1.
Kaz
2014/05/16 09:46
下の人 A :「なかなか降りて来ませんねえ、どうしたんでしょ」 下の人 B :「観客に目立とうとしてんじゃねえの」 上の人 C :「そこに落っこてる画鋲取ってくんないと降りらんないよう」 こんな会話を交わしてたかどうかは定かではありません。(笑) 降下した兵士たちは、全員立ったままの着地。 よく映画などで着地の瞬間に地面に転がったりしてますが、 そんなことはせず、両足で踏ん張っての着地でした。 中には女性も居ましたがその人も両足での着地。 装備が無いから出来るのかもしれませんが、なかなか上手いものでした。 下の左の方は片足が義足です。 障害があっても軍ではまだまだ働かせてもらえるということですね。
3.
一耕人
2014/05/16 22:02
軍隊の長閑けき会話を楽しませていただきました。 でも、障害があっても働く場を提供するアメリカって、そうゆう点は素晴らしいですね!!
4.
stone
2014/05/17 05:08
空からの帰還 素晴らしい安心感です。 空と雲、緑の囲まれたグランド、いい色彩構成ですねー。
5.
Kaz
2014/05/18 02:56
花鳥風月さん、 空挺兵じゃなくて「空の神兵(古っ)」とくるかと思ってましたよん。(^^) 一耕人さん、 見方によっては障害が合ってもこき使われてるのかも。 stone さん、 投稿する直前まではもっとケバい色だったのですが、思い直して 彩度を落としました。緑はもう少し明るくしようかとも思ったのですが、 人物をシルエットにしてるので緑があるとそこだけ浮きそうなので やや暗めに持っていってます。 今回のお気に入り写真の一つなので、気に入って頂けて嬉しいです。
青い空 空挺兵は 命がけ