2006年11月30日発売
K10Dの仕様
夏休み子供まつりに来てくれたお兄ちゃんたち。 36℃の炎天下をものともせず、若いっていいですねぇ…。
2つが限界でした。
町内の夏休み子供まつりに来てくれたエイサー踊りのお兄さん。 暑い中、ありがとう。
茹だるような暑さの中、町内の夏休み子供まつりに、エイサー踊りが来てくれました。 これはその中休みに出てきた沖縄スタイルのオジサン。
四年ぶりに,白馬大雪渓を上る. 歩き始めて一時間,振り返ると,大雪渓を上ってくる行列が蟻の行列のように続く. ほとんど同じ時間,同じ稜線上に居ながら,一方は落雷を受け,その後行方不明に.そして僕らは,今朝も遠くで雷鳴が轟き,稲妻が走り,大粒の雨が叩きつける中,下山決行しながらも,無事下山.あの時,同じ稜線上には,少なくとも数十人が歩いている真っ最中だった. ナニが生死の分かれ目だったのか?何事も「運」そのものと少し悟りました.合掌.
いつも通る橋の上からです。浅い川なので最近は水遊びの場所として 泳ぐ人が多い所です。昼間に見ると楽しそうで涼しそうです。 初めて使った偏光フィルターもいい感じです。
標高3000m、南アルプス北岳の稜線。 その遥か上空に…
くまちゃんさんのアリスに刺激されて、もう一枚。 前回投稿写真の40分後です。 南アルプス北岳肩の小屋、標高3000mを超え、頂上まであと190m。
いやぁ,まさか雪渓歩きさせられるとは思ってもいなかった. 小一時間,ベンガラで標された道(?)を上る. オーイ!あわてるな!ゆっくり上がって来い! 雪渓を横切る涼しい風が頬をなでる... サイコー!
おかぁさ〜ん! どこ?
素晴らしい快晴に喜んだ仲間が、ラッセル遊びに興じています。 一晩吹雪けば、すぐ消えてしまう道です。
そんな語らいが聞こえてきそうな、里山の散歩道です。
鎖場と鉄梯子の連続を何とかやりこなしたら, ようやく,今回のターゲットが目の前に現れた. 足元に咲く花が「ようこそ!」と笑ってるようだった. まだ,先は長い...
銀座はみんな表みたいで、裏町なら浅草でしょうね。
広葉樹の森の林床に咲いた"イチヤクソウ”です。 背丈10センチほど。腹這いアングルです。
銀色に輝く少女。
煙草が1000円の噂が流れている。はんた〜い。
最近全く見かけなくなりました。店主も寂しそうでした。 もうお爺ちゃんだったからなぁ
今年の元旦に撮ったものです。 東京が久々に零下となり、池に氷が張った朝でした。
”ミズイロオナガシジミ”といいます。 翅長1.5センチ、コナラやミズナラの森に棲むシジミチョウの仲間です。
ISO1600。手持ちでなんとか撮ったオリオンです。 さすがに粒子が荒れました。
深夜三時に自宅出発. 朝七時登山口出発. 朝十時歓喜! 朝十一時堪能. 午後三時,さすがに疲れて,高速運転中,眠気... 午後六時,ようやく緑エビスにありつく.
我が家の二階の窓から、500㎜に2倍テレコンを付けた試し撮りです。 住宅地の電柱にこんな柱上変圧器が乗っていました。
去年の暮れの明神岳@上高地. モノクロに撮ったわけじゃないけど,見事にモノクロの世界だったわ. まぁ,この後,スカッとした青空も出たんだけどね.
冬鳥として裏山にやってくる”ジョウビタキ”の雌です。 なんと! 銀色の眉毛があるようには見えませんか?
まだ蕾の固いヤクシソウの葉に乗った水滴が、まるで水銀のようでした。
華やかだが渋いな。
老いてますます仲睦ましいご夫婦。いいなぁ。 (アムステルダムの運河に架かる橋の上にて)
新宿の高層ビル群が明るい雨雲に頭を突っ込んで…。
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