Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7100 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1503 (563KB) |
| 撮影日時 | 2024年08月21日(水) 19時18分 |
大戦末期、厚木基地上空に襲来したグラマン12機を 相手に紫電改単機で応戦した武藤中尉は2機を 撃墜し更に逃げる敵機を海上まで追う
Kazさん、これはヤフオクで1000円位で 買いました。 5年位前にグラマンを作製しようと思い キットを買いましたが未完成で終わりました。 父の弟が戦時中、雷電やゼロ戦で国内の 空の防衛に当っていて、雷電でB-29の哨戒で 上がったようですが空戦はなかったようです。
小父の回想 受けた命令は9000mで30分大阪湾上で待機せよという雷電には 有難くないものだった。コンパス270度で戦後米軍が発表した Jet streamに向かって大阪湾上空をキープしていた。 速力は計器200ノットほぼ対地速度零と判断。 B-29も爆弾投下時はこのスピードであった。 次第に雲量がふえて70%ほどになり、30分たち命令通り降下開始 高度8000mで視界零 スロットルレバーほぼ全閉 両翼フラップ全開 後の運命は雲高まかせ。高度250mで雲切れ しかも大阪湾上空でほっとした。 歴戦の猛者山下飛行長も何の批判もなし。相沢君は紀の川上空に 降りすぐ帰還。向井君は陸軍浜松飛行場着陸3時過ぎ帰還 先任下士官の松本飛曹長は北上し福井県の砂浜に胴体着陸 夜半汽車で帰って来た。山下飛行長が真っ先に岩国で操縦して 我々72期の指導に当った効果は、このような結果になって表れた。 夕食後クラスのみのmeetingを開いた。「小父と相沢は無謀である 向井のように鈴鹿か浜松に着陸すきであった」という結論に なった。全くそのとおりでもし雲高150m以下だったら海面すれすれだった。
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鎌倉Mさん、お久しぶりです。 プラモデルもやっておられるんですね。 私も多いときは年に百機くらい作りましたが、 買う方が多く、手付かずの箱が山積み状態。 プラモ屋のおやじさん曰く、一生どころか 二生、三生でも作れん在庫を抱えてしまいました。 まあ、衰退一途のプラモ業界を支えていると思って 良しとしています。 たまには作ろうかなと思っていた時なので 鎌倉Mさんに背中を押されたかな。