シグマ DP1 Merrill 作例

コンパクト

APS-C・4,600万画素

2012年9月14日発売

DP1 Merrillの仕様

シグマDP1 Merrillは、2012年9月14日に発売された、28mm相当の広角単焦点レンズを備えるコンパクトカメラである。三層で色を記録するFoveon X3 Merrillと、専用設計のF2.8レンズを組み合わせ、RAWを自分で仕上げる撮影を重視した。低感度での精細な描写が評価される一方、処理時間と電池持続には制約があり、画質を優先する設計が使い方にも表れた機種だった。

シリーズ
DP Merrill
位置付け
Merrillセンサーと28mm相当専用レンズの広角コンパクト
先代
DP1X

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投稿写真 402枚

地震

地震

●4月19日の地元紙から。(レジ用紙メモ) 【熊本地震が四国へ及ぶのかという地元学者への質問】 1596年、慶長地震の時、中央構造線は(四国を東西に走っている巨大な断層。西は 別府まで続き、東は和歌山県まで続く東西一直線の連続山脈を伴う巨大な構造線) 四国全体で動いた。 その平均的な活動間隔が千年なので、今回の熊本地震で刺激されたとしてもさほどの 影響はないだろう。 慶長地震では数日の間に、別府湾から、四国、近畿へと中央構造線沿いに大規模な 地震が連鎖した。中央構造線や有馬-高槻断層帯が活動した。 そして、この時に動かなかった淡路島の野島断層が95年に阪神淡路大震災となった。 また、布田川・日奈久断層が今回の熊本地震を引き起こしたと考えられる。 南海トラフ地震との関連性は距離が離れており直接的な影響は考えられない。 ただ、南海トラフは100年周期で繰り返しており、その前には前兆のように内陸地震 が続発している。 昭和の南海地震(1946年)の前には鳥取地震や三河地震などがあった。だから 広い意味では今回の地震も南海トラフの前兆とも言える。 ●参考:戦中戦後の歴史に埋もれた「昭和の4連続超巨大地震」 http://matome.naver.jp/odai/2137775333953640001 「昭和南海地震」とユーチューブで検索すると衝撃的な写真をみることができます。 https://www.youtube.com/watch?v=aj1D7hozlVY ●4月25日の新聞から。(レジ用紙メモ) 【断層と活断層】 断層・・・断層のズレによって地盤が盛り上がったり沈んだりを繰り返すうちに、やがて 山と平野が生まれる。 断層こそ日本の豊かな風土を作ってきた要という。 断層のうち、過去に繰り返し動き、将来も地震を起こす恐れのあるものを活断層という。 活断層の地震は震源が浅いのが特徴。 活断層の活動期間は1千年から数千年。 プレートの境界で起きる海溝型地震が100年程度なのに対してとても長い。 断層線が長いほど大きな地震を引き起こす。M7以上の地震を起こすと考えれる長さ 20キロ以上の活断層を主要活断層という。現在97ある。 ●こんな感じで、今回の熊本大分の直下型地震は四国には波及しないこと。 とりあえず、こちらの心配は南海トラフ地震だけだろうということ。その南海地震は前回が 1946年でしたから、周期的には100年前後のようですから、まだまだ随分と先のような 気がします。 香川県には津波は来なくて地震だけですね。震度5は覚悟せよと言いますが、そこを なんとか震度4くらいに負けてほしいものです。 ※写真は香川県丸亀市の中讃平野。一級河川土器川の河口から3㌔くらいの位置から、 南に位置する讃岐山脈(阿讃山脈)を遠望したもの。一番背後の左右に連山をなしている 山脈です。いわゆる中央構造線そのものです。西は愛媛の西端から東は和歌山県まで、 一直線に走っています。 撮影はDP1Mにリコーのワイコンをかけています。 21ミリ相当の超広角となっています。 香川では珍しく風が吹き、空気はクリアでした。常は霞んで讃岐山脈はおぼろながらでしか 見えないのです。 左に見えるのは飯野山400㍍。讃岐山脈との間に見える小さな連山もそのくらいの山です。 その昔、讃岐平野や瀬戸の海は火山活動の結果溶岩台地と化し、300から600㍍の なだらかな台地を形成していたようです。それが長い年月の間に侵食されて、硬い部分が 取り残されるようにして残ったのが、この飯野山とかの讃岐平野に浮かぶ山々なんです。 山頂だけは玄武岩とかの硬い火成岩です。本体は殆ど花崗岩です。 変な成り立ちの山ですが、世の中にはそういう山の成り立ちもあるということですね。というか、 瀬戸内近県の山は結構そういうのが多いという気がします。 讃岐平野の土台は花崗岩で出来ています。比較的地震が起きにくいところと言われています。 でもこれから、どうなるかは分かりません。 個人的願望としては、なんとか震度4くらいで耐えて欲しいと願っています。(^^; この土器川、ほとんど水は流れていませんが、源流は香川と徳島を分断する讃岐讃岐に あります。その向こうは吉野川。 讃岐山脈の向こうは広大な四国山地となります。それを抜ければ太平洋。 その太平洋の海底に南海トラフという大きな窪みがあります。日本海溝のような凄みはありま せんが、グーグルマップで海底の地図を見てもらえばわかるように水深4000㍍級なんですね。 その海底のトラフの底までまで車で走っていければ面白いですがね。(^^;

写真の神はペンタプリズムに宿る

写真の神はペンタプリズムに宿る

ここでのペンタプリズムとは象徴的に言っているのであり、それがミラーでもマットスクリーン でも透視ファインダーでも良いわけですが、金のかかった光学ファインダーがなければ 人は写真をとってもさほど面白いとは思わなくなるのではないか、ということです。 写真は2度見る行為であると昔の人は言いました。1度目は撮影中のファインダー、 2度めは当然、写真にした後のプリントなりデジタル画像です。 この2度見るという行為の落差によって写真の創造力というエネルギーが生まれます。 多分そういうことを古の人は言いたかったのだと思ってます。 光学ファインダーをなくしたカメラ。 EVFとか背面液晶モニターは付いています。それがファインダーの代わりになるわけですが、 哲学的に言えば撮像素子を経由したデジタル情報は既に写真画像と同一であり、それを ファインダーというのには無理がありますね。それでは上に言った落差のエネルギーが生まれ ないんじゃないですか。それと、電子モニター類は品質が大いに劣ります。 裸眼は現実、ファインダーは実際、写真画像は虚像です。 ファインダーは現実と写真という虚像の間の橋渡しをしてくれるんです。要素が多すぎで 混乱しがちな現実というものから、ファインダーの適切に現実を切り撮るという作業を通じて、 そして写真という紛れもない純化した高度な虚像を組み立てることができるわけです。 この一連の仕組は簡単そうでいてかなり難しい脳内作業を行っているのであり、いわば 推理思考の積み重ねのようなものかもしれません。 そしてEVFやモニターはいきなり結論を見せる。 逆説にも聞こえるかも知れませんが、背面モニターなんてあまりくっきりと見え過ぎないほう がいいんです。大体の撮影範囲とピントの中央がここだというのが見えるだけでよい。 そう私は思っているので、現状の見えづらいモニターやEVFで十分だといういうことです。

シグマよ、クワトロをシグマレンズの軛から自由にさせて欲しい。

シグマよ、クワトロをシグマレンズの軛から自由にさせて欲しい。

シグマのメイン機から光学ファインダーがなくなった。それに不満を言う人は少ないと 思います。すでにシグマのメリルやクワトロの画質は、味わいのある雰囲気的な画像ではなく、 ひとえにきっちりと全画面を記録するような曖昧さのない画質の方向に向かったからです。 創造性とは関係のない記録写真であるならば、光学ファインダーは無くても良い。 シグマメリルからクワトロに行った時、画質に不満を述べる人が多かったように思います。 その一つの原因は総画素数が落ちたからです。4500万画素から3000万画素へと、大幅に ダウンしていました。 そして今回、sdクワトロHモデルになって、やっと総画素数4500万画素を取り戻したんです。 ですからクワトロの実力をメリルと見比べるのならばHモデルを手にしなければならない。 sdクワトロに着くレンズは交換式レンズですから、dpクワトロのようにガチガチの融通の 効かない画質ということはなくて、かなりファジーな感じの表現が可能だと思ってます。 しかし相変わらずシグマ製以外のレンズは着きにくい。 私の見方では、メリルよりもクワトロは芸術的な表現が可能なカメラだと考えています。 何しろ色表現の幅が半端じゃない。 でもシグマのレンズは大昔から芸術的な表現ができるレンズの画質じゃないですね。 今のシグマアートレンズも名前だけはアートを使っているけど色気も何もなくそっけない。 シグマの交換レンズの売上が落ちているみたいですが、そりゃあ、当然かと思ってます。 ただ明るいレンズが多いのでそこだけは評価はされているみたいですが。 シグマのレンズの中でその発色に於いて惚れぼれするようなレンズがあるのだろうか。 あれば教えて欲しいと思う。(私が好きなのは旧タイプの30ミリf1.4だけ) シグマのレンズから、クワトロセンサーを自由に開放して欲しいと切に願っているのですが、 そこはレンズメーカーのシグマのこと。絶対にそれだけはやらないと思います。 もしsdクワトロが、フランジバックの短いモデルが出たとすれば、みんなマウントアダプターで、 他メーカーのレンズを着けて楽しむと思ってますから。(^^;

何でもない光景②

何でもない光景②

愛媛県宇和海の由良半島です。地図で見ると昆虫の細い毛足のような形の 小さな半島ですが、走ってみるとなかなか大きい。真珠の養殖で有名です。 この海の向こうは南九州となります。 四国で住んでいると、どの道を走っても渋滞ということがなく、それでたまに 本州に出かけるとその混雑ぶりに圧倒されます。 四国は北側の瀬戸内側は比較的人口が多いのですが、南側の2/3はどこも 過疎地で人口密度は東北並でしょうか。九州もそんなもんだと思います。 最近、中国の歴史や文化に関して良著が出ています。 中国の爆発的な経済発展が頭打ちとなり世界的にも経済の停滞が出てきた わけですが、こういうときにこそじっくりと考えさせられる著作が出てくるわけ ですね。 近代に於いて、日本人はすっかり忘れているんですが、明治や昭和の日本が 中国に与えた影響はかなり大きくて、良きにせよ悪きにせよ、日本は中華民国 や人民中国の成立に大きな影響を与えました。 逆に、中国が日本に与えた影響というのはほとんど無きに等しいですね。 もちろん近代の話ですが。 GDP世界2位となった中国はもはや日本から学ぶことは何もなくなり、今度は 中国が日本をやっつける番だと考えているかもしれません。 しかし日本から今後も学ばなければ中国の未来は無いも同然であるという 気はしています。 中国の人々と日本の人々の違いっていうもの。これはとても大きいようなんで すが、その違いというものは、一体何に拠っているのか、これを本気で考えると、 思考力は一気に進んでいくような気がしてきました。 日本にあって中国にないもの、それは何なんだろう?

水底からの贈り物②-1

水底からの贈り物②-1

琵琶湖から引き上げられたとありました。零戦です。 型番が幾つかあるようですが、マニアではないので詳しくは知りません。 湖底からの出土品ということで文化財になるのか、まあ戦争遺物なんでしょうね。 紫電改と違い、保存状態はよくて(もちろん修復しているわけですが)、また零戦と いうのはスマートでカッコいいと素直に思いました。 水底からの出土ということで、ある意味一種のネイチャー写真なのかな?って思う ことがあります。乗り物写真や静物写真というよりも、私には自然から蘇った何か なのだろうということ。 人間の欲望にまかせてどんどんと自然を開発して、気がつけば大自然はほとんど なくなっていましたね。それで数少なく残った自然を、人々は今度はネイチャーだと 言って価値あるものだとして商売的にも成り立つようにしているのが、 今のネイチャーブームなんだろう?と思ってます。だからネイチャーという用語は 極めて経済学的な用語なのでしょう。 ところで、この遺物に極めて近いのが、もしかしたら発掘された恐竜の化石なの かも知れないと思うときがあります。恐竜の化石も復元され、またレプリカが作られ、 そして子供たちが興味を持って眺めています。その眼差しはよく似ています。

Camera Profile

DP1 Merrillについて

発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。

登場した時代

2012年2月にDP2 Merrillと同時発表され、8月31日に国内での9月14日発売が告知された。発売時の想定価格は9万9800円で、9月25日の実写レビューでも、14日の発売開始と約9万9800円の量販店価格が記録されている。1プレス ITmediaシグマ4600万画素コンパクトDP1 Merrill発売2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

ラインナップ上の位置付け

DP1、DP1s、DP1xに続く、広角DPの四代目である。先に登場したDP2 Merrillの45mm相当に対し、DP1 Merrillは28mm相当を担当した。SD1 MerrillやDP2 Merrillと同じ23.5×15.7mmのFoveon X3 Merrillを、レンズ一体型の広角機に用いた構成である。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

世代名のMerrillは、Foveonの画像キャプチャ技術を開発した故Dick Merrillに由来する。メーカーは、写真表現と技術を結び付けた人物の名を冠するものと説明した。3公式 シグマSIGMA DP1 Merrill 日本語カタログ2012

先代からの進化

有効約4600万画素という数値は、4800×3200の受光部を三層分合計したもので、最大JPEG出力は4704×3136画素である。三層が各位置で色を捉え、色補間と光学ローパスフィルターを不要とする設計だった。画素数を読む際には、三層の合計と出力画像の縦横の画素数を分ける必要がある。4公式 シグマDP1 Merrill 仕様3公式 シグマSIGMA DP1 Merrill 日本語カタログ2012

レンズは19mm F2.8となり、DP1xのF4から一段明るくなった。手動ピント合わせは従来の背面ダイヤルからレンズのMFリングへ移り、レンズを支える手で調整できるようになった。5レビュー Photography BlogSigma DP1 Merrill Review

操作部には、シャッターボタンと同軸のコマンドダイヤルを追加した。露出設定やプログラムシフト、再生画像の拡大を右手の人差し指で行える。QSボタンからは二画面、計8項目の主要設定へアクセスでき、撮影中に使う設定を呼び出す仕組みを備えた。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill5レビュー Photography BlogSigma DP1 Merrill Review

画像処理には二基のTRUE IIを使い、バッファが満杯になるまでRAWを最大7コマ続けて撮影できる。これは連続して記録できる枚数である。デジカメWatchは、一枚の処理が従来より速くなった一方、画像処理中には再生操作ができないことを確認している。撮影を続けられる枚数と、撮った画像を確認できるまでの待ち時間は別の性質だった。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

本体は121.5×66.7×64.3mm、電池とカードを除いて360gとなり、DP1xの250gから重くなった。4公式 シグマDP1 Merrill 仕様2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

3型約92万ドットの液晶を備え、光学ファインダーが必要なら別売VF-11をホットシューへ装着する。3公式 シグマSIGMA DP1 Merrill 日本語カタログ2012

ライバル機種との比較

姉妹機DP2 Merrillとは、ボディと基本機能を共有する。DP1に加わった1/3段刻みのISO設定、感度オートの上下限設定、速度優先AFは、DP2にも発売前後のファームウェア更新で追加され、当時の実写レビュー時点では機能差がほぼ解消していた。両機を選び分ける中心は、28mm相当と45mm相当の画角の違いだった。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

またDP1 Merrillの19mm F2.8は専用レンズである。交換レンズの19mm F2.8 EX DNと焦点距離・開放F値が同じでも、光学構成は異なっていた。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

開発の背景

専用の広角レンズは8群9枚で、FLDガラス1枚、グラスモールド非球面レンズ2枚、高屈折率ガラス1枚を用いた。メーカーは、レンズの全長を抑えながら、新しいセンサーに見合う画質を得る設計と説明している。大型の撮像素子を収めるだけでなく、それに合わせた広角レンズを一体で作ることがDP1 Merrillの構成の要だった。3公式 シグマSIGMA DP1 Merrill 日本語カタログ2012

2012年のカタログは、RAWに全色情報を記録し、撮影者が自分で仕上げる過程までを写真表現として扱い、Sigma Photo Proによる現像を勧めている。RAW Highは12bitロスレス圧縮で、ファイル量の目安は約45MBとされた。撮影内容で変わるものの、一枚ごとの情報を多く保存し、パソコンで仕上げる運用を前提にした説明である。3公式 シグマSIGMA DP1 Merrill 日本語カタログ2012

現像ソフトの配布も変わった。DP1 MerrillからPhoto ProのCD同梱をやめ、ウェブからのダウンロードへ移行し、その後出荷するSD1とDP2 Merrillにも同じ方式を採る方針だった。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

発売後の2013年6月13日にはファームウェアVer.1.04が公開され、DP1・DP2・DP3間で指定ホワイトバランスの色調を統一し、拡大表示の基準を合焦位置へ変更した。なおVer.1.03以降で撮ったRAWは、Photo Pro 5.5より前の版では現像できない。撮影側の更新と現像ソフトの版を合わせる必要もあった。6公式 シグマDP1 Merrill ファームウェア Ver.1.04

利用者の評判

Photography BlogとTechRadarは、低感度での精細な描写を共通して評価した。一方、Photography BlogとTechRadarは、高感度画質と処理の遅さを制約として挙げている。感度を上げて素早く撮影・確認する使い方よりも、低感度で描写を生かす場面に評価が集まった。5レビュー Photography BlogSigma DP1 Merrill Review

電池持続の短さと予備電池の必要性は、デジカメWatchとPhotography Blogに共通する指摘だった。本機には電池が二個同梱されており、交換しながら使うことで撮影を補う構成となっていた。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー SIGMA DP1 Merrill

2026年10月1日時点の価格.comの65件集計では、満足度は5点満点中4.74、画質は4.95、バッテリーは1.84だった。後年の利用も含む数値だが、描写への高い評価と電池への厳しい評価が、同じ機種の中ではっきり分かれている。7レビュー 価格.comSIGMA DP1 Merrill レビュー評価・評判

評判の出典

4件

内容の確認日: 2026年10月1日

DP1 Merrillで撮った写真の話題

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