日本武道館屋根清掃
日本武道館の開館50周年のニュースを見て日本武道館の屋根清掃の風景を思い出しました。
コンパクト
1,010万画素
2009年4月1日発売
EXILIM ZOOM EX-Z200は、2008年3月に発売された、28mm始まりの光学4倍ズームとCCDシフト式手ぶれ補正を備えるコンパクトカメラである。カシオはEX-Z100とともに広角レンズを持つ主力機に位置付け、場面を選ぶオートベストショットと、撮る瞬間を判断するオートシャッターを搭載した。撮影範囲を広げるだけでなく、設定とタイミングのどちらをカメラへ任せるかも選べるようにした機種だった。
投稿写真 513枚
日本武道館の開館50周年のニュースを見て日本武道館の屋根清掃の風景を思い出しました。
千鳥ケ淵の近代美術館工芸館前に咲く桜を撮影しておいたものです。
群馬県の朝の誰もいない伊香保温泉の階段を撮影したものです。
以前東京スカツリーの工事現場で夕日を撮影したものです。
空と山を逆さまにした夕景です。
昨年東京北の丸の工芸館と桜を撮影したものです。
常滑市の道路脇のコンクリートの壁で見つけた常滑焼の猫を撮影したものです。
セントレア近くの常滑焼で有名な常滑市で道路脇の壁に置かれたジェット機を抱える猫を撮影してみました。
神宮外苑絵画館前の歩道の黄色のいちょうと歩行者のシルエットを撮影してものです。
クリスマスイルミネーションの点灯が始りましたので、さいたま新都心のイルミネーションを撮影してみました。
東京ドームの白い屋根部分を上方から撮影してみました。
東京六本木のミッドタウンを流れる小川と紅葉を撮影したものです。
愛知県常滑市の陶器店の店先にあるを撮影してみました。
東京佃島の風景を撮影したものです。 舟溜と万理朱色の橋の欄干と背後の高層マンションの対比が気に入っている撮影ポイントです。
お台場ビーチを撮影してみました。
東京都国分寺市の湧水近くのきれいな小さな川で見かけた洗濯板のある風景を撮影したものです。
千葉県木更津駅で試運転中の蒸気機関車C57の蒸気を撮影したものです。
水槽の中で作動中の業務用トランシーバーを撮影してみたものです。
東京都庁前広場の特設ゲレンデとゲレンデの整備作業風景を撮影してみました。 超高層ビルと雪のあるゲレンデの組み合わせは新鮮な感じがしました。
夏のお台場ビーチの風景を2016年東京オリンピック建設予定地をいれて撮影してみました。
日本武道館前の公園の池に生息するオタマジャクシを撮影したものです。
今年の冬に庭で撮影しておいた霜柱です。
東京湾アクアライントンネル内の風景を撮影してみました。
黄色の菜の花を工場の壁に描かれた鳥を入れ撮影してみたものです。
台風の後の寒い朝に咲く11月のひまわりを撮影してみました。
17日朝の春の雪とチューリップを撮影してみました。
雨あがりの花弁を撮影してみました。
伊奈町で菜の花と工場の外壁に描かれた鳥の壁画を撮影してみました。
東京浜離宮の菜の花畑と汐留の高層ビルを撮影してみました。
来年3月末に閉館することになった、銀座の晴海通り三原橋地下街で45年の歴史を持つ映画館「銀座シネパトス」の入り口を撮影しておいたものです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
国内発表は2008年2月21日で、当初はシルバーを3月14日、ゴールド、ブラック、レッドを3月21日に順次発売すると案内された。一方、発売後のレビューと価格.comは3月21日発売と記録している。発表時の色別の予定と、発売後の記録には日付の違いがある。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
国内店頭予想価格は4万3000円前後で、4月25日のレビュー時点では実勢4万2000円前後と報じられた。2008年春の製品として発表され、翌月には店頭価格を伴う実写レビューが掲載されている。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
カシオの決算説明資料は、EX-Z100とZ200を広角レンズを備える主力モデルと位置付けた。新カテゴリーのEX-F1、カード型のEX-S10、低価格層のEX-Z80とは役割を分けている。薄型のEXILIMを広角へ展開する中心として置かれた製品だった。3公式 カシオ2008年3月期 第3四半期決算説明資料(英語)
同時発表のZ100と基本仕様を共有し、Z200にCCDシフト式の手ぶれ補正を搭載した。Z100はこの補正を省いて低価格にする構成である。レンズは35mm判換算28~112mm、F2.6~5.8の光学4倍で、有効1010万画素の1/2.3型CCDと組み合わせた。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z1002レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
本体は93×55×22.7mm、最薄部19.2mm、電池と付属品を除いて119gである。NP-40電池による公称撮影枚数は、23℃、液晶オン、30秒間隔、二回に一回フラッシュなどのCIPA条件で約400枚だった。薄型ボディで補正と広角ズームを持ち歩く構成となっている。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
EXILIMシリーズで初めて28mmからのズームを採用した。一般のカメラ市場全体での初採用ではなく、従来の三桁EX-Z系列へ広角撮影を導入した変更である。1プレス デジカメ Watchカシオ、28mmからの広角ズーム搭載機EX-Z200とEX-Z100
オートベストショットは、人物、風景、夜景、夜景と人物、接写、動く被写体という六種類の場面を判断する。利用者が個別に場面モードを指定する代わりに、カメラが写っている内容から設定を選ぶための機能だった。5
顔認識には通常とファミリー優先がある。後者は六人まで登録して優先順位を付けられ、通常の検出はスピード優先で最大五人、人数優先で最大十人に対応する。顔を見つけるだけでなく、誰を優先するかも指定できた。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
2008年春モデルから三桁EX-Zにも専用ムービーボタンを採用し、静止画から直接動画撮影へ入れるようにした。H.264/AVC動画は最高848×480で、YouTube用モードとWindows用アップローダーも用意した。ただし動画中の光学ズームは操作できず、音声はモノラルとなる。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
場面を選ぶオートベストショットに対し、オートシャッターが任せるのは撮る瞬間である。まず半押しでAFとAEを合わせ、全押しすると待機に入る。その後、ぶれが止まる、流し撮り中の被写体が静止して見える、笑顔になる、といういずれかを検出して自動撮影する。全押しした瞬間に必ず撮る方式ではない。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
検出の敏感さは三段階で、低く設定すると慎重に待ち、高くすると自動で撮影しやすくなる。二つの自動機能は同時には使えず、場面の判断とタイミングの判断をまとめて任せる構成ではない。また説明書は、速い被写体や暗い場面ではぶれが残る場合もあると記している。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書
オートシャッターは通常連写と組み合わせて繰り返し撮れ、フラッシュ連写では三枚を記録する。ただし高速連写とフラッシュ連写の画像サイズは2メガピクセルとなる。別の自動撮影として、一人用・二人用の自分撮りベストショットは、全押し後に顔がフレームへ入ったことを検出して撮影する。4公式 カシオEX-Z200 取扱説明書2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z200
自動化だけでなく、設定を使い続ける操作も残した。電源を切る際の設定を次回へ引き継ぐかを14項目ごとに選ぶモードメモリと、左右キーへの機能割り当てを継続している。2008年8月の後継Z300は、レンズとセンサーの基本仕様を受け継ぎ、画像処理をさらに拡充した。2レビュー デジカメ Watch新製品レビュー EXILIM ZOOM EX-Z2006プレス デジカメ Watchメイクアップ機能搭載の28mmモデルEX-Z300
2026年10月1日の調査時点で、価格.comの集計は40件、満足度4.21だった。発売後の投稿を含む利用者の総合評価である。7掲示板 価格.comEXILIM ZOOM EX-Z200 価格比較・評価
内容の確認日: 2026年10月1日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
フォトコン掲示板
12件
カシオEXILIMデジカメ掲示板
12件
フォトコン掲示板
11件
フォトコン掲示板
9件