2006年11月30日発売
K10Dの仕様
北向きの日当たりが悪く寒い畑も水仙の蕾がたくさん出てきました。 咲くのももうすぐです。
本日3枚目、ご容赦。 ヒイラギナンテンを撮りにいったら、"ウグイスカグラ"がポツポツ咲き始めていました。 鶯が鳴く頃咲くというのでこの名がつけられたといいます。 そしたら、ほんとに今日、鶯の声を聴きました! 嬉しかったァ。
里山の藪の中でそっとさく地味な花ですが、クローズアップすると こんなに豪華なんです。 手前にヒイラギみたいなトゲトゲの葉っぱを入れてみました。
お早うございます。 何十年ぶりの梅ノ木の剪定で切り倒して積み上げた枝に花が咲きました。 何と 5枚の花びらと、6枚の花びらの梅が仲良く並んで咲いてます。 梅の花も面白い?ものですね。
お早うございます。 蕗の雌花を見つけました。 畑の蕗の薹のなかでも、綺麗な雄花を数十個にひとつくらいですね。 凄くシンプルです、何かに似ているようなそうでないような・・
お早うございます。 土筆誰の子「スギナの子」・・ ワンワン!? Pentax-F 1:3.5-4.5/35-70 マクロに切り替え
今晩は、蕗の花ばかりですみません。 午後にうまく日の当たった時間帯がありましたので K10Dで蕗の雄花をとってみました。やはり明るさが十分にありますと K10Dの画像はきれいです。 カメラの三冠をとっただけの事はありますね。 あと、雌花もさがして見たいです。 SMC TAKUMAR 1:3.5/28 + リバースK
皆さん今日は 昔の嫁さんが庭に植えた橙色のクロッカスが開花しました。 Pentaxの板にもアップしました。 SMC Pentax-F 1.3.5-4.5/35-70 マクロに切替えての撮影です。
今日は 昨日蕾だった切り倒した枝の白梅が咲きました。 昨夜の雨でびしょぬれです。 Pentaxの板にもアップしました。 SMC Pentax-F 3.5-4.5/35-70 リバース
今晩は 蕾もまた美しい! 蕾はPentaXの掲示板にもアップしてます。
今晩は 運動広場の紅梅が22度という暖かさで美しく開き始めました。
2月6日に咲き始めをご紹介した福寿草 http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/16296 が、全開していました。
今晩は 蕗の薹の呆けたのも、たべるのではなくて鑑賞するのであれば又美しい。
この週末、東京は冷んやり晴れ上がり、裏の里山の草原では、 青いパラボラアンテナが一斉に空を向いて、冷たい風に揺れていました。
激うすフォーカスポイントがリング状になり面白い画像になりました。
今日は 柴のななせと雪解けの畑に行って見ました。 雪解けの後には蕗の薹が顔をだしています。 熱々の関係の蕗の薹です。道理で雪が良くとけた! すでに育ちすぎで呆けています。 でも、写真に撮るのには呆けていても、まぁいいか!
お早うございます。 運動広場に植えてある梅の蕾です。 南向きの畑などの梅はとっくに咲いていますが、運動広場は北向きなのでまだ咲きません。 もっとも、品種による違いもあると思います。
畑に植えられた梅干用の梅を採るための梅の花です。
東京都下東村山市 農家の庭先でフクジュソウが咲き始めました。
今晩は これも春を待つ、デンドロビューム「ゴールド レディー」の蕾です。 暗くなってから室内で、蕾のすぐ近くでもって白熱電球で照明しての三脚で撮影です。 ピント極薄です。 明るいときに再度トライをしないときついかも。
今晩は 天候は、また冬型になるそうですね。 我が家のデンドロビュームの「ゴールド レディー」の春を待つ蕾です。 この蕾から短い茎が伸びて3個くらいの洋ランの花が咲きます。 今年はいつ頃咲くのでしょうね。待ち遠しいですが・・ 室内で夕方の手持ち撮影ですので SS がトテモ低く ISO も少し高いです。
枯れ草の間からやっと顔を出したオオイヌノフグリの花が、 冷たい木枯らしに揺れていました。
鋤き返された田んぼの片隅で、タネツケバナが一株だけ花をつけていました。 今年の種籾を水に漬けるには、まだちょっと早いですね。
春は名のみの風の寒さや… 東京の里山も冬型気圧配置の放射冷却で朝は零下になりました。 枯れ草の間からポツリポツリと顔を覗かせたオオイヌノフグリが 「春はすぐそこまで来てるよ」と教えてくれました。
東京の里山は今日も快晴。 枯れ草の間からちょこんと顔を出しているのを見つけました。 冬の陽射しなのに、春を待ち切れずに咲いたようです。 腹ばいになって下から覗いてみました。
青いリュウノヒゲの実を探しに裏山の見回りに行ってんですが見つからず、 代わって赤い小人のリンゴのような実をぶら下げた"ヤブコウジ”に出会いました。 背丈10センチですが立派な木本です。花は5月頃咲きます。
東京都下東村山から、花板の皆様に初春のございさつを申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 初散歩の途中で出会った"木瓜"です。
今年はマンリョウの実の付きが良いようです。 庭でも、裏山でも、ご近所でも、真っ赤な実が鈴なりです。 これは裏山の自生マンリョウです。
裏山の林床で輝く"コウヤボウキの"花後のそう果です。(キク科の落葉小低木) 秋につけたウニのような花のあと、ご覧のような綿毛状になって長く残ります。 ”コウヤボウキ”の由来は「高野山で枝をほうきの材料にしたことから」と図鑑 にありますが、私は冬のそう果の姿が銀色の箒のようだと思います。
花ではありませんが、冬の林に中で鮮やかに輝いていたのでご紹介。 背丈は10センチほどです。
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