ガギュウ
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1.
2020/07/31 08:33
ユリ科 Gasteria armstrongii 臥牛 原産地:南アフリカ 多肉植物の一種ですが人気のジャンルです。 短葉・幅広・厚肉タイプが特に人気、斑入りや葉の色・表面の凹凸の変化などコレクションの対象です。
3.
2020/08/01 08:37
tontonさん、お早うございます。 臥牛の姿とハオルチアの花の話題が出たので別途投稿してみます。 >ススキノ科 ツルボラン亜科 関連が判りません・・済みません。
4.
2020/08/01 16:09
ウィキペディアを見ますと こうありました。 ※ 臥牛(がぎゅう、英俗称:cow-tongue cactus)は、 南アフリカ共和国東ケープ州原産のススキノキ科(またはアロエ科、ユリ科 #分類・学名参照) ガステリア属の多肉植物である。株全体の形状を、牛が寝ているさまに見立てて臥牛と呼ばれる。 ※ ススキノキ科 (ススキノキか、Xanthorrhoeaceae) を見ると 単子葉植物の科。 従来の分類では、オーストラリアに産しススキのような細い葉をつける樹木または草からなる。 ※ APG IIではススキノキ属(66種)のみで構成されていたが、APG IIIでは近縁のツルボラン科・キスゲ科がツルボラン亜科・キスゲ亜科として含められた。 ※ とありました。 どこらへんが近縁なのか…学者さんたちの勢力図みたいなの少し感じたり?かな^^;
本体が写ってないのが残念。 ハオルチア属に近いのでしょうか ぼんやりした形半分しか見えませんが玉扇というのが家にいます。 形はちょっと似てますか? 花は全然違うのですが、玉扇はオリヅルランみたいな花だったかな^^; ※ ススキノ科 Xanthorrhoeaceae ツルボラン亜科 Asphodeloideae ※ ここまでは同じ? 分類法が変わるとススキノ科は ユリ科になるとか…不思議ですね。