拘らない大輪糸菊作り

1   tonton   19/11/30 09:01

四本立て四輪に脇芽花ひとつ。
おまけはグラスに浮かべたりして飾ります。
活けると傷むの早い糸菊ですけど^^;

2   youzaki   19/11/30 11:51

糸ギク素晴らしいです。
グラスに入れて飾ると綺麗なイメージができますが鑑賞したことはありません。
鉢植えの糸ギクは毎年どこかで見ますが、yama今年は見ていません。

3   tonton   19/11/30 12:48

youzakiさん
こんにちは
糸菊は菊花展やディスプレイでしか見る機会がないかもしれませんね。
手元で鉢植えすると変わった花を見る楽しみが生まれます。
春に花屋さんで切花を物色し挿し木挿し芽しますと
秋にまたその花を見ることが出来ます。
菊の切花は小輪中輪~多種揃ってますので苗を探すより便利で楽しいです。

4   勉強中   19/11/30 13:20

こんにちは
素晴らしいですね。もう50年以上前になりますが、
当時55歳退職の時代、父が退職後に菊作りを始めました。
このような糸菊をたしか「細管」とかいって沢山作っていたのを
思い出します。

5   tonton   19/11/30 13:31

勉強中さん
こんにちは。
細管!初めて聞く言葉です。
菊らしからぬツヤを感じる花の質感は管の言葉、ぴったりですね。
この写真はコントラスト抑えてマットに淡くしていますが
きりりと仕上げると細管らしくなります^^背景が暗くなるのを嫌ったのでこんなですが。

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