Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | AF75-300mm F4.5-5.6(D) |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (2.88MB) |
| 撮影日時 | 2010年12月18日(土) 13時20分 |
春には庭や住宅地などでもよく見るロビンちゃんですが、夏を過ぎると急に見なくなります。 しかし、どこかへ渡って行ったわけではなく、田舎にくるといるのです。
すごいですね!エゲレスならではの可愛い子を見れて嬉しいです。 たしか、以前に投稿されたロビンちゃんはテーブルの上か何かに止まっていたような気がします。 今回のロビンちゃんは渋い枝に止まって、しかも雪景色いいですねー。 非常に詳細に撮れており見応えがありました。
お早うございます。 可愛らしい小鳥ですね。 寒くなったので身体に空気を蓄えているのですね。
エゲレスの可愛い小鳥いいですねー。図鑑でしか見たことがないのですが、コマドリに似ていると思いました。エゲレスではロビンという名の鳥なのですか?
イギリスのロビン(駒鳥)も馬みたいに "ヒン、カラカラカラ…”て鳴くのかなぁ…
今晩は 綺麗な鳥を上手く撮られ感心します。 こちらのコマドリより綺麗に見えます。 12月にコマドリが見れれるなんて羨ましいです。 昔プロ野球に太陽(松竹)ロビンスと言う球団を思い出しました。 オーナが田村駒だったかなー(知る方は昭和一桁生まれ)
みなさん、コメントありがとうございます。 ツヨシさん、masaさん、youzakiさんがおっしゃるように、駒鳥というのですね。 調べてみましたら、次のように出ていました。 ヨーロッパコマドリ(ロビン、学名:Erithacus rubecula、英名:European Robin, Robin)は、スズメ目ヒタキ科の鳥である。かつてはツグミ科に分類されていたが、現在では再編されヒタキ科に分類されることが多い。ヨーロッパの文学作品等における「コマドリ」「駒鳥」とは、本種のことである。 ロンドン・タイムズが1960年代初めに行った人気投票でも一位になるなど、イギリスでは特に馴染み深い野鳥の一つであり、政府などから正式に制定されてはいないが一般に国鳥とされている。 確かに目茶目茶馴染みが深いです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%AA 間違ってウィキリークスに行かないように!
Mr_323さん、早速ありがとうございます。 そうなんです、いつもよりもまん丸で可愛いかったです。 越冬のために脂肪を蓄えたのかと思ったのですが、鳥さんは太ると飛ぶのに支障をきたしそうです。 Nozawaさんが書かれているように、(Mr_323さんは逢えて書かれなかったですが)、寒いので体に空気をためているということなのですね。
鳥板フアンさん、ありがとうございます。 ロビンちゃん、2、3回投稿したことがありますが、鳥板では初めてのような気がします。 テーブルの上に見えなくもないのはこれでしょうか? http://photoxp.daifukuya.com/exec/konicaminolta/16418 これはサインポストか何かの上にとまったところだと思います。 今回は、自然の中で雪景色で、地衣蒸した枝にポーズもよくてよかったです。
Nozawaさん、なるほど、寒いから羽毛を立てるようにして空気を蓄えるのですね。 それは的を射ていますね。 ところで、鳥取県で野鳥から鳥フルが発見されたというニュースを見ました。 被害がなければいいのですが。
ツヨシさん、 8番のレスに書きましたように、ヨーロッパコマドリ、正解です。 こちらではよく見かけるんですよね。
masaさん、 馬みたいに "ヒン、カラカラカラ…”ですか・・・ 私には、ピチョン、ピチョン、みたいな印象ですが。 こちらに行くと鳴き声が聞けます。 http://www.rspb.org.uk/wildlife/birdguide/name/r/robin/index.aspx
youzakiさん、 お褒めいただいてありがとうございます。 ロビンちゃんは上にご紹介したWikiページにもあるように、割と近くに寄っても逃げないので。 それと、日本のコマドリとは若干種類が違うようで、丸くなって可愛さが増しております。 太陽(松竹)ロビンスとは全く聞いたこともありません。 田村駒からロビンスとは、坂本竜馬に球団を持ってもらいたいものです。
お早うございます。 再コメントです。 はい、鳥取県米子市で野生のコハクチョウが死んでるのを発見してそれを米子医大かどこかの専門家に見ていただいたら一番きついタイプの取りインフルエンザとのことです。 他の野生のカモ類からも鳥インフルエンザが検出されているらしいです。 現在この辺りは立ち入り禁止区域になっています。 皆様も、野生の鴨の撮影時には近寄らないように用心して望遠でそっと撮りましょう。
おはようございます、じっと見ていても見飽きない鳥で一番人気のほどが 良く判りました。日本のジョウビタキのメスに体形がよく似ていますね。
こんにちは これがコマドリですか。初めてみました。 昔コマドリ姉妹なんて演歌歌手がいましたが、なるほど、可愛い鳥ですね。
コマドリ、初めて見ました。聞いた事はあるけどこんな可愛い鳥さんだったとは。一度見てみたいものです。
Nozawaさん、ありがとうございます。 それは心配ですね。 人間はもちろんですが、家禽にうつらなければいいと思います。
MTさん、ありがとうございます。 もう少し細く見えるときもありますが、このときは丸くなって可愛かったです。
isaoさん、 私は鳥も花も植物も、全然知りもせず写真を撮っているのですが、皆さんのコメントを読んでいると、コマドリというものは珍しいもののようなので、今後そのつもりで見て撮りたいと思います。
Booth-Kさん、早速コメントをいただいてありがとうございます。 ここにいたらいちばん身近な鳥さんなのに、日本ではそんなに珍しいなんて思いもしませんでした。 春にイギリスに来られたら必ず目にすると思いますが、遠いですからね。
新作ですね! 雪の中の妖精のようですね。 いつもイングランドの素敵な光景を見せていただいて 楽しんでます。 私の英国紀行はもう22年前です。 インバーネスまで行きました。
NRさん、ありがとうございます。 ロビンちゃんは春から夏にかけてよく見るので、雪景色というのは新鮮でした。 なかなか鳥の写真は撮れませんが、これからもよろしくお願いします。 インバーネスですか、ずいぶんと遠いところまで。 自然がきれいだったでしょう。 スコットランドのお城や醸造所なども見学されましたか?
バリオパパUKさん こんばんは スコッチの故郷 各地域に地酒のように スコッチウィスキーの醸造所が有って 小さなミニボトルを買ったり試飲して楽しみました。 泊りはB&Bをインフォメーションで探して使いましたよ。 ネス湖の古いお城は印象的でした。
NRさん、再びありがとうございます。 それはいい旅行でしたね、思い出に残ったでしょう。 私はお正月休みに行ったので、どこも開いていませんでした。。。 B&Bもスコットランドはいいんですよね。 イングランドは当たりはずれが多いというか、値段が高い割りには清潔感がなくて、一般にホスピタリティは低いと思うのですが、 スコットランドやウェールズはさすが元外国というか、文化的にちょっと違うので、安い割に清潔感があって、食べ物もおいしいと思います。 ネス湖のお城、ネッシーの博物館の近くのやつでしょうか、コニミノ板に写真を上げたかもしれないです。 ああ、ありました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/konicaminolta/15173 昔の写真を見るのって恥ずかしいですね、今だったらこのレベルの写真は投稿しないと思います。 おまけ↓ こっちはまだいいです。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/konicaminolta/15183
バリオパパUKさん レス有難うございます。 とても懐かしくお写真を拝見させて頂きましたよ まさしくこの廃墟となったお城です 日本語ではウルクハート城と覚えておりました 霧の発生しやすいこの湖畔で この城を見たら古の戦の様子やネッシーも出てきそうで ほんとうに怖さを感じたものでした。 懐かしくて妻にも見せてあげたくなりました。 フォトの素敵な力を有難うございました。 怪獣ネッシーが住んでいると言う伝説の地。それは、スコットランド地方のインヴァネスにあるネス湖。そのほとりにウルクハート城はある。イギリス軍に破壊され、廃墟と化したその城には、伝説が良く似合う。 ...
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可愛い鳥さんですね。 小型ツグミ類の鳥でしょうか? 寒いのか少し丸くなって、可愛さが一段と増していますね!