朝の蒲生川で。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 288mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1339 (796KB) |
| 撮影日時 | 2014年03月12日(水) 07時49分 |
| 位置情報 | 35°33'13.2"N 134°22'22.0"E |
撮影場所
何時撮ってもこの機種のかもし出す色合いは心が和みます。 PENTAXと言えば、世界の三冠デジイチ、K10Dですね。 何時撮ってもこの機種と*ist DS2のCCDを使用した機種の画像は良いです。 C-MOSセンサー機には、画素数では負けていますが、其のかもし出す色合いはCCDならではの物です。
CCDとCMOS、確かに似て非なる色の出し方かもですね。 私もXZ-1をCCD機かつお散歩用として、重宝しています。
無頓着(鈍いだけ)な私は、CCDもCMOSも考えずに撮っていました。 やはり、随分違うのでしょうか? (^_^;)
あんまり気にしてこなかった、というか、そもそもその言葉さえ知らなかったのですが、私のカメラはC-MOSセンサーって言うんですねぇ。 世界の三冠とは素晴らしいですね。今はあんまりないみたいですけど、今の技術でCCDを造ったらまた凄いの出来るんじゃないでしょうか。 画素数で喜ぶ人が増えたからなかなかそういう方向に向かわないってことなんでしょうかねぇ。 あんまり技術的なことは分かりませんけど、手持ちの40Dの1000万画素でもトリミングしなければ充分だな、とは、確かに思います。軽くてパソコンにも優しいですし。
こんばんは。K10の色は好きだったんですが、私の個体はハズレ品で、1年のうち半分は入院して調整を繰り返しましたが、AF合わず、ファインダーでもピントが合わずで、どうにもならなくて手放しました。RAWのデータ量も小さくて、良かったんですけどね。 大きく前ボケを入れた、和やかな風景ですね。
あれ、この写真トップにきてますね。 コメントによって上に上がる機能が復活したんでしょうか? CCD6M画素のコニミノDynax 5D(日本名α-Sweet Digital)は、確かに写りはよかったです。 等倍表示すると、画素の一粒一粒まできれいに写っていました。 α700、α580は、拡大したときの木の描写などで不満が残ります。 しかし、低画素の写真と高画素の写真を同じように等倍表示するのは公平な比較ではないので、実際に描写が落ちているとは言い切れないと思っています。
ちがうか、2段目のトップの勘違いだったかも? 失礼。
ペン太さん、taketyh1040さん、プゥさん、Booth-Kさん、スカイハイさん、お早うございます。 CCD機種は、動作させる電圧がC-MOSセンサーよりも高くで流れる電流も少し多い様ですので 高画素にはノイズが多くて向かないようです、最新のセンサーの様に、センサーでもノイズ処理、 画像処理でもノイズ処理という二重のノイズ処理と言うわけにはいかない見たいです。 SONYが自前の1200万画素台のCCDの機種を出してましたがノイズの問題で全く人気が無くて幻の機種になりました。 画像を比較するには、同じサイズの(例えは横2000dot)とかに縮小して比較することが必要と思います。 縮小ソフトも問題ですが・・。 デジイチメーカーが高画素一辺倒で新機種を出していますので時代の流れにも合いませんね。 でも、K10DのCCD機種の画像は私には温かみが感じられます。 最終的には、好き好きなのでしょうね・・。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
すみません、使用レンズは Super TAKUMAR 1:4/300mm 三脚使用です。