MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
秋-鮮烈な赤
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3680x2456 (1.5MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月16日(日) 12時56分 |
真っ赤です。ここへきて一気に色付きました。酔っ払った目玉おやじs。
うわぁ〜ポロポロ落ちてきそうなほどリアル。 さすがの描写ですね。 赤もいい感じで流石のK1です。
コメントありがとうございます。 自転車走らせていましたが、思わずこの赤が目に入ったら撮るしかないですね。この密度は圧巻でした。
雑木林
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4672x3104 (11.9MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月25日(火) 13時19分 |
滝撮影の帰り道で偶然見つけました。 ここの木の葉は比較的綺麗でした。種々雑多の木があったため 特に低い樹は高い樹に守られて状態が良かったのだと思います。
ここまで黄色一色と言うのも 統一感があって気持良いですね~。 確かに葉もさほど痛んでおらず貴重な景色かと思います。 東海地方でも、一箇所はこんな景色切り取ってみたいです。
エゾメバルさん、こんばんは。 皆さん仰っていますが、これほど黄色い色付きは貴重ですね。 背景の色付きも同系色で決まり、間を挟む川も良いアクセントです。
皆さんありがとうございます。 ここは偶然見つけたのですが、道路からは腰の高さまである笹を かき分けて進むとまたお誂え向きに川まで流れていました。 来年はどうなっているでしょうね。
モミジで和んで
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月22日(土) 08時39分 |
エナガがいました。
和む表情、可愛いですね。そろそろ鳥の季節かな?
ちょっとアンダーな光線状況の中、 ”ひっそりと”可愛らしいエナガが振り向いた瞬間ゲットされましたね。 ちょっと地肌も見えて冬への衣替えの時期でしょうか?
みなさん ありがとうございます。 エナガが緑のモミジのいい場所に来てくれて、愛らしく和やかな表情をしてくれました。
沸き立つ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Sigma Lens |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1987 (2.4MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月24日(月) 08時54分 |
寒くても、澄んだ青空に昇った朝日の日差しはなかなかのもの 稜線の木立ちに流れる雲に突き刺さっていました。
雲がフィルターの様に上手いこと介入していて、 光がまさに木立の間を縫うように差し込んでいる、 霧の日や早朝の写真ではよく見かける光景ですが、 背景がこれほど青空で、というシチュエーションでは めずらしいと思います。 見あげる望遠アングルから、カメラマンのこのシーンに対する 感動が伝わってきます。 シルエットの中に冬枯れがあったり、ほんのり紅葉も浮かび上がっている ところに季節感も感じられますね~
山の上部にある木々の間を日差しが横斜めに突き抜けているように進む、 そのすぐ上に動きのある雲が配置される、このような写真は見たことがないかな。 いいものを拝見しました。
コメントありがとうございます。 たまたま見上げた先の稜線の木立ちに差し込む朝日が筋になり 流れる雲を輝かせていたので 大急ぎで望遠で切り取ったショット 上手く暗部に微かに色付いた木立ちも入り 満足の一枚となりました。
極上前穂高岳
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -2.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3680x2456 (6.22MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月15日(土) 05時56分 |
ようやく三年前の雪辱晴らせた. もぉ一歩踏み込みたかったが,さすがに歳かな?怖くて出来なかった.
大変失礼いたしました.
どぉも招かれざる客だったようですね. 大変失礼いたしました. 多分ココには二度と来ませんので,ご心配なく.www
この張り詰めた空気感、この時間だとかなり寒かったのではないでしょうか。朝日を浴びる見事な前穂にリアルな足場の岩が緻密に描かれてますね。奥の山並みも美しいです。 他の方へのコメントは、義務ではないと思いますが、何か感じるものがあれば一言もらえると嬉しいものです。天の川とかでコメント頂けた時も嬉しかったですよ。 >多分ココには二度と来ませんので 短気は損気、決めつけずに、前向きに解釈して、作品の評価しあえればと思います。
訓練飛行
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | 01 STANDARD PRIME |
| 焦点距離 | 8.5mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6400sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2587x1726 (1.52MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 12時13分 |
入間の航空祭も迫ってきて、ブルーインパルスの訓練飛行の様です。入間から練馬なんて、あっという間なんでしょうね。何の音だ? と見上げてビックリ、スモークもサービス、慌てて撮りました。 さすがに遠かったのでトリミングしてます。
ブルーインパルスの練習風景を撮れるなんて、 ある意味航空祭そのものよりも贅沢じゃないですか? 日本が誇る最精鋭パイロット。小さいながらも、いや、 小さいからこそなのかな?素晴らしい統制と練度が伺え、 プライドというオーラを纏って滑空していくようで、 何ともカッコいいです。 そういえば、昔はパイロットになりたいなんて思ったことも あった気がします。
ブルーインパルスが飛行機雲を伴いながらきれいに並び、かっこういい造形ですね。 パイロットの個々の技量、そしてチームワークのよさを感じます。 左手の木々の緑が効いています。
コメントありがとうございます。 たまたまですが、撮影間に合いました。本番のように翼が重なるような接近した飛行は無かったですが(さすがに市街地で)、突然、いつもの空に現れたのは驚きと喜び、子供たちも声を出してはしゃいでいました。
秋色美瑛
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 145mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (5.34MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月30日(金) 15時52分 |
地味な写真も美瑛という言葉の響きでちょっと見方が変わりますね。 変わんね??おかしいな。。。。
Ekioさんがおっしゃる通り、 大地の傾斜と雲のラインのシンクロが美しいです。 空と大地の中で、なんて歌がりありますけど、 森と山がまさに空と大地の間で存在感出してますね~ 青の透明感あるグラデも美しいですね~ >美瑛という言葉の響きでちょっと見方が変わりますね これ、大事なことだと思うんですよね。 その土地に対する憧れみたいなものも、写欲や創作意欲、 もっと言えば、「美しく撮ってあげたい!」っていう気概に なっていくんだと思います。 写真はやはり、被写体に対する愛情や尊敬や憧れって 大きな原動力だと思います。
青空、雲、丘が落ち着いて見られる安定した構図になっていますね。 丘の樹木が広い大地にのどかに暮らしている感じがします。
コメントありがとうございます。 ここ2年で3度目ですが、色合い的にはやはり夏が一番良かったですね。春夏秋冬山が見えると言うことなしですが。
ラルマナイの滝
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 260mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x4928 (5.81MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月25日(火) 11時59分 |
先に挙げたのは同じ恵庭渓谷の三段の滝の切り抜きです。 これは三段の滝より少し幅が広い滝です。 二股に分かれている滝なのですが、全体を撮るとまとまりがなくなるので 片方の滝だけにしました。
これだけISOを上げてもシャッターを速めた甲斐があり、 落下する水の、落ちながら生き物のように形態が 変化しているのであろうという躍動感が素晴らしいです。 >全体を撮るとまとまりがなくなるので とても共感できる感覚です。 私個人的には、自分の傾向として、もっと余裕がある構図で撮れたらいい、 と思いながらも、広く撮りすぎて漠とした写真になるくらいなら、 自分がこの広大な光景のどこに感動したのか、突き詰めて クローズアップしたいと思ってます。 バランスよりも大事なものがある気がしてます。 広く撮りすぎてする後悔より、クローズアップしすぎた後悔の方が 受け入れやすいというか、次の撮影への課題として繋がりやすいです。 (広角で上手いこと撮る人の凄さは、それはそれで理解しているつもりですが) きっと、二股であるという形状を網羅した方が、バランスとしては 良かったのでしょうけど、多分、撮影者ならではの視線や被写体に対する 想いが伝わるのは、こちらだと思います。
水が崖を伝って垂直に落下している感じで迫力が出ていますね。 インターネット上でこの滝の観光名所としての写真(横位置で撮影範囲が広めのものばかりでした)をいくつか見ましたが、 それらとは雰囲気がまったく違います。 作者の創意が感じられます。
EKioさん、 意図を理解いただきありがとうございます。 ポゥさん、 自分もこんな場合には引いた写真よりも、強調したい部分に寄った写真が 多いようです。 CAPAさん、 わざわざ調べて下さってありがとうございます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.89MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月18日(火) 16時32分 |
GRがセンサークリーニングで入院したから、と言うわけではないけど、 やはり、自分の真骨頂は望遠ズームなのだと思いたいです。 晩夏から初秋にかけて咲く花、マツムシソウ。 絶滅危惧種。 レンゲツツジ・ニッコウキスゲ・ヤナギラン・・・ スターフラワーがバトンタッチを繰り広げた美ヶ原高原の、 『最終ランナー』
ポゥ さんの 70-200/F2.8のお写真お初の様な・・? 斜面の それも岩の隙間に本当にひっそりと咲いている姿 美しく愛おしくもありますね。 開放での前ボケの岩がひっそり感を倍増させています。
子供の頃、図鑑で調べた記憶があります。懐かしさを感じるとともに、高地で咲く姿は美しいですね。
皆さま、コメントをいただきありがとうございます。 普段花には一部を除きそれほど興味はありませんが、 この花の佇まいは少し気になり、帰って調べてみたところ マツムシソウ、絶滅危惧種、とのことでした。 孤独な感じが、秋に合っているように思いました。 エゾメバルさん 背景に触れて頂きありがとうございます。 花自体も大切ですが、周囲の岩や、あと、特にタイトルにも入れたとおり、 草紅葉に季節感を感じての写真です。 周りの枯れ草が無ければ、この花の孤独感も孤高感も季節感も 無く、仮に最初から絶滅危惧種と知っていても 写真を撮ろうとは思わなかったはずです。
真っ盛り
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/13sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (13.8MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月25日(火) 10時51分 |
先の滝を写した場所から振り返った景色です。 ここは葉が未だ沢山付いていましたが、どうやら先日降ったアラレで 傷んだようでしたので少し引き気味で撮りました。 少し離れたところでも場所によって違いがあるようです。
正に秋色の洪水、カラフルですね。 やはり赤が一番映えますが、 黄色や緑の脇役が素晴らしくいい仕事しています。 これで例年並みなんでしょうか? 本州は今年は本当に紅葉ダメ年で、 次は何処へ?と悩んでいます。
エゾメバルさん、こんばんは。 それぞれの木々が鮮やかさを主張しているような風景ですね。 いいお写真を見せていただきました。 こちらの紅葉はこれからですが、天候が不順だったので果たしてどうなりますか。
秋らしい山の賑わい感、いいですね。少し青空も入って、天候にも恵まれたようですね。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.48MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 09時28分 |
先日、KPP(きゃりーぱみゅぱみゅ)トレインをアップしましたが、ハロウィンに合わせて「ワタナベナオミ トレイン」が運行されています。 丸さを買われての起用かと思いますが、思わず立ち止まってしまう迫力です(^^ゞ ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
これは。。。 インパクトあり過ぎですね~^^; しかしまあ プランナーも色々考えますね。 モデルはともかく(?)カラフルで楽しくなるような電車です。 我が当地のリニモにも時折、イベント広告などのカラフルなのが走るので 今度見つけたら撮ってみようと思いました。
このインパクト、夢に出てきそうです。(笑) 西武鉄道、チャレンジャーですね。
皆さん、コメントありがとうございます。 顔の大きさが小学生ぐらいはありそうなので凄いインパクトです。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | 01 STANDARD PRIME |
| 焦点距離 | 8.5mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2664 (2.47MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 12時09分 |
この日は、用事があって一眼レフは持って出られなかったので、Q+オールドレンズ&Q7+標準単焦点で出掛けてきました。 以前にもアップしたハロウィンのアイテムたちですが、ちょっと並びも変わっていたので、Q7で撮ってみました。 ソフト描写とは対極ですが、1/1.7インチ、健闘してます。
十分じゃないですか、 シャープネスもほどほどで色なんかすごく自然で綺麗です。
ひょっとしてこれ全部かぼちゃですか? 控えめだけどカラフルで、実りの季節を感じさせますね。 Qお散歩には最適のお供ですね。 ヨメさん FZ1000で物足りないって言い出したら、候補の一つになりそうです。
コメントありがとうございます。 これだけカラフルなのがゴロゴロしていると、意味もなく嬉しくなってしまいます。 Qのシリーズ、安くなってますよね。標準ズームキットで26,000円、ダブルズームキットでも35,000円程でコンデジと変わらないです。私は、これで普通にA3ノビに印刷していますが、全然問題なし。 さすがにFZ1000の代わりは難しいと思いますが、もっと評価されてもいい機種と思うんですけどねぇ。楽しいおもちゃです。
秋蒼
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Sigma Lens |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1987 (8.37MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月24日(月) 08時21分 |
見上げれば抜けるような秋の青空 今年の秋で初めて見た様な気がします。
空の青が強烈ですね。 しばらくこんな色は見てないですね。 もう少し経って木の葉が落ちかけて幹の白が出てくると、また趣の変 わった写真になりそうですね。
青空バックの紅葉最高じゃないですか! スカッとしますよね。 これぞ待ってた秋色とでも言いましょうか。
皆さん コメントありがとうございます。 本当に久し振りの秋らしいすかっとした青空、 寒さも忘れるほど気持ちよかったです。 見上げた先の幹の白さと、ちょっと紅葉を混ぜた構図で切り取ることが出来ました。 季節感まあまあかと。。。
赤い屋根の家
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 195mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.9MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月30日(金) 15時46分 |
開放で撮って見ました。 車一台消してます。
この場所、望遠F2.8の開放ってのは余り見ないので、とても新鮮です。 定番ポイントも、また違った雰囲気。風景は絞り込んで周辺まで緻密にって、固定概念を時には捨てるのも大事ですね。やられたなぁって感じ、勉強になります。
MacもG3さん、おはようございます。 開放絞り、余分な被写体の消し込みが功を奏して主題の「赤い屋根」の存在が引き立ちます。
コメントありがとうございます。 開放は思いつきでした。 絞ってばかりでは芸がないしねぇ。。。なんて。
パンパスグラス
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (14.1MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月16日(日) 12時31分 |
このカメラ、ハマるとすごい描写ですが なかなか上手くはいきません。
センサー修理じゃなくって、センサークリーニングでした、 すみません。
MacもG3さん、おはようございます。 パンパスグラス、青空がお似合いの被写体ですよ。 曲玉ならね曲センサーならではの楽しみもあるようですね。
コメントありがとうございます。 DP2Mにとって比較的撮りやすい被写体ではあります。 ちょっくらPL効かせて良い感じでした。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 15/F1.7 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (4.43MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 11時00分 |
入口を抜けて海を望む展望台に向かう緩やかなの上り坂です。 「新世界より」の第四楽章あたりが似合いそうです。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 広角レンズということもあって「坂」とは分かりにくい緩やかな傾斜でしたが、開放感のある広い道を歩いて行くのは気持ち良いものがありました。
石畳の幾何学模様とパースのコンビネーションがいいですね。 ある意味フラットな光線状態で、この組み合わせがより映えてるように 思います。もちろん、街路灯を均等に配したシンメトリチックな構図、 人間模様と、彼らがつくっている影が素晴らしい点景・アクセントに なっていることは言うまでもありません。 弧を描くような雲と、周辺増光の組み合わせも素敵です。 都会ならではの、素敵な風景写真だと思います。
ポゥさん、ありがとうございます。 路面を広く取って構図を決めた後に、うまい具合に子供が走り去って「しめた!」とシャッターを切りました。
秋の滝
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (5.72MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月25日(火) 11時41分 |
訪れるのが少し遅かったようですが、何とかそれらしい撮影ができま した。
エゾメバルさん、こんばんは。 もう紅葉が終わりとは驚きです。北海道の季節は駆け足ですね。 滝の白バックが寂しさを和らげているように思います。
ちょっと手ぶれしちゃいましたでしょうか。 きっと、三脚を立てるのは困難な立地なのだと思います。 しかし、インスピレーションっていうのは三脚立ててる間に どっか行っちゃう、っていうのも事実だと思います。 こんなこと言ったら風景写真家には怒られちゃいそうですけど、 私は「直感」って手持ちなればこそ、って思うんですよね、 いくらか解像度が悪くたって、直感・即興で撮った写真って 意外とじっくり撮ったものより思い入れが強かったりします。 葉の残り具合も儚げで良いですが、枝の曲がりや 細かい分岐が美しいパターンを作っている作品だと思います。 特に、斜め左下側の風情が好きです。 思い切って、水が辛うじて見えるぐらいのアンダーにして 白を浮かび上がらせるか、 もしくは、スローシンクロ気味にフラッシュをたいたらどうなるのかな? とか、色々想像しました。
皆さんコメント有難うございます。 例年ですと今が盛りのはずなのですが・・・・・ フラッシュをたく発想は浮かびませんでした。試してみると面白そうです。 ヒントありがとうございます。
盛秋
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月24日(月) 16時26分 |
美ヶ原高原・裏ヴィーナスからの北アルプス眺望、夜勤明けでの撮影。 落葉松の黄葉が見られました。 今年は紅葉が10日以上遅いようです。 今、ものすごい強風が吹いていますが、染まる前にこれで散ってしまわないかと 非常に心配しています。 先日はお騒がせしてしまい、申し訳ございませんでした。 復帰をさせて頂きます。
傾く夕日が造る 折重なるブラウンの光りと影のグラデーションが美しく 眼下の街と彼方のアルプスはまだ金色に輝いて更に 手前の山並みを 引き立てています。 統一感のある色調も日本画を見ているかの様 この地を知り尽くした ポゥさんならではのお写真と感じました。
お帰りなさい! さっそく雄大な空き色景色、いいですね。 美ヶ原からの北アルプス風景とは贅沢です。この位置関係はすっと受け入れられて、頭の中でgooglr earthでグリグリ見ている様な感覚があります。今年の紅葉の進み具合が全く分からないんですが、秋だより参考にもなります。
皆さま、コメントをいただきありがとうございます。 色は、正直なところ色温度を上げて西日感を強めてあります。 オートだとちょっとあっさりしすぎてましたので。 裏ヴィーナスは春から秋まで、いくら歩いても毎回新しい発見があります。 西日が造るこの陰影に気づいたのも、今回が初めてでした。 黄葉は、きっともう一段階強くなるものと思われます。 今週末がピークでしょうね。
優しい色と香り
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | Wide ZUNOW Cine 6.5cmm F1.9 yashica |
| 焦点距離 | 6.5mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2299x1887 (435KB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 11時59分 |
何箇所かに水に花を浮かべて、香りを楽しめるようになっています。今回、いつものオールドレンズで撮っていますが、妙に馴染んでしまって、派手な収差やソフト感控えめに好きな描写になりました。
あまりカリカリに解像されないのもいいものですね。 撮影する対象によって古いレンズの方が表現力が増すことがあるという ことがよくわかります。
カリッカリで無い柔らかい描写が 何ともこの被写体にマッチしています。 オールドレンズも一本位は持っていたいですが 欲しい物だらけでいつの事になるやら・・・です^^;
コメントありがとうございます。 金属やガラス等の輝きがある被写体には、ハイライトが滲んでいい感じになるのは分かっていたんですが、こんなフラットな絵でこの描写は想定外。とりあえず撮ってみるもんですね。 このレンズも、購入から早5年、6千円台だったと思います。オールドはこの1本と決め、沼の畔で留まっております。(笑) カリッカリも好きですが、こういう曖昧さはデジタルの時代だからこそ合うのかな、なんて思ったりもしてます。
秋色目指し。。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (6.57MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月24日(月) 08時17分 |
白山スーパー林道(現在白山ホワイトロードと名前が変わりましたが しっくりこないので )岐阜県側からトライして 、最初の駐車場(三方岩)を過ぎたあたりから 山肌がまあまあそれらしい色付きに成って来ました。 綺麗な年に較べたら、かなりイマイチみたいですが、久し振りの山岳の紅葉(この地点で1000mは越えています) 寒かったですが(約4度) 、朝の空気の美味しかった事、元気取り戻しました。 数日同じ様な景色が続きますがご容赦を^^;
黄葉って、傾斜とパースのコンビネーションが映える被写体ですよね。 広角嫌いな私も、この時期だけは標準ズームを付ける機会が 増えるような気がします。 重なる斜線の、それぞれ角度が異なる様子がいいですね。 前景が映える構成だと思います。 雲の低さと遠景の村並みの対比も開放感があっていいですね。 左上に見えるカーブミラーがある道路に、フィアットとかビートルとか、 洒落た車が通りかかればどういった印象になるのかな? なんて思いましたが、そうそう通りかかるもんじゃありませんよね。
ペン太さん、おはようございます。 朝晩めっきり寒くなって来ましたね。 色付き始めた紅葉、手前のススキ?や遠景の山々、季節感溢れるお写真です。
皆さん コメントありがとうございます。 考えてみたら近年 神社仏閣の紅葉撮影が殆どで 高山の紅葉は久し振り 例年よりイマイチでも 私には充分感動の景色でした。 >フィアットとかビートルとか、 洒落た車が通りかかればどういった印象になるのかな? 林道からの眺望が続くので、当然道路も構図に張りますが なかなか気の利いた車は通ってくれなかったです。
憩いの水辺
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.32MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月23日(日) 12時12分 |
葛西臨海公園は、埋め立てで自然が無くなってしまった東京湾に水辺を取り戻そうと造られた公園です。 こちらは人間も遊べる「西なぎさ」、突堤をはさんで鳥たちのために立ち入り禁止になっている「東なぎさ」があります。 バーダーの皆さんは突堤の上に行列を作っています。 ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
いまいち秋晴れが続かない最近は、この輝き、きらめきに憧れますね。 本当に、鳥屋さん一行は何を撮っているんでしょうね? 気になります。
F16の光芒はすごいですね。 それに比べてゴーストはごくわずか、アクセントとして悪くない程度に。 素晴らしいです、単焦点の威力なんでしょうね。 太陽の周りの重なるような光(これは一応ゴーストなんでしょうか?) も印象的です。 海面の波と丁度向きが真逆で、空の青と海の青自体がシンクロ していることもあり、不思議とシンメトリチックな作品になっています。
皆さん、ありがとうございます。 F8とかも試してみたのですが、光のムラは減るもののこれほどはっきりとした光芒にはなりませんでした。 アウェー感が強くてあまり近づかなかったので、バーダーさんたちの狙いは分かりませんでした。
満面の笑顔
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2475x3300 (919KB) |
| 撮影日時 | 2016年10月16日(日) 14時10分 |
神代植物公園の「バラ園コンサート」、デュオのもう一方はバイオリン奏者の「伊藤静佳」さん。 演奏中は名前が表すように目を閉じて静かな演奏スタイルでしたが、曲の合間には素敵な笑顔を見せてくれました。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
皆さん、コメントありがとうございます。 今回のデュオの二方には、曲を含めて楽しませていただきました。
もう1名いらっしゃいましたか。 この方も笑顔が素敵です。 演奏中は真剣な表情なのでしょうね。
MacもG3さん、ありがとうございます。 演奏の後の笑顔が素敵でした。
横断歩道
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 78mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (6.73MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月18日(火) 16時57分 |
イチョウが黄色くなるのにはもう少しかかりそうです。 北大の銀杏並木にて。
北国の季節、遅い春から一気に加速して追い越された感じです。だいぶ色付いてきましたね。スローシャッターのぶれがいい動きを演出して、歩きながらの子供たちの喋り声も聞こえてきそう。
銀杏の葉に緑と黄色が混在して、秋が深まりつつある季節感が出ていますね。 通行人たちが早歩きか小走りしている動きが描写されています。 左側の女性は子供たちに早く渡りなさいとか言っていそうで、子供がそれに反応しているかな。
エゾメバルさん、すっかりスロシャッターのとりこになられていますね。 この時間帯にこれだけ絞ってISO上げてスローシャッターで、って、 なかなか思いつく撮影技法じゃない気がします。 日没時らしい、フラットな光線がトンネルをくまなく描写してて なんだかメルヘンチックです。 横断歩道を渡っているのが子供なこともあり、おとぎ話的な 黄色だと思います。 中央上側あたりの黄色にピンを合わせて開放で撮ったたら またどんな絵になるのか、という興味もあります。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3424x2284 (902KB) |
| 撮影日時 | 2016年10月16日(日) 13時24分 |
人のことは言えませんが、落ち着きがなく、まあ一箇所にゆっくりしていないので、100mmでせっせと追いかけました。 トリミングしています。
使用レンズから推察すると 花の撮影中に飛来したのを撮影されたのでしょうか? 花のピンクの中、アオスジアゲハのコバルトブルーが一際美しく 映えています。 確かにせわしない相手、巧く花に留った瞬間をGETされましたね。
アオスジちゃんですね。 だいたいジッとしていません。 ピンクの花との色合いがちょうど良い感じです。
こんばんは、コメントありがとうございます。 毎年アオスジアゲハはタッチ&ゴーみたいな動きで手を焼きますが、今年は私の周りを離れずいてくれたので、それなりにチャンスがありました。もう少しゆっくりしてくれるといいんですけどね。背景の処理はとてもしている余裕は無かったです。^^;
Booth-Kさん、こんばんは。 ピラカンサでしょうか、どこからエネルギーが出てくるのかと思えるほどの光景です。 赤と緑の色合いまも綺麗ですね。