Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.18MB) |
| 撮影日時 | 2008年05月02日(金) 16時30分 |
1.
GG
2015/06/12 22:45
ちょっとベタなタイトルを付けましたが、子供が門に向かって歩く姿が 健気で可愛かったので頂きました。あれから26年、自由とはいいもんです ね。こちらも自由人となって久しいですが(笑) ブランデンブルク門にて。
GGさん、 抜けるような青空で、実に気持ちが豊かになります。 東西冷戦などと言う灰色のイメージとは違って 未来へ、と言うタイトルにぴったりです。 添景に幼い子、まさに未来を感じさせます。 巨大な門ですね、確かベルリン広場は相当な広さだと 思いますが、あれは軍事力を展開する為とか、今思えば 愚かかも知れませんね。
4.
GG
2015/06/13 21:18
GEMさん、コメント有難うございます。 博学のGEMさんのことですから、うかつなことは言えませんが ドイツでのフリータイムは有りませんで地下鉄に乗って散策 することもなかったですが調べてみますとベルリンの地下鉄はUバーン、 郊外型はSバーンの鉄道網があり乗換でベルリンから郊外へ。 ドイツ観光はペルガモン博物館、ベルリン大聖堂、ブランデンブルグ門から アウトバーン利用でドレスデンへ向かったのですが、当時の道路事情は 如何なものでしたでしょうかね。 森さん、有難うございます。 写真を残すため旅行をするようなものですが確かにより興味深いものに するためにはある程度の歴史を学んで行くべきですね、ここで何があったのか でもそんな歴史に浸る間もない格安ツアーの時間に追われる旅でした。 この門を潜った所にベルリンの壁の跡が路面に残されていて、確認して 次の場所へ移動です。
同じEOS 40Dで撮影された写真
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こんばんは 東西冷戦は終わっても、新たな火種が次々と。 今から思えば あの頃は自由に行き来出来なかったという事の方が不思議に思えます。 今でも疑問に思っていますが、ベルリンは旧東ドイツにあり その中に西ベルリンが、 あったと記憶していますが、西ベルリン在住の方が西ドイツの他の都市に行く場合は 地下鉄を利用したと思うのですが、車での移動は可能だったのでしょうか?