2006年11月30日発売
K10Dの仕様
八重桜は厚みがあるのも難しさのひとつだと気が付いた。
学校のバッジのような、サクラの花はみんなこんな形だと思っていて幼少のころよく紙に書いたイラストに似た花が咲いている木にであいました。
「さくら」の花を撮りに行ったら新緑と「さくらんぼ」を撮るはめになりにけり。
今日も良いお天気でして、雲ひとつない朝を迎えました。 撮るのが難しいですね、超広角で撮ってみました。
猪の出没する村の奥から南の山裾に入った畑に野生のイカリソウが咲き始めました。
夕方の日本海への日の入りを撮りに行きました。 PM2.5の大陸からの飛来が続いていてモヤットしていまいちでした。
田の畦の雑草の中に沢山咲いているタチツボスミレと思います。
昨日の夕方、日没の頃を村の奥辺りから。
川中美幸さんの歌。 二番の歌詞が好きです。ちょっと時差をつけて咲く二輪、なんともいじらしいです。 http://www.youtube.com/watch?v=NJOqLcb_RjM
熊井浜から撮った日本海の夕焼けです。 四月六日に撮った画像です。
山陰の奥地の山裾に咲いた桜もチラチラとし始めました。
実家に野良猫が住み着いていたのですがぁ なんかかわいいので撮ってみたです。
朝方ななせと散歩していますと、朝の太陽に傘が見られました。 肉眼では見えても、ファインダーで見るとどの当たりか良く分からないので之で入っているかな? の感じで撮りました。
たった5年前のシーンですが、白黒にしただけでノスタルジーいっぱいの絵になりました。 あの頃に帰りたいと思っても、絶対に戻れないから、子供のころの記憶って、齢を取るにしたがって懐かしさが増していくんだろうな、と思う今日この頃です。
(5年前に役目を終えた、私の相棒です。このフォトコン板で【靴】というお題のときに投稿したものです。) カンカン照りの夏の道 ズブ濡れの藪の中 涼風吹き渡る3000mの稜線 凍てつく雪原 … いつも私と一緒でした PENTAXとともに ありがとう 友よ
山陰地方の奥地にも、今日の暖かさでソメイヨシノが開花し始めました。 正に暖かい春です。
山裾の夜な夜な猪の出る畑で、ヤマエンゴサクがアチコチで咲きはじめました。
散歩の途中で見つけました。 ・・・・周辺光量が、落ち込んでますがぁ まぁ。いっか
犬のななせと散歩していると、始めは風だけだったのですが散歩終盤頃からアラレが降ったり止んだりしています。
リュウノヒゲとその実のススダマです。 これも一応花の板なのでしょうね・・。
羽を岬の半島の山中にある「羽尾岬展望休憩舎」の 周りを囲っている石のテーブル?の上にポンと上がり 日本海の美しい日の入りを見ているななせです。 夕焼けを見ているってホントかいな・・。
カトレア「フェアリーランド・ポポ」の二回目の花が咲きました。 まだ蕾が有りますので咲くようです。 やはり暖かくなった春の花のほうが色が美しいですね。
何時撮ってもこの機種のかもし出す色合いは心が和みます。 PENTAXと言えば、世界の三冠デジイチ、K10Dですね。 何時撮ってもこの機種と*ist DS2のCCDを使用した機種の画像は良いです。 C-MOSセンサー機には、画素数では負けていますが、其のかもし出す色合いはCCDならではの物です。
淡いピンクの赤軸性の梅の花です。 どの様にとったら美しいのか良く分からないので梅ノ木の幹も入れて撮って見ました。
千重咲きのオトメ椿です。 ご近所に毎年咲きまして楽しみにしています。
ここのところ週末が雨だったり野暮用があったりでマイフィールドに 出かけられません。 会いに行くのを待ちきれずに、在庫から。 まだ冬のさなか、ほのかに注ぐ陽光に枯草の間から顔を上げたオオイヌノフグリです。
私の家の水田の少し下の畑に栽培されている梅干用の 梅の採取用の梅ノ木に咲いた花です。 道路から三脚に据えた望遠レンズで撮りました。 レンズがマクロではなくて、TAKUMAR の望遠レンズです。
オオイヌノフグリの兄弟花です。 ヤット農道や畑の横で咲きはじめました。 春先の雑草の花ですね。
今日は良く晴れてくるらしいので、放射冷却で冷え込んだ蒲生川でも朝早くからマガモの一族がのんびりと泳いでいます。
砂丘入口辺りから砂丘のすり鉢の底、砂丘と日本海との間の砂が高くなった馬の背辺りを撮りました。 観光客が写真を撮るお立ち台も入れてみました。 皆さんが見慣れた景色ですが・・。
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