2006年11月30日発売
K10Dの仕様
白い蓮、午後になると散ってしまうのでしょうか。
昨夜の尾道花火です。 フィナーレは、Time to say goodbye に合わせて一直線に並んだ花火が次々と上がる…って、ラスベガスの噴水ショーのパクリ(笑)?
"ヒシバッタ"といいます。体長5ミリ、翅が短くて飛ぶのは苦手ですが、ジャンプ力が強く、 体が小さいこともあってピョンと跳ぶとアッという間に視界から消えてしまいます。
少し生育が遅れているようで、まだツボミが目立ちます。 でもいざとなるとお天気が悪かったりするんですよね。
連日30度を越す猛暑の中、太陽に負けじと輝いていました。 アオイ科フヨウ属 北米原産のハイビスカスの仲間、葉っぱがモミジのよう なので"モミジアオイ”と名付けられています。
里山の林縁で暑さに負けず咲く"ヨウシュヤマゴボウ”の花です。 花のあと緑色の饅頭のような実が濃紫色に熟します。 子供たちはその汁をインク代わりにして遊びます。 でも、服につくと洗っても落ちず、お母さんに叱られます。
黄色いポーチュラカが紫や赤に囲まれて優しげに咲いています。 ポーチュラカは和名で「花滑りヒユ(はなすべりひゆ)」と言うのだそうですね。
ペインテッドセージ(正式名:サルボア・ビリデイス)という種類のようです。 葉の彩りが好きです。
お昼は青空になりました。夏の雲です。
青葉が日に透けてます。
先日、炎天下500mmF4のバズーカ砲でシオカラトンボを狙っている方と撮り方、PCでの整理の仕方など写真談議をしばらくしました。今日はしばらく粘って蝶が飛び立つ瞬間を撮ってみました。
いつもトンボに出遭える湿地公園に行ってみました。 今日も緑一色の世界で黒っぽいトンボが一匹翅を休めていました。
皆様はじめまして。 先日、富士山によじ登ってきまて 山頂からなかなかオモローな写真が撮影 できましたので思わず投稿してみました。
皆様今晩は 今日午後夕方に少し前頃農道を熱い熱いといいながら犬を散歩させてるとまた、農道の同じあたりでシオカラトンボと思われるトンボを撮影できました。 今度もすぐ側まで近寄り撮影できました。 使用レンズはキットレンズです。これが填まっていましたのでそのまま撮影です。 この度は、すぐ横で撮影しても逃げませんでした。 犬のななせはいつものことなので道で丸くなってました。
セントーレアと言う花でしょうか。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/67052 の花の付け根に誕生したオクラの赤ちゃんです。 大きさは長さ(径も)1cmくらいです。色も生まれたての緑って感じで 新鮮です。
ポーチュラカです。
庭のプランタに栽培するオクラに初めて花が咲きました。 観賞用の花と見紛うほど美しい花ですね。
この季節は残念ながら海に沈まないのですね。 それでも明石の町に沈む夕日を見ることができました。
カイツブリが遊んでいた池の畔で、ひたすら暑さを耐え忍んでいるようでした。 気取ったポーズを決めてくれたのは "アオサギ”です。
日陰に咲くオニユリです。自然の造形は美しいなぁと思いまして撮影しました。
と原産地の北米カロライナ州では呼ばれているそうです。 日本名「ワルナスビ」。繁殖力が強くおまけにご覧のようなトゲがあるので 一旦畑にはびこると駆除するのが大変ということでこのような名がついたようです。 清楚な花なんですけどねぇ…。
スクスクと育つ稲穂が風に揺れていました。
シソ科の"イヌゴマ”といいます。湿った草叢に一斉に咲きだしました。 姿はゴマ科の"ゴマ”に似ているけれど役に立たないというのでイヌ○○とつけられたそうです。
行ってきました。 長さはゴールデンゲートブリッジよりも長いのですね。 ライトアップの色は時々変わります。
と、思わせてくれました。 去年なら、まだちらほらだった頃なのに、今年は既に乱舞の体制に入っています。 さらに、まだ誰も気づいていないのか(笑)見に来ている人は、私以外では2人だけ。 ただ残念ながら、来月中旬は月が出てしまうのですよね。
お昼ごはんの時間です。暑いので...誰もいません。
もう、青い実がなっていました。
野原に咲いていた花です。初めて見る花ですが、ビロードモーズイカと言って 明治時代に観賞用として帰化したものが、野草として繁殖しているのだそうです。 蜂たちが蜜か花粉集めに忙しそうでした。
親ばかですいません。 ウィニングショットが決まった瞬間のガッツポーズです。
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