Reenactor 7
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 6D Mark II
ソフトウェア darktable 3.0.2
レンズ 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports 018
焦点距離 120mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (846KB)
撮影日時 2019-06-08 19:42:20 +0900

1   Kaz   20/06/22 14:04

今年のWWIIウイークエンドは現在の所では8月に開催予定。
だけど、本当にやるんだろうか。
やっても、駐車場からのシャトルバスに詰め込まれての
移動はまだまだ勘弁してほしいな。

2   kusanagi   20/06/23 22:41

これ、手に持ってるのは何でしょうか?材質はアルミ合金のようですが。
機体のジュラルミンのボディに打ち込まれた小さな鋲が綺麗ですね。当時の米国工業製品の品質
の高さが伺えます。日本機と違って大柄なパイロットでも乗り込める戦闘機のようです。

3   Kaz   20/06/24 12:04

手に持ってるのは、多分、空路図を挟む板じゃないかと推測。
以前、操縦席に座らせてもらった別のグラマン機には
この手のものが操縦盤に組み込まれており、その機の
チャートは大戦時の最後の任務のものがそのままで
残されていました。
米機の鋲はこのように打ちっぱなしでごつごつと出てますが、
日本軍機は枕頭鋲という平らな鋲で、少しでも空気の
抵抗を減らして、エンジンの非力さを補おうという
涙ぐましい努力をしていました。

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