Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
|---|---|
| シャッタースピード | 120sec. |
| ISO感度 | 5000 |
| サイズ | 4000x2706 (7.39MB) |
今回の撮影 最後の絵は 本来なら終わりかけの夏の星座 その中に位置する 球状星団 距離は約25,100光年。 数十万個の恒星からなると考えられている。 なぜこういう風に構成が密集するのか不思議です。 (中心に赤色巨星があり その重力にひかれて他の恒星が集まって。。。らしいですが) Vフラットナー: 495mm F6.18 撮影は 9月6日 21時6分 30秒露光の絵を 4枚コンボジットしています。
これは天の川銀河の中の星団なんですね。 ペン太さんが写真に収められたこの星々の光は、 2万5千年前にあちらを発した光なんだと思うと、 同じ天の川銀河の仲間と言えども、 なんと遠いところにいるのかと呆然としてしまいます。
Booth-K さん masaさん コメントありがとうございます。 最近よく目にする ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡での 一番遠い銀河、、、 134億光年彼方。。。 に比べれば 本当に近い仲間の星々ですが それでも2万5千年前の姿を見ていると思うと とても不思議な気がします。 Booth-K さん アライメントきちっとすると この架台 十分使い物になりますね!^^ 基本架台の水平の設置が大切って だれかのレビューで書いてあったので 三脚設置からしっかりと。。かなあ~って感じました。 赤い輝点は 熱ノイズかと思いましたが 次回 ピクセルマッピング試してみます。
ペン太さん、こんにちは。 こちらも凄いですね。 ベースが良くなったので、コンポジットしたものも見ごたえのあるお写真となりましたね。 これから空気が澄んで来るのが楽しみですね。
Ekioさん コメントありがとうございます。 今回 初めてコンポジット前提に インターバルで同一被写体 複数枚撮影し。。。。 やはり効果は表れました。 秋。。。。来ると良いのですが。。 (来週 週末から、酷暑は少し収まるとテレビで見ましたが)
いやぁ良く解像しています。 しっかりアライメントするとこの焦点距離でも追尾するのを見せられると、次は私も気合入れて設定しようと思いました。 後はやはりブレ防止がキーですかね。 それと赤い点が並んでいるのは何だろうと思ったら、ピクセル点灯しっぱなしがあるみたいです。 撮影開始前、もしくは1枚撮った後に、一度ピクセルマッピングを実施するとなくなると思いますよ。