月光下_沈む北斗七星
久しぶりの月光下での撮影 そば畑に 白樺 空には 月齢13.9の月明かりの中でも それと分かる沈む北斗七星 毎度ながら月明かりで景色撮影しているのは、私一人でした^^;
RAW現像
2007年2月19日公開
アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。
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久しぶりの月光下での撮影 そば畑に 白樺 空には 月齢13.9の月明かりの中でも それと分かる沈む北斗七星 毎度ながら月明かりで景色撮影しているのは、私一人でした^^;
もう1枚失礼します。 手前の望遠鏡が私です。 望遠鏡から広角まで、人それぞれ。 この時は、まだ月が明るく眩しいくらいでした。
山中湖からの写真です。 考えることは皆同じだったようで、最後の1台で駐車場に入れました。 登山のライトに赤い月、不思議な光景でした。
もう1枚 失礼します。 前投稿 数分後 、焼けのピーク 夕焼け撮ったのえらく久しぶりな気がします。 焼けが始まる前には 沈んだ太陽から真上に垂直に 太陽柱らしき光芒も見ることが出来ました。 前作は右下にそばの花 この絵ではコスモスとコラボしています。
高層に水蒸気が多かったのか 薄雲しか無かったのですが 日没後に綺麗に焼けてくれました。
もう1枚失礼します。 完全にピンボケですが、食の最大の時間 3時11分です。 雰囲気は伝わるかなと。 月の明るさがなくなるだけで、見えなかった周辺の星が見えるようになります。 来年3月3日に向けて、光学系の組み合わせ等を検証しなければ・・。
何故か地球の大気による青い影「ターコイズフリンジ」、もしくは「ブルーベルト」と呼ばれる現象が殆ど確認できませんでした。 その上、前投稿でピントを合わせた以降一切ピントは触っていないのに、ずれて甘くなっているのには参りました。 150-450mmで狙った方が良かったかも💦 3年前は、こんな感じです。⇒ https://photoxp.jp/pictures/221753
もう1枚失礼します。 そばの花は見ごろを終えようとしていましたが コスモスは今が盛り。。。と咲き誇っていました。
坂折の棚田経由 今回の目的地 開田高原の そば畑に夕方に到着出来ました。 夕方なので朝露も無く。。。ですが その姿は 秋を代表する まるで宝石のような佇まいでした。
もう1枚失礼します。 普段見る月の満ち欠けとは異なる、地球の陰で欠けていきます。 自分たちが住む、地球の影と思って見るとスケールの大きさを感じます。
皆既月食、欠け始めの時間ですが、その前から影が落ちて暗くなっている感じでした。 いつもと違う感じの皆既月食のスタートです。 810mm望遠鏡に×1.7倍のテレコン(と言うかAFアダプタ)で、1,377mmにて、SKY Watcher架台でずっと追尾しながら撮ってみました。
もう1枚 失礼します。 この田 以前見たときは はぜ掛けしていた様な記憶が」あるのですが。。。。
前投稿 フレーム外、一部の田では既に 刈り取りが始まっていました。 この坂折棚田 1枚が割りに大きいのと 棚田間の道が、コンバインや軽トラが走れる様に整備されていて 刈り取りはコンバインで行われていました。 余談ですが JAの策略(?)で、新米価格がとんでも無い事になっているとか 今ニュースでやってました。。。 まだコメ騒動続きそうです(泣)
岐阜県坂折棚田、 黄金色に育った稲を 刈り入れが始まるところで下。 とうに立秋は過ぎているけど いつから秋の気温になるのでしょうか?
頼まれた分や、お裾分けしたのもありますが、毎日昼と夜に欠かさず楽しんでいます。 山梨からの直送、毎年の恒例になっていますが、今年は少し小さめ。とはいえスーパーよりは大きくて甘いので毎年の楽しみになっています。 明日には終わってしまうのが残念でなりません。 💦
乗鞍から下った後、塩尻の葡萄畑で車を止めて。 多分、果汁用かワイン用かと思います。 実りは美しく、見ているだけで嬉しくなります。
前投稿とは反対方向になります。 画面右には昴、上にはアンドロメダ星雲と、午前2時近くになると秋から冬の星座が昇ってきます。 左上には「W」のカシオペアが90度左に傾いて見えます。 残暑が厳しくても、この景色を見ると秋を感じるんですよね。
左下が彦星(アルタイル)、右下が織姫(ベガ)、その間を右上から左下に向けて天の川を泳ぐはくちょう。 十字架の様に見えるのが、はくちょう座です。(一番明るいのがデネブ) https://www.astron.pref.gunma.jp/gallery/summer_triangle.html の3枚目とほぼ同じ構図になります。
もう1枚失礼します。 2年ほど前に拾ってきて、自転車置き場の脇に置きっぱなしだった「とちのみ」です。 写真だけ見てると、栗みたいです。
茶色い大きな壺があり、覗き込んだらメダカ?がいっぱい泳いでいました。 くそ暑い陽気の中、涼しげです。
レンゲショウマオフ会最後です。 90年も前から走っていたなんて、改めて見直してしまいました。 う~ん、「ただの山、じゃない。」
もう1枚失礼します。 この、黄色い花は何でしょう? masaさん、よろしくお願いいたします。
大きくて、傘にもなりそうなもみじの形の葉っぱですね。 モミジガサとは、よく付けたものです。
もう1枚失礼します。 きっと、空を飛んでいる様な解放感があるんだろうなぁ。
蕾も、割れかけも、開花しても可愛いレンゲショウマ。 1枚に収めてみました。 花も横ちょっと上からを意識して撮ってみました。
もう1枚失礼します。 一輪狙いで、森を見上げてみました。
レンゲショウマに合わせて、同色のコーディネート。 さすがEkioさん、芸が細かいです。
線香花火を連想させられる赤い実が目に留まりました。 トチバニンジン かな?
時間がないので、張り逃げ失礼します。 コメントはまた後程・・。
もう1枚失礼します。 ソフトフィルターのせいか、ガス雲のディティールも良く分からないですが、何だか綺麗に仕上がって見栄えだけは良くなったような気がします。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)
現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始
買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)
1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能
発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X
Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic
価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日