取り残されて

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Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 EPiON1010 Tiara ix-G
ソフトウェア F6 Exif Version 0.9.0b
焦点距離 24mm
露出制御モード ノーマルプログラム
ISO感度 100
サイズ 2878x1620 (1.23MB)
撮影日時 2005年04月07日(木) 00時00分
1.
perLod
2011/11/09 23:42

再開発直前の北新宿です。 このアパートだけが異質な存在感を放っていました。 そして、幻の存在同然だったAPSリバーサルでの撮影でした。 FILM:FUJIChrome 100ix [RX] LENS:SUPER EBC FUJINON 24mm F3.5 SCANNER:CanoScan FS2710

2.
グレート浄瑠璃
2011/11/10 02:49

おはようございます。 16:9のアスペクト比ですね。つまりAPS-Wでしたっけね? 僕ら小学校で幻燈機(スライド・プロジェクタ)を使いました。 古くはロールフィルムの形のまま装着するものがあったような、 おぼろげな記憶があるような気がします。 このAPS-Wはどのようなプロジェクタに適合したのでしょうか? それらの機材も今は資材室などで休眠しているのでしょうね。 北新宿といいますと大久保のあたりも該当しますでしょうか? 余談ですが、自分は歌舞伎町に数回泊まったことあります。 西新宿の中古屋さんを徒歩で巡るのが適度な運動と感じました。

3.
perLod
2011/11/10 20:53

APSは全てフルサイズであるAPS-H(16:9)で露光されます。 しかしキヤノンがEOS 1-D系の素子をAPS-H(3:2)と名づけてしまったため、そっちの方が有名になってしまいました。 さて、APSリバーサルでは「マウント」「スリーブ」「カートリッジ」の仕上げが選べ、マウントの外形は35mmと同様なので、これを選びました。 なお、カートリッジはネガ・ポジともプロジェクターが販売され、テレビに出力して楽しむということでした。 北新宿は小滝橋通りを大ガード前交差点を過ぎた辺りで左に曲がり、西新宿7〜8丁目(柏木)の辺りをひたすら進めば着きます。そういえば、途中にking2も…。 その辺りにあるカメラのキムラからアルプス堂、そして市場、BOXとハシゴする訳ですね、分かります。