波打ち際から 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xB7\x0E\xB8\x04\xB7\xBEx\xC7s" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月09日(月) 23時43分 |
1〜少しひいた風景です。 皆様の真似してみましたがこれでいいのかな。。 https://www.youtube.com/watch?v=U1t3DEvPU4s
おはようございます。 zzrさん らしい優しい選曲ですね。
ペンタックスK-3Ⅱのカタログを手に入れ、リアルレゾルーション写真を見たのですが、 http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/k-3-2/feature/index.html (またネットでも別のサンプルはあります)http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1506/05/news163.html シグマと比べれば、やはり不自然だなあと思うものの、けっこう頑張っていると感じました。 超高画素カメラの次の時代は、間違いなく画質の深度を深める方向に行くだろうと言う 確信を持ちました。 こと、センサーの画質競争としては、シグマがトラック何周分先んじているわけで、他の メーカーがシグマを追い越すことは容易ではありません。 しかし残念ながら、多くのカメラユーザーはシグマの持つ高画質の必要性を感じていません。 確かに画質よりも、使いやすさを優先するというのは、実質的な選択ではありますね。
笑休さん、こんばんは。 こんな感じのピアノが好きでよく聞きます。 松岡直也、国分弘子や矢野顕子の間奏など、曲の中の気に入った部分を繰り返し聞いたりします ^^; kusanagi さん、こんばんは。 シグマは光の状態さえよければ私みたいな初心者でもいいのが撮れるのですがそうでない環境下では三振を量産します。 ニコンみたいにどんな時でも撮れるというカメラじゃないですね。 上手な人が使えばその写真の質の差は小さくなると思いますが。 知り合いがシグマを使ってみたいというのでSDメリルを貸して替わりに彼のEM-10を借りてきました。 明日何を撮りにいこうか思案中です。
同じDP1 Merrillで撮影された写真
DP1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
うまくリンクできたみたいです ^_^;