う_う
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | AF75-300mm F4.5-5.6(D) |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (3.96MB) |
| 撮影日時 | 2010年10月24日(日) 15時14分 |
こんなのも撮ってました。 最初からこっちをあげればよかったですね。
初めまして、動きがある情景が良く描写されており見ごたえがあります。 当たり前の事ですがデジカメはショット数が多く写真のセレクトは重要ですね。 私もいつも悩んでいます。
こんばんは ウを絵になさってるところがすごいなあと思います。 ・カワウ クチバシの反対側の模様が緩く弧を描くようになっている。黒茶色に輝く背羽 ・ウミウ クチバシの反対側の模様が鋭くなっている。黒緑に輝く背羽。 ということですが、私には???です。
これはエゲレスの う ですので どれにも当てはまらないってことはないのでしょうか。 ウイキペディアを見ると ヨーロッパヒメウとかミミウ とかいろいろ36種類ほど載ってました。 まあ聞き流してください。
すみません マナー違反の横スレでしたね。 肝心の う_う ですが私個人的には一羽のうのほうが 好きでした。一羽の鵜の風景には趣きがあると感じたからです。 すみません。これも個人的な感じ方であり聞き流してください。
今晩は この鵜の写真海外ですか、カワウの調査は数年していましたが、この鵜の種は判りません。 カワウもウミウもなかなか区別ができないないのに難しいです。 カワウもウミウも川にも海にもいます。ただウミウは少なく見る機会が少ないです。(カワウが多すぎて)
皆さんコメントをいただいてありがとうございます。 鳥板フアンさん、 自分はこういう横レスは全く気になりません。 他の方のコメントと同様に感謝歓迎いたします。 自分自身言われてみれば同じようなことをよくしています。 大切なのはその心でしょうかね、心が文章に表れ、それが読む人の気持ちを良くも悪くもするのでは。 めちゃめちゃそれましたが、一羽の鵜のほうは静けさを感じさせたでしょうかね。 実は、もともと2羽でいたのが、一方が泳ぎに出たため、ひとり静かに待っていたのです。 戻ってきたのがこのシーン。 だからまあ、どちらの光景もこの沼の真実でして、密接に関連しているわけです、大げさになってしまいましたが。
youzaki さん、 そのコメントにそのお名前、もしかして自分の知ってる人? なんてちょっと思いましたが、細かいことは詮索しないでおきましょう。 カワウもウミウも川にも海にもいるんですか、それは知りませんでした。 「う」のほうに書いたのですが、この辺りに行くと陸上でもよく見るのですが、それ以外では海でしか見たことがありません。 だから、しっかりした根拠ではないものの、これはカワウかなあと思っていました。 しかし、鳥板フアンさんが言われるように、日本でいうウミウ、カワウのどちらでもない第三の鵜かもしれません。 カワウもウミウも川にも海にもいるということは、生態的に決定的な違いはないわけでしょうから、きれいに2つに分かれるわけではないのかもしれませんよね。
カワウって日本と同じなんですね。 ずいぶん、広い範囲に生息しているのには驚きました。
同じα700で撮影された写真
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お早うございます。 川であれば川鵜なのでしょうか?、庭が向かい合って可愛いですね。