Digital Photo Professional 作例

RAW現像

2004年公開

Digital Photo Professionalの公式サイト

キヤノンが2004年から提供している純正のRAW現像ソフトで、キヤノンのカメラで撮ったRAW画像の閲覧・セレクト・現像を一つで担う。カメラ内の画像処理をPCで再現する旧来のユーティリティから画作りの思想を受け継ぎ、ピクチャースタイルやデジタルレンズオプティマイザ(DLO)など、自社のセンサー・画像処理・レンズのデータに結びついた機能を重ねてきた。2014年のDPP 4.0では画面と処理方式を全面的に作り直し、開発陣はカメラより処理に時間をかけられるPCの利点を画質に生かすと説明した。以後の更新はDPP 4系で続いている。

提供元
キヤノン
位置付け
キヤノン純正のRAW現像ソフト(EOS用)

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投稿写真 18600枚

花とともに去りぬ

 ソメイヨシノが満開となる頃に去っていくジョウビタキ。  桜とコラボ撮影するには、河津桜や彼岸桜などの早咲き桜とあわせるのが得策ですが、今回はソメイヨシノとのコラボ。  今のところ、4月3日に京都市内でオスの個体を見かけたのが、今シーズン最後のジョウビタキ目撃でした。

おっかけ・焦げパン君

 7月22日撮影は、二個体のうちどちらが焦げパン君であったのか・・・今となっては知りようもない、の図。  焦げパン君は、おしゃまさんやベー君ほどには寄れる機会がなかったので、特定するような特徴がつかめず、二個体を混同して追跡していた可能性があります。

おっかけ・おしゃまさん

 おしゃまさんの当初撮影は10月1日ですが、撮影状況があまり芳しくないため、11月19日撮影をひっつけました。  予想どおり(いや、期待どおり)、ベー君とペアを組んだおしゃまさん。目が合うことが多い個体でした。  10月1日時点では、別のオス個体(おそらく、それがベー君)と激しく縄張り争いしていたものでした。

ベー君おっかけ

 ここ半年、おっかけていたカワセミオス個体「ベー君」。  10月時点と3月時点を比較する、の図。  3月時点では、クチバシ付け根の赤い肉色が特徴ですが、10月はそれは薄く、だんだん目立つようになっています。この3月カットでは隠れていますが、足は10月のやや黒味のある色から、紅ショウガのような朱色に変化しています。  それにしても昨年の7月~12月は、カワセミ成鳥に出会うことが少なかったです。出会ってそれとわかるものを撮影したのは、11月の雄個体のみでした。 https://photoxp.jp/pictures/218888  ベー君のおっかけは、3月29日に声を聞き、それらしき個体が飛ぶのを見たことで、今のところ終了しています。繁殖中の撮影は遠慮。

カタクリ

 たまには山野草。ここにはウグイスやヒヨドリはいましたが、撮影できず。

初チュンバメ! 2022

広島県安芸太田町安野にて。今年初のチュンバメ撮影(笑) 周囲では、少なくとも3月20日に広島市内で初見したという人もおり、毎年おおむね3月20日頃に出現するようです。  秋にツバメが去った後の飛翔仰角撮影は、ミサゴくらいしかしていないので、ちと難しかったです。今年はハリオアマツバメも撮りたいところ。

桜とカワセミ

 よい位置にとまっていてくれましたが、精密にピント合わせする前に飛び去りました。カワセミは花には用がないけれど、ヒヨドリが近づいて来ると、逃げざるをえないようです。

メジロとカワセミ

 ごくごくまれに、メジロとカワセミが同じ樹に居合わせることがあります。精密にピント合わせできなかったのが残念。  今回はメジロが主役で、カワセミは背景ボケに回ってます。  異種野鳥の鉢合わせ、呉越同舟はおもしろい撮影対象で、カワセミはスズメ、シロハラ、イソシギなどとともに撮影した経験がありますが、いちばん惜しかったのは、カワセミは魚見の足場として、ホオジロはソングポストとして、漁業用の金属ポールにとまろうとして、衝突寸前になったときです。残念ながら撮影できず。

桜とメジロ

 なるほど、ヒヨドリとメジロであれば、メジロがかわいいと感じるのが人情でありましょう。梅や桜の花とのコラボで、スーパースター扱いされる野鳥でもあります。  さしものカワセミも、吸蜜する食習慣は持っていないため、桜や梅の枝にとまることはそうそうありませんので、春の鳥として人気ナンバーワンかもしれません。

青空コゲラッチョ

 雲が少々あったほうが青空はより青い、の図。  写真とは関係ないですが、野鳥判定アプリ「ピクチャーバード」の鳴き声判定機能を試してみます。残念ながら的中率は非常に低く、今のところ的中したのはシジュウカラのみです。 (それも、試した機会の半数はヨーロッパ・シジュウカラと判定)  写真判定は8割以上あたっていることを考えると、低い的中率ですが、技術的に難しい面があるのかな。鳥の声だけを録音するのは難しい。

真・月下のカワセミ

 日没後、空に月が輝き始めた時間帯。カワセミ・ベー君は、空とびこみで体を清め、ネグラと思しき場所へ飛び去りました。

夢のサクカワ

 まあ気分だけ、ということで。  桜の花といっしょにカワセミを撮りたい、と毎年思っていても、開花時期にはカワセミは去ってしまっていた(そもそもこちらも忘れていた)のですが、今年はなんとか。  とはいえ、桜はまだほとんど蕾、カワセミもあっという間に飛び去りまして、まあ、その気分だけの撮影でした。    桜とカワセミでサクカワ、紅葉とカワセミでモミカワ・・・と、河津桜でカワセミを撮れば「カワカワ」かもしれない(爆)  京都府立植物園などでは、蓮の花とカワセミで「ハスカワ」が狙えるかもしれない、あははははははは。

春のヒヨドリ

 特等席はヒヨドリとメジロの争奪戦。もっともメジロがヒヨドリをおっぱらうことはありそうにないですが・・・

森のカワセミ池・瞳キラリ?

 ごく小さいキャッチライト。おなじみ「ベー君」。  カワセミ撮影をしていて、瞳のキャッチライトはダイレクトの太陽、水面反射、青空など各種パターンに出くわします。  野鳥ポートレートとしてはキャッチライトよし、ですが、観察撮影としては光彩や瞬膜がよく見えるように写っているほうがよいのかもしれません。カワセミに限らず、小鳥類の目は意外と怖い印象です。

ヒヨドリもまた千両役者

 「私を侮るな!」 by ヒヨドリ  いやいや、侮ってません。私はあなたが大好き。  「森のカワセミ池」、いろいろな野鳥が集まります。油断していると、背後でコゲラのドラミングも響く、野鳥撮影者にとってもオアシスな場所なのです。

怜悧なハンター

 「わが流法は急降下」 https://photoxp.jp/pictures/219722 を逆方向から撮影したカット。  同じ個体(カワセミ・べー君)、同じ時間帯、同じ場所で、逆光条件での撮影。ぢつはこの時、ベー君は、おしゃまさんばりのホバリング的な低速低角度降下も駆使していて、それは撮影チャンスなのですが、撮り損ないました。残念(TT)

わが流法は急降下

 「見てろよカメラマン。俺様の急降下ダイビングを」  なんてこと考えているわけもないカワセミ・べー君。  クロガネモチの実をカクテル玉ボケ背景に添えることができました。  彼とメス・おしゃまさんを争っていたオス・新顔君を見なくなりました。彼には彼の進むべき道がある、の図。

月下のカワセミ

 んなわけあるめえ、ということで真昼間です。   野鳥撮影のセオリーに「順光撮影」というのがあるらしいですが、たしかにディテールをわかりやすくするのはそれが一番です。  写真表現を楽しみたいときは、玉ボケ背景も選ぶのですが、逆光になるとシルエットになってしまいます。いつぞやのように、カワセミに水面反射が及んで、かつ玉ボケが木漏れ日であれば、この限りにあらず、ではあります。  

庭で1枚 福寿草

我が家の狭い庭で撮りました 福が来て欲しいです・・・ 陽当たりも十分ではなくひっそりと咲いています

ホオジロ・玉ボケ

 これはスズメではなく、ホオジロだ、とわかる人は日本人1億2000万人のうち何パーセントくらいでしょうか。   ・鳥類学会員 ・野鳥の会会員 ・野鳥撮影愛好者 ・野生生物愛好者(鳥限定ではない、学生の自然観察サークル、地域の観察教室などなど) ・営農関係者(農業普及員、農業者は益鳥害鳥の区別で知っている) ・狩猟関係者(禁鳥であることを知っている) ・教育関係者(理科の先生など。高校の生物教科書付属資料にホオジロのなわばり防衛が紹介されている) ・公共事業関係者(環境アセスメント的な生物調査で棲息実態を観察する、私も部分的に関わる) ・年配の人(焼き鳥・ショウトとして食されていた歴史を知っている) ・上記の家族、友人等(知っている人から説明を受けた)  これら全部を合算し、重複を排除しても、日本の人口に対する割合は、よくて数パーセントかな、と根拠なく想像しています。  スズメと似ていても行動がどう違うのか、観察してみるのも楽しみです。私が継続観察している個体は、つがいで行動し、常に互いに通信しあってますね。このまま繁殖期を迎えそうです。

真珠の耳飾りの青年2022・ベー君ポートレート

もう繁殖活動しているのだから少年とは言えまい・・・のカワセミ・ベー君。  9月以来、半年間撮影してきましたが、とうとう、おしゃまさんとのペアが成立したようで、もう繁殖適地に飛び去ってしまいそうですから、「3月×日を最後に見かけなくなった」という記録を残すための観察にモード切替です。  この一枚は、 https://photoxp.jp/canon#219642 の直前、ハシボソガラスと私の三すくみ状態。  別の場所で継続観察していたカワセミオス個体「焦げパン君」も、ここしばらく見かけなくなりました。メスを見つけに、遠出したのかもしれません。こうやって毎年、4月~6月はカワセミ撮影機会が減少し、7月からその年誕生の若い個体の撮影を再開するわけですが、繁殖活動中の撮影は禁忌とされているので、それでよいのです。

カンアヤメ

我が家の狭い庭 待ちに待って昨日カンアヤメが一輪開花しました 出かける時は気が付かなかったので 日中の気温の上昇で咲いたみたいです この時期の開花では名前のカンは今年は返上です

構造色とは

 それは時間の流れを楽しめる色であること。  正午とレイトヌーンではだいぶ発色が異なります。  とはいえ、工業技術に構造発色を応用した場合、時間がたっても退色しないことがメリットの一つです。 https://www.e-toryo.co.jp/topic/toyota-4/  タヨト社がこの構造色を自動車塗装に応用していることは以前にも紹介しましたが、構造色はその発色構造が破損すると色が消えるので、こうした車は板金修理がたいへんそうではあります。

隣は何をする人ぞ2022

 シロハラとヒヨドリ。もう少し精密にフォーカスを合わせたかった。  この池、オーバーフローするほどに水位が高かったのですが、管理者がそれに気づいたらしく、水位を下げてしまいました。野鳥からすればちょうどよい水位だったのに!ということでしょうが、仕方ありません。

Software Profile

Digital Photo Professionalについて

提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。

登場と系譜

DPPの前には、カメラ内の画像処理をPC上で再現する「映像エンジンシミュレーター」として、EOS Viewer Utility(EVU)やFile Viewer Utility(FVU)が使われていた。開発陣によれば、これらは画素数が増えるにつれて処理に時間がかかるようになり、カメラと同じ画しか出せないという制約もあった。そこで画作りの思想は残しつつPC向けに最適化したのがDPPで、最初のバージョンは2004年に出た。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

版を重ねるなかで、カメラの画作りやレンズに結びついた機能が加わった。2005年10月のVer.2.0.3でピクチャースタイルに対応し、スタンダード・ポートレート・風景・ニュートラル・忠実設定・モノクロの6種類をRAWに適用できるようになった。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、DPP Ver.2.0.3 を公開(ピクチャースタイル対応)2012年4月のVer.3.11.26ではEOS 5D Mark IIIとEOS-1D Xの画像に対応し、当時の報道ではデジタルレンズオプティマイザ(DLO)、多重合成ツール、HDRツールが追加されたとされる。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、「Digital Photo Professional」最新版を公開(3.11.26)

2014年6月16日に発表されたDPP 4.0は、GUIを全面的に見直した大幅なバージョンアップで、6月26日から無償で提供された。4公式 キヤノンRAW現像ソフト「Digital Photo Professional 4.0」と「EOS Utility 3.0」を提供開始(2014年6月16日発表)開発陣は別名の新しいソフトにする案もあったが、約10年親しまれたDPPの名前を残してバージョンを4.0にしたと説明している。ただしDPP 4は新しい処理方式で作られ、機種ごとの最適化に時間がかかった。開発陣は当初、DPP 4がVer.3と同等の機種に対応した段階でVer.3は役割を終える予定だと述べていた。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

DPP 4シリーズはDPP 1〜3とレシピ(現像設定)の互換性がなく、以後の更新は4系で続いている。2026年10月時点の公式ダウンロードページにあるWindows版の最新は、2026年5月14日更新のDPP 4.21.30で、EOS R6 Vなどに対応し、対象OSはWindows 11だけである。5公式 キヤノンDigital Photo Professional 4.21.30 for Windows ソフトウエアダウンロード

提供形態と位置付け

キヤノンはDPPを、キヤノン純正のRAW画像を閲覧・セレクト・現像するアプリケーションと位置付け、ピクチャースタイルを基にした画像調整ができるとしている。6公式 キヤノンDigital Photo Professional(DPP)DPP 4.0はリモート撮影ソフトのEOS Utility 3.0と同時に無償で公開された。DPP 4.0の「リモート撮影」ボタンからEOS Utility 3.0を起動するとカメラコントロール画面が同時に開き、撮影した画像をDPP上で比較・選択し、設定を変えて撮り直す流れが一つのワークフローに組み込まれた。DPP 4.0の対応OSはWindows 7/8/8.1とMac OS 10.8/10.9だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、RAW現像ソフト「DPP 4.0」とリモート撮影ソフト「EOS Utility 3.0」

2018年9月にはiPad向けの「Digital Photo Professional Express」が発表された。DPPの基本機能を踏襲してタッチ操作でRAW現像ができ、発表時点ではVersion 1は無償で、次版以降は有償になる可能性があるとされた。8公式 キヤノンiPad用アプリ「Digital Photo Professional Express」を提供開始(2018年9月5日発表)

主な機能の変遷

DPP 4.0では現像と閲覧の両面で機能が増えた。現像では、8つの色域ごとに色を調整する機能と、ヒストグラムを解析して階調を自動補正する機能を新たに載せた。閲覧と選別では、2枚の比較表示、レーティング、約1万枚のサムネイル表示、400%までの拡大表示、条件で絞り込むフィルターに対応した。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、RAW現像ソフト「DPP 4.0」とリモート撮影ソフト「EOS Utility 3.0」

DPP 4.xのレンズ収差補正は、周辺光量、色収差、色にじみ、歪曲、回折の5項目をRAW画像に適用できる。補正の対象レンズはEOS Lens Registration Toolで登録する。9公式 Canon SingaporeCorrecting lens aberrations with Digital Photo Professional Ver.4.x

2020年には、PCの外のクラウドで処理する機能も加わった。3月のDPP 4.12.10で、EOS-1D X Mark IIIのISO 3200以上のRAWにクラウド上でノイズ低減をかける「ノイズリダクション(クラウド)」が搭載された。処理後に生成されるCIP画像ではDLO、回折補正、色収差補正が使えないため、これらは事前に済ませておく必要がある。10プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、Digital Photo Professional 4で"クラウド処理"を利用同年7月のDPP 4.12.60ではEOS R5/R6に対応し、深度合成機能の拡充、RAW動画の切り出し保存、速度優先モードへの対応が加わった。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、Digital Photo Professional 4の最新バージョンを公開(4.12.60)

競合ソフトとの比較

開発陣は、センサーから画像処理、レンズデータまでを自社で持ち、その開発データを最大限に生かせることをDPPの強みに挙げている。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー一方で、DPPが扱えるのはキヤノンのカメラで撮ったRAWに限られ、DLOもDPPの中でしか使えない。12レビュー Martin Bailey PhotographyQuick Look - Canon Digital Photo Professional Digital Lens Optimizer

開発の背景

DPP 4.0の全面刷新の理由について、2014年にDPPの開発・画像処理・商品企画を担当する3名が説明している。画素数の増加で処理時間が延びたこと、画像処理をさらに追求したいという要望、機能を積み重ねた結果として操作性の改善を求める声があったことである。処理が重いため64bit版だけに絞り、1フォルダ1万枚のサムネイル表示なども快適に扱える設計にした。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー発売時のレビューの計測では、等倍表示への切り替えにかかる時間がDPP 3の20〜30秒から5〜6秒程度に縮んだ。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)新製品レビュー Digital Photo Professional 4.0

開発陣によれば、従来はカメラの階調を忠実に再現する方針が強かった。しかし雲の階調が再現できないという指摘を受け、DPP 4ではハイライトスライダーのアルゴリズムを刷新し、ガンマの自動調整を加えた。PCではカメラより処理に時間をかけられるため、解像感を保ったまま強めのノイズ低減や偽色低減ができ、カメラでは信頼性の面から使っていなかったレンジ外のデータも積極的に活用しているという。DLOは処理が非常に重く、すぐにカメラへ搭載するのは難しいとも述べた。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

利用者の評判

国内の解説記事と海外のレビューは、ともにDLOをDPPならではの長所に挙げている。収差を取り除くだけでなく、絞り開放や絞り込みによる画質の低下を補正で抑え、解像感を高められるという評価である。一方で、どちらもDLOが対象となるキヤノンのレンズでしか使えない点を制約に挙げている。14レビュー GetNavi web【お手軽RAW現像】キヤノンDPP4の使い方【上級編】

評判の出典

3件

内容の確認日: 2026年10月22日