古紙幣の深度合成
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Exif情報
| ソフトウェア | PaintShop Pro 19.00 |
|---|---|
| サイズ | 2000x2341 (5MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月29日(木) 18時16分 |
1.
2017/06/29 19:25
イタリアは現在ユーロ圏ですが2002年以前の通貨はリラ。 何回か海外ツアーを経験してますが、端数は記念品で保管していて この際ですので不謹慎ながら古紙幣を被写体にお遊びです。 まずければ削除されると思いますが、あくまでもSouvenirです。 (1000リラは現在65円くらい) 問題なければコインもアップしていこうかと(笑)
こんばんは。 すっかり深度合成の面白さに嵌まってますね。 確かに、紙幣など精密に写せるとなると心配な面も出てくるのかも。 時代と共に、どんどん面白さと可能性が広がってきますね〜。(^^ゞ
4.
2017/06/29 21:41
こんばんは。 EXIFが消えているのでF値などは不明ですが、いかにも紙幣らし克明に描写されている様です。 手ブレを気にしながら、絞って撮影するという作業から開放されるのは、展覧会などへよく出かけられている GGさんにとってはかなり強力な味方になるのではないでしょうか?
5.
2017/06/29 21:59
taketyh1040さん、こんばんは。 以前は商品撮影などにも興味があって、マクロ写真も奥が深いことを知りました。 今回はこんなことも出来るようになった時代に感謝ですが、使い方を 間違えないように、ですね。 GEMさん、こんばんは。 EXIFは別なソフトを使ってのパノラマ合成なので消えましたね 開放撮りです。紙幣のシワでボケが心配なので深度合成としました そうでしたね、撮り放題の美術展もありますから活用したいと思います。
オリンパス深度合成撮影 http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/734481.html ピント位置を変えながら撮影して自動で合成するモードなので、出来ればコイン撮影は 真上からではなく斜めから俯瞰した撮影でお願いしたいです。(^^