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ちなみに1000ミリでは画角が2.5°になるようですが 野鳥などの動きの素早い動態もの撮りは ファインダーに入れるだけでも一苦労で、且つ 明暗差のある環境ではレンジも弱く、白飛びが目立ち 更に被写体まで40mほどの遠写では同定が精一杯です。 E-MIXでどの程度になるのかは興味のあるところ。
ティカカズラ、ジャスミンに似た甘い香り
湿気を含んだ空模様が関係か、飛行機雲がきれいに尾を引いてました 野鳥のフィールドはたまに自衛隊機や民間機が飛行します
キビタキ♂やオオルリ若たちもまだ居るらしい
このセットでは初撮りですが。
鈴鹿山脈に落ちるところ、辛うじて鉄柱が入りました
文字通り、昨日といい良く燃えてますね~ EF500+EX2Ⅱ 換算2000㍉で撮ってみました
じっと我慢の若
遠かったのでフレームに収まりました
身近な昆虫ばかりですが
獲物ゲット
星はきれいに出ていましたが、月に若干薄雲が掛かっていました 50%ほどトリミングしてますが、予想以上に写りました。 コントラストと明瞭度を若干調整しています 次回はハイレゾでやってみますが、梅雨空になりそうですね
真っ白に焼けた太陽・・・これは歌にならんね
貰うの、そりゃもう大変。
ビオトープにて発見
ツバメの給餌シーンは初夏の風物詩と思ってますが このカメラで撮れないものか何回かトライしてみました。 キャッチライトが入ってませんが、このくらいの距離感も 幼鳥の必死さが伝わってきますね。 換算1400ミリで撮ってみました。幼鳥を置きピンとし あとは待つだけですが画角が狭められ瞬間撮りは練習しないと 難しいです。
いつまで待たせるのか、そんな表情が 見て取れます。幼鳥は可愛いですね
今日は風の強い一日で日陰に入るとちょっと寒いくらいでした。 そこでまた好奇心が渦巻き、500ミリ×1.4テレコン=700ミリ×2= 換算1400ミリで簡単な超望遠を作り夕日を覗きたくなったので いつもの丘へ。夕日は雲間で今ひとつでしたが、直線で35㌔ほどの 名古屋駅Towerが確認できるまでになりました。最近は落着かない 画像が多くてすみません(笑)
この後は雲隠れでした
地元の高台より落日のスナップです
ちょっと大げさなタイトルですが、地元の夕陽ヶ丘から。 落日狙うも、途中から雲隠れで期待外れ。右端には 名古屋のビルディングも一部みえます。
EF500レンズで野鳥撮りトライしてきましたが、いつもの機材セットだと 換算で700ミリ、新機材での換算1000ミリでの距離感は大差ないと 感じました。もう少し慣れが必要ですが解像感もそれなりには満足です。