1.
masa
2019/03/10 18:09
10年ほど前に、ボロボロになって引退した山靴です。 カンカン照りの夏の道 ズブ濡れの藪の中 涼風吹き渡る3000mの稜線 凍てつく雪原 … いつも私と一緒でした ありがとう 友よ
3.
masa
2019/03/18 22:43
愛着・・・そうなんです。 ここまで履くと、踵に挟まった小石まで愛おしくなるから不思議です。 この小石は何処の山から連れて来ちゃったんだろう、なんてね。
4.
youzaki
2019/03/27 01:40
山に入るにはこれがなくてね・・・ 私ももう使うことが無い靴を大事に仕舞っています。 軽いスニーカーの変わりにはいて足を鍛えたら・・う~ん少し無理みたいです。
私も数年ほど履いた普段靴がボロくなってしまったので そろそろ捨てる時期かなあ、とは思うのですが、履きなれてると 愛着があってなかなか捨てられないもんですよね。 この靴もここまで使ってもらえて満足なことだったでしょう。