キヤノン EOS 90D 作例

一眼レフ

キヤノンEFマウント・APS-C・3,250万画素

2019年9月20日発売

EOS 90Dの仕様

EOS 90Dは、光学ファインダーでの高速連写と、撮像面AFによるライブビューを使い分けられるAPS-C一眼レフである。2019年にEOS 80Dの後継として登場し、操作部は80Dからの買い替えと上位機からの移行の双方を考慮した。最高約10コマ/秒のファインダー撮影を備えつつ、ライブビューでは瞳AFにも対応し、二つの撮影方法を一台に組み合わせた。

シリーズ
EOS xxD
位置付け
APS-Cの中級機(ハイアマチュア向け)
先代
EOS 80D
ライバル
EOS 7D Mark II D7500 D500

EOS 90Dについて詳しく読む

投稿写真 281枚

ジョウビタキ

 水浴びするジョウビタキ。  昨今、日本で夏を越すジョウビタキが増えています。かみさんも職場の裏山で7月に目撃しています。ただしかみさんは、カワラヒワをキビタキだと行ったこともあるので、少々考慮が必要ですが。 しかし野鳥の会会報にも広島市内での繁殖が報告されているため、ジョウビタキが留鳥化しつつあるのかもしれません。  

タレか塩か

 タレです。ときどき塩。  物価高は縁日にも押し寄せており、たい焼き一尾400円は当たり前に。そうなると子供に1000円札渡しても、おなか一杯には食べられないということであります。 牛串はさほど値上がりしておらず、わりとリーズナブルです。久しぶりに機材AI君の感想を聞いてみようかな。  「大ガミラス帝国並びに、偉大なる機材オタクに栄光あれ!」

あんぶれらすかい

 うどんですかい、はJALの機内食として日清食品が提供しているカップ麺シリーズのひとつ。高空の飛行機内では沸点が低くなり、通常のカップ麺では麵の戻りが悪くなることを考慮した特別あつらえとのこと。 いやそれは関係なく、こちらは札幌市内で見たあんぶれらすかい。ここ10年くらいで一般化したディスプレイアートで、和傘を使うのもあれば、ビニール傘に子供が絵を描くものもあります。(ショッピングモールの定番)  まだ氷点下が続く3月の札幌でしたが、寒さをものともしない元気なご当地アイドルのイベントなどもありました。ただし長時間は無理で、暖をとるために熱いうどんが運び込まれる様子も目撃しました。

オナガ飛ぶ

 東京都大田区内にて。オナガは関東ではありふれた野鳥と聞きますが、岡山や広島ではまずお目にかかることはありません。 ということで人生初オナガ、でした。しばらく野鳥撮影からも遠ざかっていたので、ずいぶん久しぶりの初見野鳥でした。

ホオアカ幼鳥

 昨年も同じシチュエーションで出会いました。河川敷の草刈りにより、巣から追われた、まだ自力で採餌できないくらいの幼鳥。 周辺に親鳥とおぼしき成鳥がいましたが、この幼鳥はその後、見かけませんでした。

夕景

友人の娘さんの結婚式後のパーティ時に撮影。 マサチューセッツ州の湖畔にて。

カワセミ

 最近、野鳥撮影もさぼり気味です。カワセミもすでに繁殖期に入って、羽がぼろぼろになるまで狭い巣穴の出入りを繰り返していることでしょう。

ジンギスカン鍋

 よく「マトンは癖がある」と言われますが、私は鈍感なのかあんまりそう感じません。ラムもマトンもふつうに食べます。 ソーセージを頼もうとして家族に大反対されました。ソーセージ好きなんだけど、それは広島でも食べられるだろう!とのこと。  この店は肉も野菜もごはんも美味しかったです。あと、広島に帰ってから運転があるのでビールは飲めませんでしたが、コーン茶がよくあいました。  バラのドン君にコメントお願いしてみましょう。

サッポロラーメン

 エンゲル係数がとても高い旅行でした。  札幌ラーメンはおいしかった!岡山や広島でもチェーン店で食べることはできますが、やっぱり本場のものとは微妙に違う様子。 引っ越しAIを試してみましょう。

旅路

 札幌旅行を楽しみました。  カラクリAI試してみますか。

久々の縮景園・梅

 久々の縮景園。いっときは年間パスをもって通ってましたが、コロナ禍で足が遠のいてしまいました。 縮景園も広島城も、結婚式や成人式の前撮りのメッカですが、職場でも女性の新成人が前撮りを楽しんでました。 その新成人を、業界広報紙のためにEOS90D + グマシウエスタンラリアット017で撮影しました。  リップサービスこみで「前撮りよりキレイに撮ってもらえてうれしい」とのことでしたが、着物姿の前撮りは、着物の色彩重視 で人物の肌がうまく表現されない・・・というような問題以前に、素敵な一枚ではなく、破綻のない5枚をめざす、標準的な 撮影を前提にしているからのようです。  たまたま撮れたすごくきれいな一枚より、ふつうにきれいな一枚を安定して提供できるのが前撮りプロなのでしょう。 私の場合は、広報誌のフォーマットを考慮しない撮影だったので、歩留まりが異常に悪く、被写体女性から好評でも、 広報担当者からは苦言を呈されました。給料をもらっている時間帯で撮影した点では業務撮影なので失格なのです。

ビンズイ

 2年ぶりくらいに遭遇したビンズイ。場所もおおむね同じ。冬場は平地・暖地で過ごすというスズメやジョウビタキと同列サイズの野鳥です。 近くにジョウビタキもいましたが、互いに干渉することはありませんでした。  AIコメントはじまったんですね。AIで野鳥を識別してくれるピクチャーバードを愛用してますが、最近はグーグル検索AIでも近い結果が得られます。

キクイタダキ

 エナガやミソサザイと並んで、日本で最小の野鳥といわれるキクイタダキ。  撮影したのは今回が初めてでした。

白雪レイ

 んにゃ、ハクセキレイ。降雪すると地面系の野鳥は採餌がたいへんなのか、その前に餌探しに余念がない様子。 降雪したこの時間帯、いつも見かけるホオジロはどこかにこもっているのか姿を見せませんでした。

我が家のおせちと雑煮2026

 毎年変わりませんが変わらないからありがたい、我が家のおせちと雑煮。  元日は醤油味、2日は小豆と決まってます。  今回は唐揚げは私、栗きんとんは息子、そのほかはかみさんが担当。  もちは市販のもち米を自宅の餅つき機でついたもので、今回は水に浸した時間がいつもより長くなったためか、多少やわらかめでした。 市販の餅はさらにやわらかく、あんまり好みません。固くなった餅を電子レンジで軽く温めて、そこからオーブントースターで焦げ目がつく くらいに焼いて雑煮にぶち込むのが好みです。丸餅は西日本の伝統・定番。

生存競争

 オオタカかハヤブサかはわからないが、猛禽類が仕留めたマガモか何かを食した残骸。 上空から見えにくい、林地の中で遭遇しました。

初日の出2026

天気予報は微妙でしたが、しっかり初日の出してくれました今年の1月1日。日の出時刻は7時16分ですが、山があるので実際に太陽を目にするのはその10分以上あとになりますね。 何かは特定できませんが野鳥も映っているので、今年の野鳥撮影の撮り初めでもありました。ふははははは。

POLE STAR ザ・セッカ

 最近読み始めた現代漫画「POLE STAR」、作者はNONさん。引き続きの話題作です。 ふとしたことでポールダンス(ポールスポーツ)に目覚めた主人公の葛藤と奮闘を描いた、作画は現代風だが ストーリーはトラディショナルに王道を進む作品。  金属棒を使って、肌の摩擦や筋力と柔軟性で難しい演目技法(トリックという)を競うポールスポーツですが、 セッカは直立した茎を使って、かぎつめと羽ばたきの力(これも筋力ですか)、そして抜群のバランス感覚で 見事なポールダンスを見せてくれます。  ポールダンスの人気トリックに「バード・オブ・パラダイス」その名も極楽鳥ってのがありますが、セッカ君の場合は そのまんま飛んでいってしまいます。当たり前ですが、ふははは。

いるみなちおーん

 岡山市内を流れる農業用水路を活用した西川緑道公園。冬場のイベントとして、いるみなちおんが夜に彩りを与えています。 景観行政の官僚さんはあれこれぐちゃらこ言いますが、都市景観の格付けは水で左右されます。だから「勝負は水物」。  日本の水資源開発はお金がかかっていますが、ただ流すだけでなく都市の湿潤化、風道の確保、消火用水、閉塞水域の 浄化機能など、用水はマルチプレイヤーでありまして、それに景観面の寄与が加われば翔谷大平以上のスーパースターなのであります(^^)v

エア・ドミナンス ホオジロ

 スズメの一群がとまっていた電柱のてっぺん付近に飛び込んできたホオジロを、スズメの一羽が追い払い、さらに追撃しました。  エア・ドミナンスならず!のホオジロ君でした。  地上で混群をなすこともあるホオジロとスズメですが、譲れないポストもあるようです。電柱・電線をめぐっての野鳥同士のバトルでは、電線にとまっていたムクドリに対してコシアカツバメがモビングしたのを目撃しました。そこはおれらの場所だよ!のアピールか。  ムクドリはグラウンドの外周フェンスの支柱てっぺんに営巣することもあり、高いところがお好きか。ホオジロにとってそこはソングポストになります。電線はコシアカツバメの休息場所。

セッカ常駐

 この河川敷には年中みられるセッカ。通路脇でチーチー鳴いていることもあり、2mくらいの距離で撮影できることもあります。  ホオジロ一派がツガイで行動するのに対してセッカは単独行動のようです。しかしチーチー鳴いているときは近くの仲間と連絡(あるいは牽制?)しているようにも感じられます。  滅多に姿を見せず、くさむらで潜伏行動していますが、セッカが冬を越せるくらいに餌は豊富な様子。

アオジきたる

 ノビタキと入れ替わるようにアオジが渡来しました。  ホオジロ一派の一員です。この場所でみられる一派は、元祖ホオジロ、ホオアカ、アオジ、オオジュリンなど。ミヤマホオジロはもう少し北方の北広島町で出会えます。カシラダカは場所を問わず、私はまだ未観察です。

ノビタキ去る

 渡り鳥が経由地からいなくなることを「抜ける」とも言うそうです。9月末から11月初めまで広島市内で観察できるノビタキですが、私の観察場所では11月3日の観察を最後に、見られなくなりました。といって、平日は観察していないので、4日から7日の間はいたのかもしれませんが、8日は、3日に3個体が観察できた場所に全く観察できませんでした。  

ノビタキ・呉越同舟

 個体差か執着するほどの場所でないということなのか、この2個体は特に縄張り争いをする様子は見られませんでした。  いつものラインセンサスルートを延長して、下流側3kmほどまでヨシ原を中心に野鳥を観察しましたが、ノビタキを複数観察しました。河川がノビタキなど渡り鳥の通り道になっていると思われますが、そこにはハヤブサもオオタカもいるので油断もできません。 (オオタカは鳥害対策の業務用鳥類として河川敷で放鳥訓練が行われている)

ノービタキ・ノーリターン

とは、 「わたりの途中で争っても益なし」という意味の渡り鳥のことわざ。 もちろんUSO800です。ふはははは  この個体、まれにみる好戦的な個体で、ほかのノビタキはもちろん、ホオアカやスズメ、ハクセキレイなどにも威嚇的な行動をとりました。  ヒタキ一族のオキテとして、ノビタキもまた、「カッカッ」という地鳴きを発することを知りました。よほどこの野原が気に入ったのか、縄張りを防衛するような行動形態でした。  そういえば、同時にノビタキ2個体を見たのは今年では初めてでした。

突然~忍びよーるぅ~あやしーい係長ぉ~

 1989年のヒット曲、ユニコーン「大迷惑」は、人事異動・単身赴任をテーマにしたドタバタミュージカル風楽曲。 ♪突然~忍びよーるぅ~あやしーい係長ぉ~♪の節は耳に残ります。  ここではスズメの背後に忍び寄るかに見えるセッカが怪しいのです。スズメを襲うことはしませんでしたが、この後、セッカ君は軽くホバリングして自己主張をし、スズメ群を威嚇していました。 「こかぁ、おれっちの縄張りなんだよ!」と。    同じような、「ホバリング+地鳴き」はホオアカもしばしば見せてくれます。草原の鳥のお約束でしょうか。

ノービタキ・ノーライフ2025秋@ノビタキ到来

 早ければ9月中旬には広島市内にやってくる秋のノビタキ。  これからしばらくの間、遭遇できそうです。  いつも歩く「ラインセンサスルート」で、草原と高木両方を観察すれば、少なくともノビタキ、エゾビタキ、コサメビタキが撮影できます。そうこうするうちにジョウビタキが大量にやってくる、と。  まだサメビタキには遭遇していません。

キセキレイあらわる

 広島県三原市を流れる仏通寺川にて。  上流にいくと、紅葉の名所として有名な仏通寺があります。真夏の平日には、参拝客の影もなし。  カワガラス、カワセミなども目撃しましたが、キセキレイが一番活発でした。

今そこにいるエイ

 広島市内の河川で、エイの目撃情報が増えています。  シジミやアサリなどの貝類について、エイによる食害が報告されるようになって、だいぶ経ちます。話には聞いていましたが、このような形で出くわすとは思ってませんでした。ちゃんちゃん。

Camera Profile

EOS 90Dについて

発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。

登場した時代

キヤノンは2019年8月28日、ミラーレスのEOS M6 Mark IIと同時にEOS 90Dを発表した。当初の予定は9月中旬発売で、ボディの想定価格は税別15万円前後だった。APS-C機の新製品として、ミラーレスと一眼レフを同じ日に披露したのである。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

発売日は一度9月12日とされたが、台風15号の影響で倉庫の貨物用エレベーターが使えなくなるなどの問題が生じ、延期された。電気設備の復旧を待ち、9月20日発売と改めて決まった。2プレス デジカメWatchキヤノン、台風15号の影響でEOS 90Dの発売時期を延期3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 90D」を9月20日に発売

ラインナップ上の位置付け

本機はEOS 80Dを継ぐ、ハイアマチュア向けの中級機である。操作性、連写性能、コストのバランスを取る位置に置かれ、バリアングル式液晶を備える。外観は80Dとの共通性を保つ一方、上位機を使ってきた利用者にも配慮した操作部の変更が加わった。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

背面に設けた二つのマルチコントローラーは、その移行を考えた構成である。キヤノンは、上位機からの乗り換えと80Dからの買い替えのどちらでも違和感なく使えるようにしたと説明した。80Dの後継でありながら、操作方法の面ではそれより広い利用者を想定している。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

先代からの進化

有効約3,250万画素のAPS-C CMOSセンサーとDIGIC 8を搭載した。静止画の常用感度はISO100〜25600で、拡張はISO51200相当である。動画の常用範囲はISO100〜12800、拡張はISO25600相当となり、静止画と動画では感度範囲が異なる。4公式 キヤノンEOS 90D - キヤノンカメラミュージアム5公式 キヤノンEOS 90D 主な仕様(カメラミュージアム掲載PDF)

操作部では、ジョイスティック状のマルチコントローラー1を新設した。従来型のホイール式はマルチコントローラー2として残している。バリアングル式液晶を持つ一眼レフにジョイスティック型を搭載したのは初めてで、画面を動かして撮る構成と、上位機に近い操作部を併せ持つようになった。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

ファインダー撮影には、2桁シリーズとして初めてEOS iTR AFを搭載した。約22万画素の測光センサーを用い、ゾーンAF、ラージゾーンAF、自動選択AFで機能する。顔を検知して追尾するこの機能に対し、ライブビューでは瞳AFに対応しており、撮影方法によって利用するAFの仕組みと機能が異なる。4公式 キヤノンEOS 90D - キヤノンカメラミュージアム1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

連写はファインダー使用時が最高約10コマ/秒、ライブビュー時が最高約11コマ/秒である。ただし、ライブビューのサーボAF設定時などには速度が低下する。動画ではクロップなしの4K/30pと、フルHD/120pのハイフレームレート撮影にも対応した。5公式 キヤノンEOS 90D 主な仕様(カメラミュージアム掲載PDF)1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

ライバル機種との比較

EOS 7D Mark IIとは、ファインダー撮影時の最高約10コマ/秒が共通する。一方、90DのAFは45点オールクロスで、7D Mark IIの65点より少ない。ASCII.jpが示すJPEGラージの連続撮影可能枚数は90Dが約58枚、7D Mark IIが約130枚であり、記録媒体も90DはSDのみのシングルスロット、7D Mark IIはCFとSDのデュアルスロットである。連写速度の最大値が同じでも、測距点数や連続撮影枚数、記録構成には違いがあった。6レビュー ASCII.jp「APS-Cの完成形」キヤノン・EOS 90DでSUPER GTを撮る

開発の背景

キヤノンは、オールクロス45点AFと最高約10コマ/秒の連写を、視野率約100%の光学ファインダーによる撮影体験の強みとして訴求した。ライブビューを強化しつつ、ファインダーをのぞいて撮る一眼レフとしての機能にも力点を置いている。4公式 キヤノンEOS 90D - キヤノンカメラミュージアム

シャッターボタンには、半押しと全押しで圧力が変わるタイプを採用した。同社の説明では、連続撮影時に指の動きを最小限にし、疲れにくくするための変更だった。コントローラーの追加だけでなく、繰り返しシャッターを切る際の操作も検討の対象となっている。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

流し撮りアシスト機能は、対応レンズと組み合わせたときに、被写体の速度とカメラを振る速度を自動で計算、補正する仕組みである。ライブビューだけでなくファインダー撮影にも対応し、流し撮りでの被写体ブレを抑えることを狙った。1プレス デジカメWatchキヤノン、10コマ/秒連写のAPS-C一眼レフ「EOS 90D」

利用者の評判

デジカメWatchの実写レビューと価格.comの利用者レビューには、光学ファインダーとデュアルピクセルCMOS AFによるライブビューを使い分けられる点を評価する声が共通している。被写体に応じて二つの撮影方法を選べることが、この機種の評価の一つとなった。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー Canon EOS 90D(実写編)

2026年10月5日の確認時点で、価格.comの集計は61件、満足度4.35だった。バッテリー4.73、ホールド感4.57、画質4.50に対し、機能性4.10と携帯性4.13はカテゴリ平均を下回る。特に電池の持ちは、専門媒体と利用者レビューの双方で評価されている。8レビュー 価格.comEOS 90D ボディ 満足度・レビュー

評判の出典

6件

内容の確認日: 2026年10月5日

EOS 90Dで撮った写真の話題

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