ピント
今度は合ってると思います
コンパクト
324万画素
2002年9月8日発売
FinePix A303は、富士写真フイルムが2002年9月に発売した光学3倍ズームのコンパクトデジタルカメラである。新しい記録メディアxD-Picture Cardを初めて採用した3機種の一つで、従来機FinePix 2600Zから体積を4割減らした薄型ボディに、FinePix F401と共通のズームレンズ周りと青いラインを持たせた。メディアと単3電池を同梱し、はじめてデジタルカメラを使う人に向けて、同時発表の3機種の中間に置かれた入門機である。
投稿写真 35枚
今度は合ってると思います
背景重視(爆) と言うか、分からなくなっちゃって(^^ゞいろいろやってたら ピント合わせしないで撮ったのが一番キレイだった(笑)
自分的には背景ボケすぎで広すぎ でも、ここでは許されそうなので(笑) オレンジと紫の点は花の色だけど 緑はプリズム起こしてるのかな?と思う
柿は・・・ネイチャーにならないのかな?(笑)
おそらくアブの仲間かな?と思います 結構大きくて体長3cmぐらい 羽が少し切れちゃいましたが・・・ 撮り直ししようと思ったところで スズメバチの襲撃に遭って逃げました〜
モミジを偵察に行ったらまだまだだったので 代わりにホウキソウの赤
実は神社の薄暗い杜の中 暗いところでAEロックした後に 明るいところに移動して白くすっとばす
このバラ、葉が赤いんですけど・・・ 周囲の葉っぱや茎がゴチャゴチャしてたので 印象を弱めるために暗めに写しました
撮ってる最中にピントのありかが分からなくなってしまう被写体(笑) もうひとつ右を狙ったような気がするんだけど・・・ で、これって何でしたっけ?
赤トンボって難しい 明るくすると胴体の色があせるし 暗くすると羽がよく分からなくなっちゃうし 両方試してこれは明るく撮った方
近所の畑のすみっこにて 日の丸だよぉ〜ん(笑)
一個だけ熟してた
作品にはならないかもしれないけれど・・・ うちの近所の木曽川流域のようす これでも、すぐ近くに民家がいっぱいあります
今度は真面目に・・・飛び出す絵本(←おいっ) 風で揺れるので苦労しました〜・・・10枚ぐらい失敗(笑)
ボケ作りの練習作品です 前ボケ後ボケあって中央の黄色が主役と思いきや それもボケてる・・失敗じゃねーか!(爆) ちぃーさい世界ならコンパクトでもボケられます ・・・時に意図に反してボケてしまいます(T_T)
道路脇で雑草に埋もれてクシャクシャになってるコスモス
ホワイトバランスを崩して 飛び出す絵本風(笑)
このちっちゃい方の花は何でしょうか? 大きい方は種が飛んだのか勝手に出てきたポーチュラカ 絵的には自分の中で割と正統な狙いのつもりなんですが どうでしょうか?
昨日の玉すだれ(?)こんな狙いはいかがでしょうか?
またまた知らない物が出てきました(笑) 紫色は結構リアルに出てると思うのですが 左上のピョンピョンはねてるのが邪魔かな?
スイセンかな?3年目にしてやっと咲きました ガーデニング記録なので女房が言う 「場所が分かるように」「遊ぶな!」という制約の中で 精一杯の工夫しました(笑)
お向かいさんの畑に植えられてました 機種の特性で明るく撮ると鮮やかなオレンジになってしまうのと マクロでも背景があまりボケてくれないので 赤だけが引き立つようにくら〜く撮ってみました ひょっとしたら毒々しいが強くなっちゃってるかな?
神社のくすのき(と書いてあった)を見上げて 実際より少し明るい雰囲気で撮ってみました 木が大きすぎて地面にしゃがみこんでも全体入らず・・・
何でしょうか?(笑)
近所に竹林がいっぱいなので なんとか活かせないかと試行錯誤のうちのひとつです うぅ(TへT)雲の色が・・・
ツルベエさんとまあちさんが言ってるセセリちゃん? これも似てるような気がするんですけど・・・違うかな? いや、ホントに物を知らないもので ウチの庭に、よく来てます 近づいても、ぜーんぜん逃げないですねぇ(笑) これも距離10cmぐらい(実はカメラの限界) すぐ近くに、もう2匹いましたよ アゲハも毎日のように来るんだけど 飛びっぱなしで追いきれない(T_T) アシナガバチも毎日来ます(爆)
川向こうの隣町 岐阜県川島町のサギの営巣地 車で15分、自転車でも行ける距離です この頃、設定なんて何も分からずに 真中に収まれば成功だと思ってました(~_~;)
神社の境内で苔の上の蛙を撮っていました 最初、奥の蛙しか気付いてなかったのですが 苔と枯葉の具合をあれこれ考えて カメラを縱横してたら、もう一匹フレームの中に・・・ 構図がまとまりきってないのに慌てて押しちゃいました 手前の蛙がボケてるばかりが目立ってしまいます 直後、逃げてしまったので撮り直しはできませんでした その時私はどうすれば良かったのでしょうか?(笑) タイトル次第かな?とも思ったり・・・ 要素が多すぎて最初からまとめようが無かったかな?とも思ったり・・ くら〜い絵ばかりで、すみませ〜んm(__)m
寺の境内で何も考えずに撮った野良猫、近づいても逃げませんでした(笑) 自分のHPでアップしたら女性に妙にウケました ちょっと目線がきついなぁ〜と自分では思ったんですけど 愛猫家には可愛く見えるらしいです。 ・・・評価されたのは目線だけかも?(爆)
用水路にて 犬2匹連れての散歩ではA303の方が撮りやすい
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
富士写真フイルムは2002年8月1日にFinePix A303を発表し、9月8日に発売した。メーカー希望小売価格は税別5万円である。同じ日にはFinePix A202とFinePix S304も発表され、3機種とも記録メディアに新規格のxD-Picture Cardを採用した。1プレス ASCII.jp富士フイルム、“xD-Picture Card”対応デジタルカメラ3機種を発表
xD-Picture Cardは、オリンパスと富士写真フイルムが2002年7月30日に発表した超小型メディアである。カードの寸法は幅25.0×奥行き20.0×高さ1.7mmで、当初は16〜128MBの4種類が用意された。両社はそれまでスマートメディアを使っており、ASCII.jpは、より小さいデジタルカメラを求めるユーザーの要望を開発の背景に挙げた。2プレス ASCII.jpオリンパスと富士フイルム、デジタルカメラ用の新記録メディア“xD-Picture Card”を開発
同時に発表された3機種の価格は、A202が3万1000円、A303が5万円、S304が6万3000円だった。A202は200万画素、S304は324万画素で光学6倍ズームを備え、PHILE WEBはA202をエントリーモデル、A303を中堅機種、S304を上位機種と整理した。3プレス PHILE WEBフジフイルム、「xD-Picture Card」対応のデジカメ3モデルを発売
富士写真フイルムはA303を「小型軽量スタイリッシュ」な光学3倍ズーム機とし、16MBのxD-Picture Cardと単3形アルカリ乾電池2本を同梱したオールインワン・パックとして、はじめてデジタルカメラを使う人にも安心だと訴求した。4公式 富士写真フイルムデジタルカメラ「FinePix A303」新発売(ニュースリリース 2002年8月1日) ASCII.jpのレビューも、A303をFinePixシリーズの入門機とし、単焦点パンフォーカスのA201/A202より上で、光学3倍ズームのFinePix 2600Zの上位機に相当する機種と位置づけた。5レビュー ASCII.jpFinePix A202/FinePix S304/FinePix A303
最大の変化は小型化である。富士写真フイルムは、従来機FinePix 2600Zと比べて体積を40%減らしたと説明した。外形寸法は97.0×63.9×34.3mm(突起部を含まず)、本体質量は電池とメディアを除いて約145gである。4公式 富士写真フイルムデジタルカメラ「FinePix A303」新発売(ニュースリリース 2002年8月1日) ASCII.jpのレビューは、2600Zの奥行き53.9mm、A202の40.5mmと比べてA303の34.3mmははるかに薄く、光学ズームを備え単3電池を使うカメラとしては最薄クラスだと書いた。5レビュー ASCII.jpFinePix A202/FinePix S304/FinePix A303
デザインは、同じ年に発売されたFinePix F401から多くを受け継いだ。ASCII.jpの発表記事によると、A303のズームレンズ周りは2002年6月19日発売のF401と同じもので、F401と同じ青いラインをあしらった。メーカーはこの場で、F401が単独機種で市場シェア10%を集め、デジタルカメラの売れ行きトップだったと話した。1プレス ASCII.jp富士フイルム、“xD-Picture Card”対応デジタルカメラ3機種を発表 同誌のレビューも、横長のボディと非ハニカムCCDは2600Zを継ぐ一方、新設計の薄型ボディはF401に似た印象だとし、電源のオン・オフに合わせてレンズカバーが電動でスライドする点もF401と同様だと書いた。5レビュー ASCII.jpFinePix A202/FinePix S304/FinePix A303
撮像素子は1/2.7型の正方画素原色CCDで、有効画素数は324万画素である。レンズはスーパーEBCフジノンの光学3倍ズームで、35mm判換算38〜114mm相当、F値はF2.8〜4.8である。撮影感度はISO100相当のみで、マクロ撮影ではワイド端で約10cmまで寄れる。ファインダーは実像式の光学ズームファインダーを備え、液晶モニターは1.5型約6万画素である。電源は単3形アルカリ乾電池2本で、通常の撮影可能枚数は液晶オン時で約150枚、オフ時で約200枚とされた。6公式 富士写真フイルムデジタルカメラ「FinePix A303」 主な仕様
価格.comのレビューは集計対象が4件にとどまる。満足度の平均は2.93でカテゴリ平均の4.34を下回り、画質・携帯性・バッテリーなど8項目の点数もすべてカテゴリ平均を下回った。ただし母数が少なく、どの点が評価され、どの点が不満とされたかという傾向までは読み取れない。7掲示板 価格.com価格.com - 富士フイルム FinePix A303 レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月12日
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