再々現像

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1.
投稿者
2017/09/19 19:48

しつこくやってみました。(^^ゞ

2.
読者
2017/09/19 20:43

撮影カメラはフジXプロ1、レンズはEBCフジノン・T 135ミリF3.5 マニュアルレンズ ISO200 SSは1/220  絞りF5.6  ピントは目測(まぐれ)  RAW現像はキャプチャーワン7でTIFF8ビット さらにシグマSPP6.5.4でJPEGに  sRGB というところです。 データ量18.3MB 表示モニターにもよるのだけど、もう少し赤っぽさを減じたほうがよかったのかも。 千円くらいのジャンクレンズで、正直言ってここまで解像するとは予想していませんでした。 フジノンレンズ、恐るべしという気がしてきました。(笑) 発色に関しては自分の力量不足が多々あるので置いておくとして、問題は解像力の話。 撮影場所から被写体までは、たぶん2-3キロはあると思います。霞もやや掛かっています。 それで電線まで出るとは予想外でした。 もちろん、Xプロ1のセンサーが凄いという前提の話だけど、当初の印象としてフジのカメラ はレンズを選ぶって書きました。そう言いながらレンズを選ばないとことをしているわけで、 矛盾も甚だしいんだけど、確かに発色を出すのは難しい。良いレンズを選ぶだろうと思います。 しかし、こと解像力では、難なくそのレンズの持てる最高能力を出し切ることができる。 そんな気がしてきましたね。下手をするとフルサイズのカメラをカモります。