紫詰草
こんにちは 初めて投稿します。 散歩中の道端に一輪だけ咲いていました。ポケットに入る程度のコンデジで撮りました。 花は少々、傷んでいるようです。
コンパクト
910万画素
2009年1月1日発売
EX-FC100は、高速連写を薄型のコンパクトカメラへ展開した2009年のHIGH SPEED EXILIMである。最大毎秒30枚の撮影に加え、過去の動きを液晶でゆっくり見ながら瞬間を選ぶスローモーションビューを備えた。高速という数値を、シャッターを切るタイミングの失敗を減らす操作へ結び付けた機種だった。
投稿写真 87枚
こんにちは 初めて投稿します。 散歩中の道端に一輪だけ咲いていました。ポケットに入る程度のコンデジで撮りました。 花は少々、傷んでいるようです。
昨年の大震災で 地元の茨城県も被災地になりました。 色々考えましたが やっぱり後世の方のために、一枚残すことに決めました。 大震災から一ヶ月ほど経った、ひたちなか市那珂湊付近の生活道路です。 千葉県東方沖の地震が続いていますが 大震災に至らない事を祈ります。 Ekioさん→JiJiさん→KENTで繋げてみました。
今年 富士登山にて 七合目からの雲の芸術です。 鳥板つながりですが見えますか?
どうして♀かというと この後に手で捕獲して確認しました。
神秘の森の中 大人になったからこそ虫の真の生態観察ができるという楽しみ。
でっかい羽音が特徴的です このサイトで見ていたので 恐る恐る撮りました。
葉っぱの下で 静かにしていました。
腹部の先端部が白い毛で覆われています。
自転車で散策中 花が有る場所で休憩して 昆虫と戯れる。
レンズの先端に細い円筒形の筒を装着するわけですから 工夫しないと通常はこういう感じに写ります。 素人のわたしにはこれも面白いと感じて 遊んでいます。
昆虫は暗がりが好きですよね 昆虫写真ではフラッシュ使用がかなり多いらしいですが じっくり自然光線で撮るスタイルが今まででした どちらがいいかは正解はありません ただ専門家は光沢のある虫はフラッシュでは色が綺麗には出ないと書いてあります。 これは周辺部トリミングしています。
こんばんは 虫の目レンズ デビューです。
虫の目レンズを持っていないので コンパクトデジカメで楽しんでいます。
近所です。 夏には富士山麓1700mまで探しに行きました 今回は自転車、可愛かったですよ。
フジバカマの群落に寄り添って咲いている ルドベキアに来てくれました。
背景が森の様子を見せてくれるように 撮影できました。 何度見ても可愛い甲虫です。
秋色の一枚 連写のきくコンデジです。
ウラナミシジミでしょうか 裏波と見ると文様が波のように見えてきました。
標高1800mの富士山ろくです。 涼しい中一年に一回の出会いでした。
初めての蝶々に 出会いました! 学名意味 イオはギリシャ数字。日本産の亜種名はゲイシャという。 和名由来 Peacock butterfly、英名をそのまま訳した、その名もクジャクチョウ。 分布環境 山地の草原や、森林周辺の草花、獣糞等によく集まります。稀に里にも降りてきます。 発生時期 6月下旬から年1回発生し、晩秋まで活動。成虫で越冬します。 食餌植物 イラクサやホソバイラクサなどを食べます。集団で行動します。 見どころ 羽根の裏面は真っ黒、後翅基部にはお腹がすっぽり入る凹み。越冬するための色と造りです。 近縁の種 羽根の裏はキベリタテハに似ていますが、表で区別できます。
やってきたのは ジャコウアゲハのお嬢さんです カシオのこのカメラを 手放したので今はカシオくんは家にはいません。
案外近いところに 素敵な世界が有りました。
トンテムン 大都会の眠らない夜 久しぶりに堪能しました。
御殿場の通称 コシヒカリの里 清らかな水が音をたてて流れていました。
金色のように見える薔薇に 出会いました、昼休み。
雲が晴れて見えましたよ〜〜 伊豆からの花と富士をお届けです。
タイトルがつまらなくてすんません ガソリンを使わないで撮影場所まで体を使って 鍛えたり節約したり楽しんでいます。 この時はかなりへばっていました。(たった標高452mですがきついです)
近くの海まで 風には弱い サイクリストです。
お楽しみです サイクリングをしてシャワーの後です。
咲きました シランです 確かに花の形状は紫蘭ですね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2009年2月20日から発売されたFC100は、大型のEX-F1に続いて高速撮影機能を薄型へ持ち込んだモデルである。同時にEX-FS10も発表され、高速機能を備える製品が、持ち歩きやすい形へ展開された。1プレス AV Watch1000fps撮影対応の薄型EXILIM
有効910万画素の1/2.3型高速CMOSを採用し、レンズは35mm判換算37~185mm、F3.6~4.5の光学5倍ズームである。CMOSシフト式の手ぶれ補正を備え、99.8×58.5×22.6mm、約145gの本体にまとめた。背面には2.7型230400ドットの液晶を搭載する。2公式 CASIOEX-FC100 日本語取扱説明書
動画は1280×720、30fpsのHD記録に対応する一方、高速動画では撮影速度に応じて記録サイズが変わる。210fpsでは480×360、420fpsでは224×168、1000fpsでは224×64となり、1000fps撮影には音声を記録しない。最大速度の動画はHDと同じ大きさではなく、時間を細かく捉える代わりに画像の寸法を小さくする仕様である。2公式 CASIOEX-FC100 日本語取扱説明書
高速連写は最大毎秒30枚である。FC100はこの速さを利用するため、スローモーションビュー専用のボタンを設けた。蓄積する時間は30fpsで1秒、15fpsで2秒、10fpsで3秒から選べる。短い動きを細かく見るか、より長い動きを蓄えて見るかを切り替えられる構成だった。3インタビュー マイナビニュースEX-FC100 開発者インタビュー
同時発表のEX-FS10は厚さ16.3mmという薄さを重視したモデルである。FC100はそれより厚い22.6mmの本体に、5倍ズームと手ぶれ補正を備える。同じ薄型HIGH SPEED EXILIMでも、最小限の厚さを優先する機種と、ズームや補正機構を持たせる機種に役割を分けていた。1プレス AV Watch1000fps撮影対応の薄型EXILIM
商品企画の萩原一晃氏は、高速技術を薄型コンパクトへ導入する計画は当初からあったと説明している。開発の出発点は、露出やピントが自動化されても残る、シャッタータイミングの失敗だった。連続して画像を捉えることで、撮影者が押した瞬間だけに頼らず写真を残すという考え方である。3インタビュー マイナビニュースEX-FC100 開発者インタビュー
スローモーションビューでは、蓄積された過去の動きを液晶にゆっくり表示し、撮影者が選んだ瞬間でシャッターを押す。開発者によれば、毎秒何枚という数字だけでは一般ユーザーへ価値が伝わりにくく、専用ボタンを設ける判断につながった。高速連写を単に設定項目として置くのでなく、使い方を示す操作として独立させたのである。3インタビュー マイナビニュースEX-FC100 開発者インタビュー
高速処理を薄い本体へ収めるためには、部品点数の見直しと、基板、LSI、撮像素子ユニットの小型化を行った。発熱への対処も変更し、断熱する方式から熱を逃がす放熱方式へ切り替えたという。外形を小さくするだけでなく、内部の構成と熱の扱いまで変える必要があった。3インタビュー マイナビニュースEX-FC100 開発者インタビュー
内容の確認日: 2026年10月10日
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