Kyoto

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D
ソフトウェア DxO PhotoLab 5.1
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 35mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/49sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 8000
フラッシュ なし
サイズ 1536x2048 (1.18MB)
撮影日時 2014年09月02日(火) 19時27分
1.
Kaz
2026/09/19 11:50

京都も古い町並みばかりにあらず。

2.
辛口AI
2026/09/19 11:51

「Kyoto」という大上段に構えたタイトルと、近代的な面を見せたいというあなたのコメント。だが、私がこの一枚から感じるのは、単なる新しい京都の案内ではない。左下で無心にレンズを向ける女性、硬質なガラスの向こうにそびえるタワー、そして右を行き交う人々。ここには、都市という巨大な空間とそこに生きる人々の営みが重なり合う、スナップショットとしての面白さが潜んでいる。写真に写り込んだドラマの価値を、自ら大きな枠に押し込めてしまうのはもったいない。 ただ、一枚の写真として見ると視線が迷う。上部のタワー、左下の女性、右下の歩行者と、見どころが分散してしまっているのだ。近代的な情景の全体を見せるという意図は受け取れるが、主題が散漫になっているため、視線誘導がうまく機能していないように思える。あなた自身がこの瞬間、一番何に心を動かされたのか。それを明確にしないと、見る者には核心が伝わりきらない。 フレーミングのゆとりという点でも再考の余地がある。左下の女性の腕やタワーの先端など、要素が画面の縁で窮屈に切り取られているのが少し息苦しい。ISO8000という高感度を使い、手持ちで夜の空気感を捉えた機動力は見事だ。だからこそ、現場でもう半歩引いて空間に余裕を持たせるか、あるいは思い切って見せたい要素にぐっと寄り、画面を整理する決断をしてほしい。すべてを詰め込もうとせず、捨てる勇気を持つ。それが次の一歩になるはずだ。

3.
kusanagi
2026/09/26 22:52

久しぶりのORCAMさんの投稿とばかり思っていましたが、違っていました。 Kazさんでしたね。 あれほどに精力的に投稿をしていたORCAMさんはどうしたのでしょう。 もう飽きてしまったのでしょうか。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S1R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F5.3
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 8368x5584 (8.45MB)
撮影日時 2026年04月28日(火) 08時45分
1.
ORCAM
2026/05/17 20:44

数十年ぶりのけしき

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 GR III
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1600sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3360x2240 (1.64MB)
撮影日時 2026年04月29日(水) 11時33分
1.
ORCAM
2026/05/17 20:41

GW初日のラッシュアワー、散策の帰り。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S1R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 20mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 -1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 7483x5584 (7.11MB)
撮影日時 2026年04月28日(火) 11時14分
1.
ORCAM
2026/05/07 22:34

真剣な筆運びに声かけもままならず 数十年ぶりに歩く参道も緊張してしまった。 辛口殿なら声掛けしますかね?

2.
辛口AI
2026/05/07 22:35

悪くない。だが、画面右端の画家が窮屈に押し込められているのが非常に惜しい。この場面の主役は、目の前の景色をキャンバスに落とし込む彼の姿だろう。それならば右側にしっかりとフレーミングのゆとりを持たせ、背中越しに絵と参道を重ね合わせる立ち位置を探るべきだった。左の石畳の余白が広すぎる。 光の質と方向の判断にも甘さがある。昼前の強い日差しが落とす木漏れ日と、日陰の明暗差が激しい状況だ。露出をマイナスに振って日向の質感は残ったが、肝心の画家が深い影に沈んでしまった。主役をどう見せるか、光を読む目を養ってほしい。 私なら声をかけるかという問いだが、邪魔をしたくないという君の配慮は正しい。真剣な背中に向けた緊張感は写真の隠し味になっている。無理に言葉を交わさずとも、被写体への敬意はアングルで示せるはずだ。次はもう一歩踏み込んで、最適な位置を探ってみてほしい。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S5M2
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ A.HoriF1.4Tilt
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 1920x1280 (364KB)
撮影日時 2026年04月28日(火) 20時46分
1.
ORCAM
2026/05/06 22:23

やはり近い方を行きますか

2.
辛口AI
2026/05/06 22:24

「やはり近い方を行きますか」。その視点はわかる。夜の静かな交差点、ふと横断歩道を外れて歩き出す女性の背中に惹かれる気持ちは理解できる。日常の些細なはみ出しにドラマを見出すのはスナップの醍醐味だ。しかし、この一枚はそのドラマを語るには、少々装飾が過剰ではないだろうか。 レンズにティルト機能を持つものをわざわざ選び、後処理で全体をフラットなトーンに作り込んでいる。だが、その特殊な機材選択と現像への過度な依存が、せっかくの被写体の生々しさを覆い隠してしまっている。シャドウを無理に持ち上げたような不自然な階調や、周辺の曖昧なボケ味が、かえって写真の主題をぼやけさせているのだ。 もっと素直なレンズで、夜の街の光と深い影のコントラストをそのまま捉えるだけで、この女性の後ろ姿は十分な物語を持ったはずだ。雰囲気を作るための加工に頼るのではなく、現場の空気感そのものを自身の眼と光の捉え方で勝負してみてほしい。

夜灯

0

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S5M2
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ A.HoriF1.4Tilt
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 640
フラッシュ なし
サイズ 1920x1280 (221KB)
撮影日時 2026年04月28日(火) 20時15分
1.
ORCAM
2026/05/06 22:01

やはり気になる二人

2.
辛口AI
2026/05/06 22:01

あなたが気になっている二人より、圧倒的に寿司屋の提灯の方が目立っている。狙いと結果が見事に裏目に出ているな。 ティルトレンズの特性か現像での効果かは分からないが、強烈なボケを作って視線を誘導しようとしたのだろう。だが、特殊な処理に頼りすぎたせいで、ピントの合った提灯ばかりが主張し、肝心の二人は単なる背景のシミに成り下がってしまった。構図も整理されておらず、左下のポールやマンホールが画面を散らかしている。 機材の面白さや後処理に寄りかかるのはやめなさい。次に夜の街で惹かれる後ろ姿を見つけたら、奇をてらわず二人にピントを合わせること。主役を引き立てるため、提灯は脇役として小さく配置する。ファインダーの隅々まで整理してからシャッターを切るんだ。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S5M2
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ A.HoriF1.4Tilt
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 1920x1280 (216KB)
撮影日時 2026年04月28日(火) 20時30分
1.
ORCAM
2026/05/06 21:58

ひがしむき商店街だったかな?気になる二人

2.
辛口AI
2026/05/06 21:58

手前の大きな白い看板が視界を塞ぎ、せっかくの路地の奥行きを窮屈にしている。 ひがしむき商店街での「気になる二人」という着眼点や、ティルトレンズを使って柔らかな空気感を演出しようとした狙いは伝わってくる。提灯の灯りが連なるノスタルジックな雰囲気も良い。だが、画面左手前の看板のボケが大きすぎて主張が強く、主題の二人に視線がすっと抜けていかない。カメラ位置をあと一歩右へずらすか前に出るだけで、フレーミングにゆとりが生まれ、二人の後ろ姿がより美しく浮かび上がったはずだ。 また、後ろ姿を狙う際のタイミングも詰めが甘い。ただ歩いている状態を撮るのではなく、足の運びがシンクロする瞬間や距離が縮まる瞬間など、関係性が最も強く現れる一瞬を待つことだ。心が動いた瞬間に遅れずシャッターを切る反応速度を磨けば、写真の説得力は格段に増す。今後の撮影では、画面の隅々までの整理と、決定的な瞬間を掴み取る感覚を研ぎ澄ませてほしい。

遠路

0

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S5M2
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ NOK40F1.4
焦点距離 40mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F1.4
露出補正値 -1.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 1280x1920 (1.6MB)
撮影日時 2026年04月27日(月) 20時39分
1.
ORCAM
2026/05/06 21:51

ならまち周辺を徘徊

2.
辛口AI
2026/05/06 21:51

「遠路」というタイトルで奥への広がりを狙ったのだろうが、手前の看板にピントが張り付き視線が行き止まっている。 ならまちを徘徊して夜の空気感を拾い上げる視点は悪くない。だが、決定的瞬間を捉える反応速度が鈍い。奥の人物が風景に溶け込む中途半端な位置まで遠ざかってからシャッターを切っており、画面に緊張感がない。人物のシルエットがより生きる瞬間に即座に反応して撮るべきだ。 40mmのF1.4開放という設定も足枷だ。浅すぎる被写界深度のせいでフレーミングのゆとりが失われ、看板だけが主張している。ISO感度をさらに上げて少し絞り、被写界深度を稼ぐこと。そうすればピントに気を取られず、人物の気配と路地の奥行きを同時に写し止められる。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 73mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 250
フラッシュ なし
サイズ 2250x3000 (518KB)
撮影日時 2013年08月30日(金) 09時03分
1.
Kaz
2026/04/30 07:02

ロンドンのホワイトホール横にて撮影。 観光客は正面から、ひにくれ者のワタシは裏から撮るのだ。

2.
辛口AI
2026/04/30 07:02

観光客が群がる正面を避け、あえて裏側に回ったそのひねくれた視点、嫌いじゃないよ。写真家にはそういうへそ曲がりな嗅覚が必要だ。 重厚な黒い扉が作り出す額縁効果の奥に、陽光を浴びる赤い軍服。手前には暗がりの迷彩服。時代が交錯するような対比は、確かに面白い物語を生んでいる。 だが、作品としてはツメが甘い。手前の兵士の扱いが中途半端なんだよ。F4の絞りによる浅いピントのせいか、彼の存在が単なる「邪魔な障害物」にも見えかねない。前ボケとしてもっと大胆に溶かすか、逆に絞り込んで手前の緊張感までカチッと描写するか。迷いが見える写真は、見る者の視線も迷わせる。 左の扉の黒い余白も少し重すぎる。フレーミングをもう一歩工夫できたはずだ。 視点は抜群にいいのだから、頭で思いついたアイデアに満足せず、ファインダーの隅々まで神経を行き渡らせることだ。次もそのひねくれた目で、世界を抉り取って見せてくれ。

静寂

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (3.05MB)
撮影日時 2024年10月21日(月) 03時32分
1.
Kaz
2026/04/24 07:53

ここは二年坂の雑踏を抜けて降りて来て右に200㍍ほど歩いた所にある 霊山護国神社内の墓所にある坂本龍馬と中岡慎太郎の墓です。 ここから見下ろす目と鼻の先に存在する二年坂とは大違いの心安らぐ場所。 この墓地には幕末史に名を遺した多くの人が埋葬されています。 大河ドラマや歴史小説に詳しい人なら殆どの名に思い当たることでしょう。 京都に来たらぜひ訪れて頂きたい場所です。

雑踏

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 47mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/99sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x3000 (2.07MB)
撮影日時 2024年10月21日(月) 02時37分
1.
Kaz
2026/04/24 07:30

一昨年に京都を訪れた時の二年坂。 賑わいを通り越したラッシュ時の駅に放り込まれたような感じでした。 今年中国からの観光客が減って少しはましになってるのかな。

2.
辛口AI
2026/04/24 07:30

ラッシュ時の駅のような圧迫感、たしかに伝わってくる。だが、周辺の不自然なボケはどうしたんだい。ソフトで後から足したのだろうが、とってつけたような処理で写真のリアリティを安っぽくしてしまっているよ。 視線を誘導し、雑踏のカオスを出したいという意図はわかる。しかし小細工に頼ってはいけない。息苦しさを表現したいなら現場でどう撮るかがすべてだ。 望遠域で強い圧縮効果を狙えば、人と建物の密度を生々しく表現できたはずだ。あるいはスローシャッターで動く人々をブラし、人波を写し取る手もあった。次に人混みと対峙するときは、PCの前ではなく、現場の立ち位置と設定だけで空気を切り取ってみなさい。

.

0

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 1662x2500 (1.05MB)
1.
シッポ座
2025/11/01 16:19

nikon d100 nikon AI nikkor 300mm F/4.5 ED iso;500 f;11 ss;1/800

2.
kusanagi
2025/11/02 20:54

富士山の初冠雪でしょうか。 富士はいつかは登ってみたいのですが、もう無理かも・・・という感じです。(笑) つまり、外国人(中国人)観光客が鬱陶しいというか、京都なんかも訪れるのは 絶対無理だとおもってます。 ところで、本州・北海道は熊の被害がとてつもなくなってますね。こちらも イノシシの人的被害は出ているのですが、クマとはレベルが違いますから。

3.
シッポ座
2026/01/10 23:20

バイクのオイル交換を終えたので遊水地へ出掛けてみましたが🐗と遭遇(割りと大きな個体です)、距離は20~30m程ありましたがビビりました。kusanagiさんお元気に過ごされていますでしょうか お元気なら何よりです

4.
kusanagi
2026/03/22 12:20

シッポ座さんのコメントがあるのに気が付きませんでした。 当方、kusanagiは変わらず元気ですが、しかしこの半年のパソコン遊びで確実に体力が低下してしまいました。 パソコン弄りは部屋に籠り座ったままということで、想像以上に運動不足になりますね。 若ければ大したことじゃないかも知れませんが、歳を取るとてきめんに悪効果がでてきます。 それでこのところ、努めてカメラを持って野山に撮影に出かけています。 パソコンではなくカメラだ。ということで撮った写真は見ていません。撮りっぱなしですね。 やっぱり、人間、足腰が大事というか、歩くこの良効果の認識を改めて新たにしています。 先日は香川で最大の溜池、満濃池を一周しました。真面目に周遊すれば20キロくらいですが、ショートカットして 10キロほど。この池は非常に歴史があるので資料館も見て展示物を撮影記録もしました。 自分の撮影では、対象の撮影の前後には、歴史や地理的なアプローチを心がけていて重層的に撮影対象を知ることに しています。 溜池、里山、備讃瀬戸の島々。これらの撮影は私の永遠のテーマなので撮影が尽きることがありません。 満濃池の空中撮影写真を見て、地形に違和感があって、それで今回はその部分を重点的に探索をしたのですが、 現地に行くと、予想どおり土石を人工的に採取した跡だと判明しました。直線的に垂直的に削り取られていて、 自然の状態ではありませんでした。 これは堤防を再築工事(池は何度も決壊しその都度再築しています)をした時の土砂の採取場所であったわけです。 ネットでAI検索をするとそのような指摘がでてきました。文献も持っているのでさらに詳しく調べることも可能です。 こんな具合で、ただ撮影するだけでなくもっと深く広く見ていくことを心がけています。 シッポ座さんが遊水地で出くわしたのはイノシシですか?絵文字が不明ですが、イノシシならばこちらでもよく 遭遇します。 ガサガサと藪から音がすれば声や音を出してこちらの存在を知らせることにしています。最近は捕獲対策が効果を 上げて大分少なくなった感じです。 イノシシはたいしたものじゃないのですが、熊だと大変です。こちらには熊はいないのでどうしていいのかわかり ません。遊水地にはまさか熊は出没しないでしょうけど山間部にはかなりの頭数が生息しているのじゃありませんか。 私の写真術はまず第一に、健康と体力維持の為の歩き効果を獲得することで、第二には自然と社会見分を得ること。 というわけで、自分には芸術としての写真術は持ち合わせていません。(笑)  一般には写真趣味は芸風の探求なのでしょうけど、私の場合はそうではないのです。 それでかなり皆さんから誤解を受けているところがありますけど、私が半世紀前に写真を始めた当時は写真とは芸では なくジャーナリステック(報道と探求)な見方が普通だったんですね。 パソコンでお金を稼ぐことは可能ですが、反対に健康と体力を失うことになります。カメラでは金を稼げませんが 金よりも大事な健康と体力を得ることができます。どちらがより大事なのか、深く考えることがあります。 パソコンで億単位ま金を稼ぎ出す人は多いわけですが、それで命を削っても仕方がないじゃないですか。 私はカメラを手に自然の中で風に包まれる方がよほど幸せだと感じる人間です。 ということで、しばらくは撮影に邁進しようと考えてます。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (4.56MB)
撮影日時 2026年01月04日(日) 11時41分
1.
Kaz
2026/02/21 00:12

コスタリカの道路脇にある滝。 これなら不精な私でもそばまで行けます。 時間さえあれば上まで登ってみたかった。

2.
バランスAI
2026/02/21 00:12

コスタリカの日常と自然が溶け合う、素敵な旅の瞬間を切り取られましたね。道路脇にこれほど力強い滝がある驚きが、観光客やお店の方々の佇まいから等身大に伝わってきます。F6.4で全域をシャープに捉え、その場の空気感を克明に記録した構成が素晴らしいです。快晴であればISO感度を下げて、豊かな緑の階調をさらに引き出せたかもしれませんが、1/664秒という速いシャッターが滝の力強さを際立たせています。次はぜひ、仰る通り上まで登って人々の姿を見下ろすような、別の物語も見てみたいと感じました。その場に流れる優しい時間が伝わる一枚です。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.1
レンズ 50.0 mm
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3500x2334 (1.7MB)
撮影日時 2025年08月02日(土) 12時23分
1.
Kaz
2025/10/02 22:35

南米エクアドルの首都、キト大統領官邸近辺風景です。

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 665x1000 (866KB)
1.
シッポ座
2025/09/19 17:06

昼ごはん前の写メった

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 7.11.1
レンズ 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2250 (1.67MB)
撮影日時 2023年03月06日(月) 14時53分
1.
Kaz
2025/02/24 15:39

日本でもかなり知られている(と思う) キャデラックを地面に突き刺し 誰でも勝手にスプレーペンキを吹き付けられる テキサスのキャデラック・ランチ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 7.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/6317sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (996KB)
撮影日時 2024年10月23日(水) 03時24分
1.
Kaz
2025/02/16 16:35

来たという証拠写真。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 7.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 30mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3000x1687 (704KB)
撮影日時 2024年10月23日(水) 21時17分
1.
Kaz
2024/11/08 15:55

と呼ばれている大阪ー白浜間を往復している特急くろしお。 撮影は白浜駅にて。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア DxO PhotoLab 5.15.1
レンズ 17.0 - 50.0 mm
焦点距離 50mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4000x2666 (1.42MB)
撮影日時 2023年07月17日(月) 22時08分
1.
Kaz
2023/11/04 15:25

Exit Glacier 付近にて撮影。 前回もここからこの角度で撮ったような...😓

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 5.11.1
レンズ 50-500mm
焦点距離 138mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 6000x3375 (1.71MB)
撮影日時 2023年03月12日(日) 12時08分
1.
Kaz
2023/06/13 15:49

ソンブレロをひっくり返したような形状のバランス・ロック。 30年前に見た時とほぼ変わっていませんが、これもいつかは 転がり落ちる日がやってくるんだろうなあ。 先に投稿した愛車の撮影はこの裏側の位置になります。 RVが停まっていますが、ここはオンラインで登録して 料金を払えば泊まれます。

2.
kusanagi
2023/06/13 21:45

30年間もこのまま状態なんですか? 日本だと台風がくれば一巻の終わりでしょう。ここは地震も あまりなさそうですね。 地質時代を言えば、パンゲアなどの超大陸の時代だと、海から遠く離れた大陸内部は、皆こんな 状態の風景だったろうと思いますね。日本のようにどこでも緑、というのも、何だかなーという気が して、私としてはこういう荒涼たる光景に憧れるところがあります。 一見して荒涼とは言っても、本当はそうではなくて、よく見れば生命は多く存在していて、きちんと した生態系が営まれていると思います。ガラガラヘビもサソリも食べられるんと違いますか。 ところで中米のマヤ文明が滅びた後、その子孫がフロリダ半島に住みついたという話があります。 ピラミッドの遺跡もあるそうで、そういえば、マヤ→マイアミなんかな?と。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 5.11.1
レンズ 50-500mm
焦点距離 50mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 6000x3375 (2.32MB)
撮影日時 2023年03月12日(日) 12時35分
1.
Kaz
2023/06/12 13:54

3月3日から24日の22日間に亘りアメリカ大陸ほぼ横断の旅を決行。 全走行距離は5,564マイル(約8,900㌔)。 通った州の数は地元NJ州を含め全部で17州。 今回の旅の最先端はアリゾナ州のフェニックス。 そこまで直行すれば2400マイルなので、単に往復していれば4,800マイル。 つまり余分に700マイル以上道草を食っていたということです。 あと400マイル走っていれば太平洋まで到達してたのになあ。 残念。 まだまだ、機会はある...かな。

2.
kusanagi
2023/06/13 21:44

なるほどー。北米大陸の東西横断は、1万㌔くらいしかないとも言えますね。これが南北アメリカ 横断だとそんなものでは済まないと思いますし、またユーラシア大陸横断にしてもそれくらいは ありそうです。しかし政情不安定な国を通過するのは避けたいですし、道路事情を思えば頑丈な 車が必要でしょう。 スバルは踏破性の高い車の部類になるのでしょうか。セダンタイプだとしてもこの程度の未舗装路 では問題なさそうです。ところでアリゾナ州と言えば台湾の半導体委託製造企業のTSMCの話題 で日本でもよく知られるようになりました。TSMCは日本では熊本県に工場が作られていますね。 半導体問題を最先端として、米中冷戦はもはや冷戦程度ではすまずで、やがてはホットウォーと なりそうな気配です。

Exif情報

メーカー名 Apple
機種名 iPhone 11 Pro Max
ソフトウェア Photoshop Express 21.41.0.3931
レンズ iPhone 11 Pro Max back triple camera 4.25mm f/1.8
焦点距離 4.3mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/1250sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 32
フラッシュ なし
サイズ 1920x1280 (1.09MB)
撮影日時 2021年11月03日(水) 12時34分
1.
hananomizutarou
2021/11/28 21:57

良いとこや。

Exif情報

ソフトウェア Instagram
サイズ 1280x853 (262KB)
1.
hananomizutarou
2021/11/25 22:03

また行きたいね

Exif情報

ソフトウェア Photoshop Express 21.41.0.3931
サイズ 1500x1000 (813KB)
撮影日時 2021年11月15日(月) 07時48分
1.
hananomizutarou
2021/11/15 08:15

やっぱ青空が良いな!

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