Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | PictureProject 1.7.3 W |
| レンズ | SIGMA 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1473x979 (360KB) |
| 撮影日時 | 2012年08月15日(水) 11時06分 |
雨後のお花に朝餉のタテハチョウ科の アサマイチモンジとコミスジ。 注意:今年は、今日も850mと標高表示 してある少し上で、マムシにであう。 一の谷には当然居ますので。
isaoさん こんばんは このような風景にるまでしばらく、待ちました 足場が悪いし、マムシに出会ったし 装備はゴム長と一脚のパイプが頼り。 この2種類には、今期よく出会います。 マイナーとおもい、いいタイミングで 3頭をこのように表現しました。 コメをありがとうございます。
4頭写しこまれているのでしょうか。 前翅から後翅にかけて一条の白帯があるのが「イチモンジ」蝶の特徴ですね。 「アサマイチモンジ」と「イチモンジチョウ」との区別は5点ほどありますが、ネットで検索確認が出来るでしょう。 この画像を拝見したところ「イチモンジチョウ」のように見受けられます。 名の通りの一文字の白帯が途中で切れていますね。 (前翅の褄部ではなく画面上で上下に3つの白斑が並び、そこから横の帯状のところです) ここの切れ目に小さな白斑があるか若しくは無紋のため、このように見られるのでしょう。 そして、その下側に離れて1つ白斑がありますね: この白斑は、「アサマイチモンジ」にはなく「イチモンジチョウ」に現れる白斑です。 また、「アサマイチモンジ」は、ここの部分が弧を描くように繋がっていて、画面のようなカクカクとした不自然さはありません。 ですから、これは「イチモンジチョウ」です。
m3さん おはようございます ごぶさたいたしております、貴重なご教示を ありがとうございます。 アサは前翅の白斑がメダツ、イチモは白斑なし これなんですよね、大変皆様にご迷惑を おかけいたしました。 コメを頂、ありがとうございます。
同じK100Dで撮影された写真
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こんにちは 素敵なショットですね。 今年はこの2種類があまり見つかりません。 コミスジが2度ほど。アサマイチモンジには一度も。 暑さが厳しく涼しい山中から出てこないのでしょうか。 マムシが怖くて行動範囲が狭いのにも原因あり、とも思っています。