Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop CS Windows |
|---|---|
| サイズ | 1840x2456 (3.47MB) |
同じレンズ、同じストロボ(発光量も同じ)で比較してみました。 上の写真、ISO1600 1/250 F22 下の写真、ISO3200 1/60 F36 レンズはSIGUMA 28-80の80mm、テレコン×1.4使用 このシステムはレンズの組み合わせ全長が短いので、オオスズメバチの撮影には危険かも知れません。
梅里さん こんばんは 比較のフォト、背景の解像度が明らかにしたの方が鮮明でよくわかるショット投稿 どうも有り難うございます。 この場合はAFが効きますか? あとモデルに向かうときには怖さを忘れるという心理でしょうか
NRさん、こんばんは。 AFはききます、ただしノーファインダーだとうまくハチの目にピント位置が来ない場合が多く、ファインダーを覗いてフォーカスポイントをあわせます、でも、マニュアルであわせたほうがピンが来やすいですね。 魚露目の場合、回折現象は無視して出来るだけ絞り、ViewNX 2で輪郭強調やコントラストで、回折でやや甘くなった写真をカバーしています。 もちろん、いつも怖いです。特に魚露目でファインダーをのぞいての撮影は緊張の連続です。 ハチが怒り出し、これ以上はまずい、と思ったらゆっくりと直線的に後ろに下がっています。 魚露目8号やG1.9などの小さなレンズを近づけると、レンズ先端を敵と認識して、まずレンズに飛びかかってくるので、何とか刺されずに写しています。 服装は黒は禁物、頭は帽子や手ぬぐいでカバーして黒いものは見せないようにしています。 ご注意 この記事をご覧の皆様が参考にして撮影に挑まれると、ハチに刺される危険、可能性があります。撮影は自己責任でお願いします、当方は責任を取れません!
眼、顔と触角が強調されすごい迫力です。勇気あるパワフルショットですね。
迫力ある画像ですね。どの位接近されたのでしょう。 私など怖くて5m以内には近寄れません。
レスをどうも有り難うございます! たまに庭にいると獲物をさがしてやってきます 先日は足長蜂が巣を作ってしまったので退治したばかりです 仲間が怒っていたことを思い出して冷や汗が出ました。 ノーファインダーでいい絵を撮るには落ち着いて すこしだけ距離を動かしながらシャッターを切るのが良いのでしょうがなかなかピントが来ません 修練ですね。
CAPAさん、isaoさん、ありがとうございます。 レンズ先端から25mmくらい、当然自分の顔から30cmくらいです、怖いし緊張するし、快感です。 NRさん、魚露目は明るいので、ファインダーを覗いて、じっくり撮影したほうが歩留まりが良いかと思います。
D800での撮影です。