歴史と現代が交差する場所
もう1枚失礼します。 右側が、山門(宝蔵門)。 今昔が1枚に納まる場所、外人の方にも人気の場所でした。
17-70mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。街角のスナップや風景、人物撮影に使われ、近接能力を重視した製品もある。同じ範囲にF2.8-4、F4一定、F2.8一定という設計が並び、望遠端の明るさと寄れる距離が選択の軸になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
もう1枚失礼します。 右側が、山門(宝蔵門)。 今昔が1枚に納まる場所、外人の方にも人気の場所でした。
初めて来た頃は、1,500~2,000円だった気がしますが、とうとう3,000円になってしまいました。 ベランダで、次々オレンジになるのは、見ていても楽しくて、いっぱい写真を撮っていた記憶があります。 昔買ったのは、全て実家の庭に植えてしまっていて、毎年細っちいのが出て来ていましたが、今はどんな風になっているか気になるところです。
もう1枚失礼します。 まぁ、香りも強いしそんな気はないと思いますが、興味深げに見てました。 人と一緒に情緒を感じているのかも。
この景色に、カランカランと言う音と雑踏の音、それにほおずきの匂いと、五感で感じる風物詩は、心に染みてきます。
もう1枚失礼します。 二年前と比べると、外人の数は明らかに増えています。 ただ、ほおずきを売るお店の数は、6~7割くらいになってしまったように感じます。 この猛暑の気候とかで、ほおずきにも影響が出ているのかもしれませんが、大好きな風物詩、継続していって欲しいものです。
浅草寺、一日で四万六千日分の参拝になると言う日、もう何十回も来ているので、八十万回以上お参りしていることになるかな? 想定はしていましたが、今年は外人さんの姿が異様に多かったです。
もう1枚失礼します。 ほたるも賑やかなら、スマホのフラッシュもバシバシと。 3枚コンポジット、明るく賑やかな銀座のイメージです。(笑)
集中して賑やかな場所がありました。 遠くからもそこへ向けて集まっている様な。 2枚のコンポジットです。
長めの距離を移動する軌跡が、2匹に見えます。 ♂が我先にと競って舞っているのか?、カップル正立だと良いんだけど、はて?
7:45過ぎから、舞い始めました。 7:58、空もまだ明るいけど、動き出したなぁと言う時間帯です。 オレンジや緑のAF補助光、今年はいつになく多かった様な・・。 1枚物です。
もう1枚失礼します。 クサフジ、水路の周辺にたくさん咲いてます。 中央からちょい左上の、青く少しシオシオの花の右下の花に、ほたるらしき姿が見えます。 光り飛び始めるのは、ここから3時間後くらいからでしょう。
時間的には早すぎるんですが、こうして青空を映す美しい緑の水路を楽しむところから始めるというのも良いかなと思います。 ここに沢山のほたるが、出番待ちしているんですよねぇ。
もう1枚失礼します。 取り敢えず詰め込んでみました。 ここの標高のレンゲツツジが満開になったら見事だろうなぁ。
レンゲツツジにも負けじと、電波塔の群生達でした。(笑)
もう1枚失礼します。 クサソテツの大きな緑の団扇、どこか涼しげです。
右上の方から、オレンジが流れてくる大河の様なイメージ。 レンゲツツジに囲まれている感覚が心地よかったです。
もう1枚失礼します。 昔ここは、リフトで来られた場所だったのかな? という名残りがあります。 右奥にmasaさんが写ってました。(笑)
masaさん、Ekioさん、朝から晩まで、お疲れさまでした。 帰ってから、一寝入りしたところです。 密度の濃い時間を過ごせました。
ちょこちょこベランダで撮ってます。 TAMRONのレンズは、粉を散りばめたような柔らかいボケ。 素直過ぎて、もう一癖インパクトが欲しい様な気も・・。 Limitedや★と比べても、それぞれ傾向が全く違うのが面白いです。
ホバリングしてると思って、カメラを向けるとスッと動いてしまうパターンが多いんですが、今回間に合いました。 鳥認識で飛翔用に設定したモードですが、他にピント合わせるものがなかったからなのか、ちゃんと撮れていました。(笑)
キンラン、ギンランを撮っていたら、ガサゴソと音が。 気配を消して、静かに見守っていたら現れました。 メタリックに輝く、ニホントカゲでした。
場所はあえて書きませんが、昨年も同じ場所で会ったかと思います。 こんなに分かりやすい場所に咲いて、悪い人に連れていかれませんようにと祈るばかり。 可愛い、キンランです。
今年も盛大に、モッコウバラの壁が出来ていました。 中学校校庭の目隠し代わりかな? 毎年楽しみにしています。
上から下まで、見事に咲き誇っていました。 皆さんカメラを向けていました。
目に付くものを撮っているだけで、楽しい季節。 1週間で景色が変わってしまいそうな勢いに、乗り遅れないようにしなくては・・。
こちらも同じ公園です。 何と華やかな春景色だろう。
もう1枚、失礼します。前投稿の公園です。 公園の片隅で、不満そうなペンペングサの集団を見付けました。 「桜ばかりずるいよ」「僕たちも咲いているんだから花見して!」と騒いでいるように見えたので、虫の目目線で、お花見させていただきました。(笑)
王子の飛鳥山公園まで、石神井川沿いに走っている途中の公園です。 賑やかに宴が営まれていました。 この先の都心に近付くと桜の進みが早く、終わりに近くなっていたので引き返してきました。ちょっとの距離で、咲きっぷりも変わるもんです。
川沿いの見どころは沢山ありますが、ここは一段下へ降りられて好きな場所です。 石神井公園へのお散歩コースでもあり、やはりこの時期にアップせねば。
もう1枚失礼します。 この日は、あれも撮りたい、これも撮りたい、あそこへも行きたいで、自転車で16Km程、朝から夕方まで写真漬け、楽しかったです。
17-70mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 156 |
| TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) | 135 |
| DA 17-70mm F4 | 121 |
| 17-70mm | 113 |
| smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM | 63 |
| F8.0 | 161 |
| F2.8 | 115 |
| F4.5 | 70 |
| F4.0 | 67 |
| F5.6 | 56 |
| 70mm | 230 |
| 17mm | 177 |
| 20mm | 33 |
| 53mm | 19 |
| 40mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは、ポートレート、街角のスナップ、風景を用途に挙げる。18-55mm級の標準ズームより望遠側まで使い、人物や風景の一部を切り取れる範囲である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
近接撮影では、シグマContemporaryが最短22cm・最大撮影倍率1:2.8、PENTAXのF4型が最短0.28m・最大0.31倍となる。「MACRO」という製品名があっても、最大撮影倍率が等倍とは限らない。どの程度大きく写したいかに合わせて倍率を確かめたい。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
シグマのF2.8-4は広角端と望遠端で開放F値が変わるのに対し、PENTAXはF4一定である。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM タムロンB070は70mm側でもF2.8を使える。望遠側の明るさによって、暗所で選べるシャッター速度や背景の扱いが変わるため、広角端の数値だけで比較しないことが大切である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
AF駆動と補正の有無はマウント別に確認する。とくにPENTAX純正のSDMモデルは対応ボディに制限があり、使用するカメラの適合確認が必要である。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-C一眼レフ用の、開放F値が変わる標準ズームである。質量465g、フィルター径72mm、最短撮影距離22cm、最大撮影倍率1:2.8。標準ズームに近接撮影の役割も求める場合の例であり、同じ17-70mmでも旧世代とは区別して仕様を見る必要がある。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary
Kマウント一眼レフ用のF4一定の標準ズームで、35mm判換算26〜107mm相当、画角79〜23度とされる。質量485g、フィルター径67mm、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.31倍である。選ぶ際にはカメラのSDM対応を確認したい。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-Cミラーレス用で、ズーム全域で開放F2.8を保ち、VCによる手ブレ補正を備える。ソニーE用は525g、長さ119.3mm。最短撮影距離は広角端0.19m、望遠端0.39mである。メーカーはフォーカスブリージングの抑制も訴求しており、静止画と動画の両方を考えた設計になっている。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
内容の確認日: 2026年10月23日