雪降り!
雪が降る! 寒ーいです! 一脚撮りで傾きを Lightroom 4.4で修正しました。
コンパクト
320万画素
2004年2月1日発売
C-760 Ultra Zoomは、10倍ズームを日常に持ち歩く小型ボディへ収めた、2004年発表のデジタルカメラである。42~420mm相当のレンズに、露出の手動設定や電子ビューファインダーを組み合わせた。同時発表のC-770とは画素数だけでなく画角や動画の仕様も分け、小型高倍率という共通の方向の中で異なる構成を持たせている。
投稿写真 71枚
雪が降る! 寒ーいです! 一脚撮りで傾きを Lightroom 4.4で修正しました。
今日は初冬の晴れ間です。 久しぶりに昔のコンデジの画像です。 JPG撮り - Lightroom 4.4 64-bit で画像処理 -> Tiff現像をJPG変換です。
大昔に買ったオリのコンデジで撮った村の奥から撮った景色です。 オリのコンデジは解像度はともかく良い色合いを出しますね。
一眼レフを買う前、昔々のでじかめ、何故かまだ写ります? 写ってるのはマンリョウでしょうか。
熊井浜のほぼ西側(浦富海岸側)です。 デジカメとって出しでしで一切変更なし。 この画像処理は、写真を印刷するとベストな画像になる様子です。 A4印刷すると私の手持ちのどのデジイチよりも綺麗です。
西洋シャクナゲの蕾が大分でっかくなりました。 何時咲くのでしょうね,待ち遠しいです。 暑さに弱いのか、家の裏に鉢を置いても葉っぱが焦げやすいです。 久し振りのコンデジ画像です、まだ写るみたい。
クロッカスの紫の花が全部しおれてしまったのですが再び根元から蕾が出で二回目の花が咲きはじめました。 苦労してデジイチで撮るよりも、この手の花は大昔のコンデジの方が綺麗です。 1992年頃の製品だったかな・・。
早朝はトテモ冷え込みました。4月の気温とか・・ 朝露が沢山ついて輝いてます。
イチリンソウに少し似ていますが、しべがシンプルです。 葉っぱも違いましてクローバーに似ています。 花の名前は不明です、ショウジョウパカマに近い少し奥地の河原に生えています。 スミマセン、農繁期に入りバタバタしています。
半分くらい奥山に入り、じめじめした場所に生えるショウジョウバカマです。 山道つくりで山に入ったときに仕事の合間に撮りました。
蒲生川の左岸をななせと散歩中に見つけたツクシとハコベです。 久しぶりのコンデジ画像です、まだ写るみたい。
今年八月頃に二年栽培したラッキョウを掘り起こし新たに植えました。 今年は全く咲かないと思ってましたが一つだけ咲きました。 久しぶりに、昔のコンデジ画像です。
村の奥から入る畑の入り口付近の雑草の中にヌスビトハギがあちこちに咲いています。 久しぶりに昔のコンデジ画像です。
昨年、裏の排水溝に風で飛散したこぼれダネから生えたと思われるベゴニア・センパフローレンスらしき花が生えていました。 鉢に植え替えてみずをやっていたら今頃花が咲きました。 ベコニアの咲く季節か知らん? 大昔のコンデジ画像です。
今晩は 縁の下にあるムスカリの鉢を古いコンデジで撮りました。 写らなくとも良いものまで写ってます。 左のネギのようなものは百合科の砂丘ラッキョウです。 C-760で撮ったものが一番デジイチの色合いに似ています。 後のはコンデジは色合いが出ませんで没てすね。
お早うございます。 タマスダレ版の仲の悪い夫婦です。 コンデジ C-760 ズームマクロです。
むかごが良く分かるように、久しぶりにコンデジで撮りました。 後ろになんとなく、百日紅、ハマナスも写ってる。
我が家の玄関と庭との間のコンクリートの割れ目にここ数年自生しているカタバミの一株です。
此方は紫系ではなくて真っ白な花に緑のスジ模様の入ったサヤエンドウの花です。
村の奥の北向きの畑ではスズランスイセンがいまだに咲いています。 周りの草刈をしてすっきりしました。
奥方がどこかから頂いて?植えたトテモ小さな一寸ピンクがかった?赤い花です。 葉っぱは毛深いです、多分アッッザクラかと・・
花の一番上でおよそ15cm位の小さいアヤメです。 多分ヒメアヤメではないかと思います。 撮って其のままです。
お早うございます。 早朝に C-760で撮って其のままのジャーマンアイリスです。 いい色で撮りにくいという話でしたので画素数を上げすきていない昔のコンデジで撮りました。いつ撮っても昔のコンデジではジーマンアイリスも綺麗な色で撮れます。
お早うございます。 同じ画像を SILKYPIX Pro で処理したものです。 コントラストを撮影時標準の 1.5 -> 1.65に上げた。 トーンカーブのロー側を少し下げた。 トーンカーブのハイ側を少しあげた。 覆い焼きを20%処理です。
村の入口のバス停周辺にあるヒラトツツジが開花しました。 普段余り使わない昔のオリのコンデジで撮ってみました。 体重?を軽くしただけで後はとってそのままです。
久しぶりに、オリの10敗ズームコンデジで撮った、スミレのバックシャンです。 種が飛んできて生えた葱(ムスカリ?)、シソ科のホトケノザなどです。
我が家の庭に植えたススランスイセンです。 お口の田舎は寒いせいか成長がトテモ遅いです。 花の撮影は、コンデジのスーパーマクロが撮影も簡単で一番綺麗ですね。
バス停のプランターに晩秋に小学生達が植えたお花も、日の出前の暗い時間帯にも雪をかむりながらもひっそりと咲いています。
一個のラッキョウを植えて丸二年栽培してたので、今年6月ごろ鉢からだしてプランターに4個だけ植えました。20個程になっていました。 その内の一つだけが花の茎が無事に大きく伸びて綺麗な紫の花を咲かせました。 砂丘ラッキョウ畑も、10月の下旬〜11月上旬にかけて一面ラッキョウの花盛りになります。ラッキョウ畑も観光シーズンですね。
山陰に田舎にも遅ればせながら梅の花が咲き始めました。 白い花、淡いピンクの花などが運動広場に咲いています。 植えて年数の少ない小さい梅ノ木です。 これは白い花です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
有効320万画素のCCDに、42~420mm相当、F2.8~3.7の光学10倍レンズを組み合わせる。C-760を特徴付けるのは10倍という比率だけではなく、望遠端が420mm相当まで届く範囲である。一方、広角側も含めた実際の画角は、同じ10倍でもC-770と異なる。2公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 主な仕様
ボディは幅104.5×高さ60×厚さ68.5mm。高倍率レンズを収める奥行きを持ちながら、持ち歩くための小ささを狙った形である。小型化に当たってはリチウムイオン充電池を採用し、軽量化と繰り返し使う運用を合わせて訴求した。1公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 発表
構図の確認には、視度調節付きの0.44型24万画素EVFと、1.8型11.8万画素の背面モニターを用意する。背面だけでなくファインダーをのぞく撮影にも対応する点は、コンパクトな本体に残した撮影機能の一つである。2公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 主な仕様
露出はP/A/S/Mに対応し、四つのマイモードを備える。AFターゲットを選ぶことや、十字ボタンでのマニュアルフォーカスも可能である。携帯性を前面に出していても、カメラ任せだけに限定せず、露出やピントを撮影者が決める余地を残した。2公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 主な仕様
通常の最大画像は2048×1536で、JPEGのほか非圧縮TIFFでも保存できる。記録メディアはxDピクチャーカードで、16MBカードを同梱した。近接撮影はスーパーマクロで3cmまで寄れるが、このときズームは固定され、内蔵フラッシュも使えない。2公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 主な仕様
10倍ズームは7群11枚構成で、EDレンズ、2枚の非球面レンズ、高屈折率・低分散レンズ、マルチコーティングを採用した。メーカーはこれらを高倍率時の解像力や収差への対策として説明している。小さな本体に長い望遠域を持たせるだけでなく、その光学系をどう構成するかにも工夫を盛り込んだ。1公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 発表
手ブレ軽減にはアンチバイブレーションプログラムを用意した。これはシャッター速度とフラッシュの発光ポイントを組み合わせる方法であり、光学式手ブレ補正と同じ機構ではない。関連品としては1.7倍テレ、0.7倍ワイドのコンバージョンレンズや防水プロテクタPT-022を案内し、持ち歩く小型機にも撮影範囲を広げる手段を残していた。1公式 オリンパスC-770/C-760 Ultra Zoom 発表
内容の確認日: 2026年10月10日
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