意地悪な雲
一瞬、雲の切れ間から日が差し込みました。 橋と橋の間を、両岸ぐるりと一周で終わらせるつもりが、晴れないものだから二週も歩いてしまいました。 日差しが挿す時は、本当に心地よかったです。
17-70mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。街角のスナップや風景、人物撮影に使われ、近接能力を重視した製品もある。同じ範囲にF2.8-4、F4一定、F2.8一定という設計が並び、望遠端の明るさと寄れる距離が選択の軸になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
一瞬、雲の切れ間から日が差し込みました。 橋と橋の間を、両岸ぐるりと一周で終わらせるつもりが、晴れないものだから二週も歩いてしまいました。 日差しが挿す時は、本当に心地よかったです。
もう1枚失礼します。 まだ人も少なく、日差しも朝の雰囲気が残っています。 ここら辺はほぼ満開、下流はまだ蕾と言った感じでした。
「みなみの桜」へ行ってきました。 この辺りは下加茂温泉、湯気が冷えた朝の空気を醸し出していました。
もう1枚失礼します。 足下を見ると、もうホトケノザも咲いていました。 例年よりも全体的に咲き始めるのが早い感覚もあります。
蝋梅が満開です。 最強寒波到来ですが、これだけ見ていると、春はすぐそこの様な気もしてきます。
1枚目の放水でクライマックスかと思っていたら、ヘリが現れて、ここが本当の総動員での見所だったみたいです。 躍動感、迫力を楽しめました。
強風でヘリコプターは飛ばないと思っていたんですが、難なく飛んで、放水もしていました。 バケツじゃなくて本体から水が大量に落ちていました。(ちょっとタイミングが遅かったですが)
もう1枚失礼します。 本題までが遅くなってしまいました。💦 とにかくこの日は強風で、カメラを構えていても吹っ飛ばされて横へ一歩足を出して耐える様な感じでした。 放水も、左からの風で右側に持って行かれてましたが、虹の条件には良かったようです。 より迫力のある放水が見られました。
つまらんものを、もう1枚。 無料で使えるちょっと古いエンジンのAI(ChatGPT https://chatgpt.com/ )ですが、写真アップして、「カモメをカメが飛んでいるのに変更してください」と依頼しただけでこれです。 誰でも、素材探しも、レタッチもなしで出来てしまうとは恐ろしい世の中になりました。 これからフェイクも増えそうですが、上手く使えば効率的にイメージ通りのものが作成できる世界になったとも言えます。
もう1枚失礼します。AIの余計な1枚で投稿計画がずれてしまいました。💦 水陸両用は分かっているんですが、窓も吹き抜けだし沖の方は強風で結構な波、大丈夫かなと見ていました。 荒れ気味の沖の方も問題なく走行していくのを見て感心したりして。
そのまんま、カモメじゃなくてカメを飛ばしてくれと言ったら、こんな感じになりました。(笑) 前投稿のコメントした後に、どうなるんだろうと細かい説明なし、40秒程で出たまんまです。
もう1枚失礼します。 この日は、横浜消防の出初式。 「マリンルージュで愛されて♬」なんてサザンの曲も浮かびましたが、タイトルは渡辺真知子で。 二宮から移動してきました。
風が強く、雲の流れも速く向こうは日陰とかタイミングが難しかったですが、ここの眺めは絶景だと再認識しました。 菜の花の黄色に、海の色が堪りませんでした。 吾妻山、三枚セットです。
もう1枚失礼します。 なかなか日差しが出てくれず、富士山も雲に隠れたりで、1時間半ほど待ちました。 太平洋側は晴れるでしょと、予報も見ずに出掛けたのですが、確かに曇になっていました。💦
Ekioさんのお写真で拝見はしているものの、最近行ってなかったなと、出掛けてみました。 最近どころか、丁度10年振りでした。
腹が減ってたのかなぁ。お団子に見えてしまいました。(笑)
もう1枚失礼します。 この一角だけは、秋色全開で主張していました。
コムラサキが色付き始めた頃の写真です。 浅いピントですが、5粒も合っていれば大成功かな?(笑)
レンゲショウマオフ会最後です。 90年も前から走っていたなんて、改めて見直してしまいました。 う~ん、「ただの山、じゃない。」
もう1枚失礼します。 この、黄色い花は何でしょう? masaさん、よろしくお願いいたします。
大きくて、傘にもなりそうなもみじの形の葉っぱですね。 モミジガサとは、よく付けたものです。
もう1枚失礼します。 きっと、空を飛んでいる様な解放感があるんだろうなぁ。
蕾も、割れかけも、開花しても可愛いレンゲショウマ。 1枚に収めてみました。 花も横ちょっと上からを意識して撮ってみました。
もう1枚失礼します。 一輪狙いで、森を見上げてみました。
レンゲショウマに合わせて、同色のコーディネート。 さすがEkioさん、芸が細かいです。
線香花火を連想させられる赤い実が目に留まりました。 トチバニンジン かな?
時間がないので、張り逃げ失礼します。 コメントはまた後程・・。
背景の緑も美しかったです。
ほおずき市、最後にもう1枚失礼します。 山門を入り口方向から。奥に本堂が見えます。 以前は「仁王門」と呼ばれていたそうですが、再建後は「宝蔵門」と呼ばれているとの事。 左右のお店で色が違うけど、やっぱり電球色の方が良いなぁ。
前投稿の、山門から左側、本堂方向を撮りました。 既に本堂は閉まっているのですが、お参りなのかな? 人が並んでいました。 やはり、外人さんが多いです。
17-70mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 156 |
| TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) | 135 |
| DA 17-70mm F4 | 121 |
| 17-70mm | 113 |
| smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM | 63 |
| F8.0 | 161 |
| F2.8 | 115 |
| F4.5 | 70 |
| F4.0 | 67 |
| F5.6 | 56 |
| 70mm | 230 |
| 17mm | 177 |
| 20mm | 33 |
| 53mm | 19 |
| 40mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは、ポートレート、街角のスナップ、風景を用途に挙げる。18-55mm級の標準ズームより望遠側まで使い、人物や風景の一部を切り取れる範囲である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
近接撮影では、シグマContemporaryが最短22cm・最大撮影倍率1:2.8、PENTAXのF4型が最短0.28m・最大0.31倍となる。「MACRO」という製品名があっても、最大撮影倍率が等倍とは限らない。どの程度大きく写したいかに合わせて倍率を確かめたい。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
シグマのF2.8-4は広角端と望遠端で開放F値が変わるのに対し、PENTAXはF4一定である。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM タムロンB070は70mm側でもF2.8を使える。望遠側の明るさによって、暗所で選べるシャッター速度や背景の扱いが変わるため、広角端の数値だけで比較しないことが大切である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
AF駆動と補正の有無はマウント別に確認する。とくにPENTAX純正のSDMモデルは対応ボディに制限があり、使用するカメラの適合確認が必要である。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-C一眼レフ用の、開放F値が変わる標準ズームである。質量465g、フィルター径72mm、最短撮影距離22cm、最大撮影倍率1:2.8。標準ズームに近接撮影の役割も求める場合の例であり、同じ17-70mmでも旧世代とは区別して仕様を見る必要がある。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary
Kマウント一眼レフ用のF4一定の標準ズームで、35mm判換算26〜107mm相当、画角79〜23度とされる。質量485g、フィルター径67mm、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.31倍である。選ぶ際にはカメラのSDM対応を確認したい。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-Cミラーレス用で、ズーム全域で開放F2.8を保ち、VCによる手ブレ補正を備える。ソニーE用は525g、長さ119.3mm。最短撮影距離は広角端0.19m、望遠端0.39mである。メーカーはフォーカスブリージングの抑制も訴求しており、静止画と動画の両方を考えた設計になっている。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
内容の確認日: 2026年10月23日