九夜月
旧暦1月9日の月です。
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・2,426万画素
2013年10月19日発売
D610は、小型FXフォーマット一眼レフの基本構成を保ちながら、連写速度と静音連続撮影を更新したモデルである。2013年10月に発表され、D600の約5.5コマ/秒を約6コマ/秒へ改め、約3コマ/秒のQc静音連続撮影を追加した。有効2426万画素のフルサイズ撮像系に、撮影場面に応じて速度と作動音を選ぶ機能を重ねた更新だった。
投稿写真 64枚
旧暦1月9日の月です。
我が家の庭の椿です。今年の一番花です。
今年は暖冬で開花が早いようです。 oldenseaman.deca.jp
毎年、庭に咲く日本水仙です。
去年秋、バラを撮るために関東地方のバラ園を駆け巡りました。 この写真はその中の一枚です。
夕方、たった一羽でねぐらに向かう白鳥です。
悠々と飛翔する姿が優美です。 oldenseaman.deca.jp
白鳥の着水の風景です。 oldenseaman.deca.jp
先ほどアップロードした写真に露出と明瞭度をプラス方向に補正してみました。
旧暦1月7日の月です。 レンズ:Tamron SP 150-600mm Di VC USD G2 My HP: oldenseaman.deca.jp
以前PENTAXなどで大変お世話になりましたoldenseamanです。 最近超望遠ズームレンズを入手して鳥を撮り始めました。 レンズはTamron18-400mm(APS-C)と Tamron150-600mm(フルサイズ)です。 鳥に関して思いっきりの初心者です。 写真の白鳥はは逆光で色がやや見にくいですが、部分的に灰色 だったので、幼鳥と思われます。 今後とも宜しくお願い致します。 oldenseaman.deca.jp
薔薇の最高峰は深紅の薔薇と勝手に決め込んで、それを撮りたくて去年の秋に京成バラ園、谷津バラ園、いばらきフラワーパークに都合7回も行きました。結果、自分の基準で展示会に出せそうな作品は数十枚できましたが、深紅の薔薇を作品としてゲット出来たのは、これ一枚だけでした。赤は難しいです。レンズはTamron SP Di AF 180mm MACROです。
ポージング中に風がハプニング
ひまわり畑に1人の女性が
神戸市にある国宝太山寺の追儺式
夜が似合う布団太鼓の宮入です。
コスモス畑で楽しかったあの日あの時を
祭りもいよいよクライマックスに
三日間ある祭の初日朝から練り歩き疲れた若者、 明日も朝から練り歩き好きな祭りに疲れは要らない、 今日もあと少し男のロマンス。
何気なく散歩中に出会った女性、 次の日も行ってみたが会えなかった、 今ふと思うあの日あの時・・
DPだと思って・・どうもNikonのようです。
おはようございます。 Nikon CaptureNX Dで現像しました。 色が、好みではないな・・きれいすぎて、不自然です。 50㎜というレンズは へら鮒にはじまり へら鮒におわる 同じように・・ 50㎜に始まり 50㎜におわる です。
おはようございます。 アンジェニュー 70-210CYマウントを使った事があります。 メルヘンチック・・フランスの色でした。 仏製のレンズ・・キノプティックのAPOマクロ100なども、リチャードクー氏が経営する香港の代理店から、EOS、Nikonマウントが入手できるようです。
ナノコーティングのマクロです。 P85 1.2 50周年・・いいですね・60周年はもう少しキレがあります。 私も50周年がすきです。
花鳥風月さん。 コメありがとうございます。ぺこ <(_ _)>
こんばんは。 お邪魔いたします。
港にいきました、いか鉄塔もありました。
いつもの河原で。 鳥もねぐらへ帰ります。
山間部は積雪でした、寒いんで室内で遊んでました。
名古屋から帰ってきました。 先月は、stoneさん、凡打さん、masaさん、鎌倉Mさん、S9000さん ありがとうございました。 まだ、お題が、でていないようなので、私の好みで、ゆかせてもらいます。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
撮像素子は35.9×24.0mmのFX CMOSで、有効画素数は2426万画素。画像処理にはD4、D800、D800Eと同じEXPEED 3を採用した。フルサイズ撮像素子を小型の本体で使うという製品の骨格を、D610でも維持している。3公式 ニコンD610 主な仕様1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
本体は幅141×高さ113×奥行82mm、重量は本体760g、電池とカードを含めて850gである。上面と背面にはマグネシウム合金を使用し、接合部にシーリングを施して防塵防滴に配慮した。携行するサイズと、外装・接合部の構成を合わせて設計している。3公式 ニコンD610 主な仕様1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
ファインダーはペンタプリズム式で、FX撮影時の視野率は約100%、DX時は約97%、倍率は約0.7倍。AFは39点で、中央9点がクロスセンサー、中央部7点はF8に対応する。光学ファインダーをのぞき、専用の測距点でピントを合わせる一眼レフの構成である。3公式 ニコンD610 主な仕様1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
FマウントにはAFカップリングを備え、AFレンズや対応する非CPUレンズを扱える。ただし非AIレンズは使用できない。レンズの種類によって対応が分かれるため、従来のFマウントレンズを使う場合にも装着条件の確認が必要となる。3公式 ニコンD610 主な仕様
SDカードはUHS-I対応のダブルスロットで、順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの分割記録を選べ、カード間コピーもできる。二枚のカードを単に容量の追加に使うだけでなく、記録内容の分け方を設定できる構成だった。3公式 ニコンD610 主な仕様
動画はフルHDの1920×1080/30pに対応し、外部マイクとヘッドホンの端子、微速度動画撮影も備える。静止画の連写が更新の中心となる一方、動画と音声を扱う接続も用意している。1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
通常連写はD600の約5.5コマ/秒から約6コマ/秒へ引き上げた。発表時の報道は、連写性能を理由にD600の購入をためらった利用者の声を反映した、とするメーカーの説明を記録している。既存の小型FX機の使い勝手に対する要望を、速度の変更に結び付けた改良だった。2プレス デジカメ Watchニコン小型軽量フルサイズD610
新設したQc静音連続撮影は約3コマ/秒である。通常の連写より速度を抑え、作動音に配慮する場面で使うモードとなる。完全に無音の電子シャッター撮影ではなく、一眼レフの連続撮影に静音の選択肢を加えた機能である。1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
高速化には独立したミラー駆動機構とEXPEED 3を組み合わせた。公式測定値では起動約0.13秒、レリーズタイムラグ約0.052秒とされる。毎秒の枚数だけでなく、電源を入れてからの動作やレリーズに関わる値も示された。1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
オートホワイトバランスも改良した。撮影シーンの色と輝度を認識し、頻繁に撮影する場面での制御を最適化したと公式は説明する。連写や静音とともに、撮影時にカメラが行う制御にも変更を加えた。1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
ニコンが掲げたのは、小型で携行しやすいFXシステムを幅広い人に使ってもらうことである。その本体構成を保ちながら、通常連写を速める一方で静音連写を追加した。常に最高速で撮ることだけを求めず、撮影場面に応じた二つの連続撮影を用意した点に、D610の更新の方向が表れている。1公式 ニコン軽量コンパクトFX D610 発売
内容の確認日: 2026年10月10日
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