どーもーっ!
Exif情報
メーカー名 SONY
機種名 DSLR-A700
ソフトウェア DSLR-A700 v04
レンズ AF75-300mm F4.5-5.6(D)
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 500
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 4272x2848 (5,196KB)
撮影日時 2011-01-30 14:18:57 +0900

1   バリオパパUK   2011/02/03 11:33

餌のヒヨコをそこら辺にたたきつけてやわらかくして食べるという獰猛な鳥ですが、なんと言う鳥だったかな?
たたきつけている姿よりも、このワル顔のほうが面白いのでこちらを。
ガッパみたいです。

2   Nozawa   2011/02/03 11:52

お早う御座います。

 スゴイ鳥ですね。
手塚治虫さんの鉄腕アトムの漫画に出て来る御茶ノ水博士のような頭をしてますね。耳に相当する部分に白いフサフサの毛が生えているのですね。

3   ツヨシ   2011/02/03 22:07

こんばんは
生々しい食餌のシーンです。ひたすら客観視しないと「どーもーっ」が悪者になってしまいますね。この鋭い目は、怖いぐらいですね。

4   鳥板フアン   2011/02/03 22:50

お茶の水博士に一票! 生きることは食べること、私もフライドチキンは大好きですから悪いなんて言えませんよ。
何かの猛禽なのでしょうね。いい表情です。

5   バリオパパUK   2011/02/04 01:54

Nozawaさん、
御茶ノ水博士のような頭、言われてみたら確かに。
しかし、いつもこんな頭じゃないと思います。
餌を食べるにあたって本能が頭をもたげて猛烈に殺気立ち、羽毛が逆立っているんじゃないでしょうか。

ツヨシさん、
怖い目でしょう、でも、ふだんは結構ユーモラスな鳥なんですよ。
前に会ったときは、バリオの顔が余程可笑しかったのか、番してゲラゲラとめちゃめちゃ笑われました。

鳥板フアンさん、
ごもっともです。
自分のことは忘れがちですが、毎日のように牛豚鳥魚を食べていて、この鳥を悪者扱いなどできるわけないですね。

6   バリオパパUK   2011/02/04 02:10

わかりました、このどーもーな鳥、皆さんのお好きな翡翠ですよ。
やったー、これでついにバリオも翡翠撮りの仲間入りですね!?

クーカブーラというオーストラリアの鳥です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%BB%E3%83%9F
というわけなので、バリオが特別可笑しかったわけじゃないのか。
近づいたら滅茶苦茶笑われたので、チャックが開いてないか確認しましたよ。

7   バリオパパUK   2011/02/04 10:01

結論。カワセミは、笑う猛禽である。

8   鳥板フアン   2011/02/04 17:57

これがワライカワセミですかー。観れて良かったー。日本にいるカワセミやヤマセミのように魚は捕らないのですね。ネズミなどを捕るのですね。まるで猛禽ですね。確かにカワセミだって魚にとっては猛禽以外何物でもないですよね。日本にいるワライカワセミとよく似たヤマセミもクックックッと鳴きます。そのように笑う人もいますね。

9   バリオパパUK   2011/02/05 08:10

ヤマセミもクックックッと笑いますか、やはり仲間ですね。
カワセミはどう鳴くのでしょう?
ああ、こんな感じですか、普通に小鳥のさえずりという感じで、全然笑っていませんね。
でも、そうですよ、カワセミも猛禽に違いないです。

これも、先日のミミズクと同じ、知り合いの猟師のお宅で飼われているものです。

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