今日のお昼はルン♪
かみさんが面白い冊子を購入してまいりまして。 ハガキよりも一回り大きいサイズの冊子で一冊1000円とちょっとお高いのですが、 中には市内の飲食店71店が参加して、冊子を持って行くとランチが500円均一という優れものであります。 かみさんは定期券がありますので交通費タダ。「全店制覇」を目標に頑張っております^^; ということで、今日は私が冊子を借りて海鮮丼を頂いてまいりました。 でも、500円のビールを飲んだらお得ではないですね^^;
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,230万画素
2012年3月22日発売
EOS 5D Mark IIIは、2012年3月発売のフルサイズ一眼レフである。先代からの画素数増加は小幅にとどまる一方、61点AF、約6コマ/秒の連写、記録メディアのデュアルスロット化など、撮影を進めるための機能を大きく更新した。Mark IIの高画素・動画路線を受け継ぎながら、ピント合わせや応答、記録の面で使える場面を広げた第3世代である。
投稿写真 2656枚
かみさんが面白い冊子を購入してまいりまして。 ハガキよりも一回り大きいサイズの冊子で一冊1000円とちょっとお高いのですが、 中には市内の飲食店71店が参加して、冊子を持って行くとランチが500円均一という優れものであります。 かみさんは定期券がありますので交通費タダ。「全店制覇」を目標に頑張っております^^; ということで、今日は私が冊子を借りて海鮮丼を頂いてまいりました。 でも、500円のビールを飲んだらお得ではないですね^^;
11月25日の美ヶ原高原通行止めを前に武石峰から撮影した、穂高連峰のモルゲンロート。 何十枚と撮りましたが、一番好きなのは、この染まり始めのシーンでした。 ノートリです。 シーズンエンド、と書きましたがMacもG3さんに教えていただいたルートを通れば、相当遠回りですが車で美ヶ原高原にいけるらしく、本日タイヤチェーンを購入しました。 あとは基本的に寝るの大好きな私がそれだけ早起きできるかどうか、です。
震災前に白鳥の撮影を行っていた「大沼」であります。 今年は少し来てるらしいとの情報をもとに、震災以降初めて出かけてみました。 しかし、以前は満々と水を湛え多くの野鳥がいた沼が、すっかり干上がり今では白鳥も4,50羽程度がひっそり越冬する「小池」に変貌してしまいました。 いつになったら元に戻るのやらですTT
職場のレクリエーション(笑)で、一泊の駆け足京都観光に行ってきました。 人の多さが尋常ではない、今年は長野も京都も紅葉がパサついていて綺麗ではない、 職場の皆さんの足取がめちゃ早い、ということで、あまり写真どころではなかったのですが、 何枚か投稿させて頂こうと思います。 祇園・花見小路の突き当りにある建仁寺にて。 Ekioさん・hi-liteさん 色付きゆく刻にコメントをいただきありがとうございました。この場でお礼申しげます。
黄葉の中をたわむれて・・・
近所の熊野神社であります。 熊野神社ってあちこちで聞くよなと調べてみましたところ。 熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社から分祀し、現在は3000社余りあるのだそうです。 そりゃあどこに行ってもあるはずですね^^ 魚眼は、ネットで作例を探してみても結構15mm側で撮っている方も多いようで、無理して8mmに拘らないことにしました。 変わり身の早い私でありました^^;
美ヶ原高原武石峰から、後立山・白馬連邦方面を撮影。 3000メートル級の北アのモルゲンロートがひと段落し、2000の美ヶ原高原に移行する頃。 彼方の山麓には池田町の雲海、手前の落葉松林はわずかに霧氷が見られました。
観光客からは あまり見向きもされない階段ですが 散ったモミジは情緒たっぷりと感じました (左側は人を避けてトリミングしました)
イマイチ納得いかないんですね^^; 今年は撮影回数自体が少なかったので、来年いろいろ挑戦してみたいと思っております!!
予想より散ってしまっていた その代り散りモミジは楽しめたが・・・
大分県日田市の灯籠まつりです。
今年一回こっきりの紅葉撮影でありました。 私の「やる気スイッチ」はどこに行っちゃたんでしょ^^; 因みに場所は楽天の優勝パレードのスタート地点です。ばんざ~い!!
伊吹山麓の水を汲みに行ったついでに「鶏足寺」まで・・・ 雨後の散りもみじを堪能してきました
昨夜投稿したばかりですが、今夜投稿できませんので、今日分を早朝に投稿いたします。 モルゲンロートせまるこのひと時、穂高・槍連峰に近づく一筋の雲がありました。 もっと早い時間帯には、顎まで見え、それはまさに竜のようでした。 きっと高ボッチ方面からならいい角度で撮れたことでしょう。 こちらに流れてきた時は山が赤く染まり始める直前で、雲は辛うじて千切れず、それらしい姿を保っていました。 山は、左から穂高連峰・大キレット・槍ヶ岳。手前に大滝山・蝶ヶ岳・常念岳。
MacもG3さん高ボッチ御来訪記念ということで、武石峰から撮影したこの一枚を(笑) 以前の、MacもG3さんの作品タイトル「あの日の高ボッチ」をもじらせて頂きました。 雲海の上に見えるのが高ボッチ高原・鉢伏山で、その背景の山は、南アルプスと中央アルプス(多分)。 陽が昇ってしばらく後の光景。 mukaitakさん・Ekioさん 星空の写真にコメントを頂きありがとうございました。
柿続きで もう1枚 市田柿の乾燥中の光景です 室内干しですが 朝は特有の霧が出て良い味になるようです
MacもG3さんが高ボッチにいるその時、私はお隣の美ヶ原高原武石峰にいたわけです。 私は、この画面でいうとド真ん中の小さい丘から峰までテクテク歩いて来たのですが、 素晴らしい月明りが雪に反射し、躓くこともなくここまで来れました。 前日に小雪が舞ったのでしょう、17日ほどではありませんが、わずかに樹氷も見れました。 彼方の山は、大天井岳から後立山・白馬連峰。
ご主人さんに許可得て撮ってきました 軒下は全て柿の暖簾でした
美ヶ原高原は明後日25日に一般車両通行止めになるので、ここのところ連続出撃しています。 同高原・武石峰(標高1973)メートルの朝。 朝焼けに浮かぶ山は活火山浅間山。先日坂田さんが軽井沢から撮影したモルゲンロートの光景を投稿なさっていた山です。
干し柿の暖簾は最盛期でした 午後の陽ざしをたっぷり浴びて・・・
段々の渓流を主体に と言っても秋らしく感じませんが・・・
黄葉が静かに回っているのを 少し寄って撮ってみました
渓流沿いの木は落葉したのが多くなっていた・・・
以前投稿した、常念岳のモルゲンロートと同じ日の朝、大王わさび農場のはずれにて。 茂みの中に全盛の紅葉が一人いました。 日が当たらないので他より染まるのが遅かったのか。初冠雪を見に来た朝、思いがけないものに出会った気がしました。
この秋2度目の訪問 運が良かったのか黄葉が回っていました
岩の色合いが面白い所に 落ち葉が更に味付けをしてくれました
蝶ヶ岳ヒュッテのご飯は、 夕食5時30分、朝食6時30分と、写真撮影のゴールデンタイムなので困ってしまいます。 朝の6時15分にモルゲンロートを撮影し、慌ててご飯を食べに駆け戻り、ヒュッテの前で撮影した、 ご来光の名残りです。 おかわり自由のなので、うかうかしていると、おひつから私のご飯が無くなってしまうのです。 帰りは下りだけ、とはいっても、お腹がすいては戦が出来ません。
最近山三昧ですので、たまには紅葉の写真を。 安曇野市にある、「鐘の鳴る丘集会場」のモミジです。 松本・安曇野地方はもう紅葉シーズンも終わりかけ。 北アルプスから降りてきた秋色は、この丘のあたりから終点に向かって出発します。 写真中央が丘の時計台。 久しぶりに180ミリマクロを使用、色温度を上げ・彩度を下げ、で現像です。
と言っても昨年よりは悪いみたい・・・
降雪の翌朝、天気予報を信じて早起きしたのですが、あいにくの曇天。 束の間、雲間から頂を表した常念岳をすかさず撮影しました。 淡いモルゲンロート、アンダーで撮影して彩度微減です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
最も大きな変更の一つがAFである。Mark IIは9点とアシスト6点の構成で、連写は最高約3.9コマ/秒だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売 Mark IIIはEOS-1D Xと同じ61点高密度レティクルAFへ移り、クロス測距点は最大41点、連写は最高約6コマ/秒となった。ピントを合わせる仕組みと連続して記録する速度の両方を更新し、先代との仕様上の差が明確な部分となった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
シャッター操作への応答にも手が入った。レリーズタイムラグは0.075秒から0.059秒へ短縮している。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 5D Mark III さらに、通常の高速連写とは別に、最高約3コマ/秒の静音連続撮影を備えた。約6コマ/秒という最高速度だけでなく、撮影時の音に配慮するモードも選べる構成である。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
一方、有効画素数は約2,110万から約2,230万への増加だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
常用ISO感度は先代のISO100〜6400からISO100〜25600に広がった。8公式 キヤノンEOS 5D Mark II - キヤノンカメラミュージアム 拡張感度も上限ISO102400相当まで用意している。解像度の数字を大きく伸ばす更新に比べ、暗い場面で設定できる感度の範囲に変化が表れた。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
ファインダー視野率は約98%から約100%へ広がり、2軸の電子水準器を加えた。記録部はCFの単一スロットから、CFとSD/SDHC/SDXCのデュアルスロットへ変わっている。被写体を確認するところからデータを記録するところまで、画素数に表れない撮影上の装備が増えた。液晶も3.2型・約104万ドットのクリアビュー液晶IIとなった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
動画は圧縮方式にALL-IとIPBを用意し、ヘッドホン端子を新設した。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど 発売後も機能は追加され、2013年4月のファームウェアVer.1.2.1では、エクステンダー装着で開放F8となるレンズの中央測距点AFと、HDMIからの非圧縮映像出力に対応した。購入時期や更新状態によって使える機能に違いがある。9プレス デジカメWatchキヤノン、EOS 5D Mark IIIの機能向上ファームウェアを公開 開放F8測距などに対応
キヤノンが開発の重点に挙げたのは、高ダイナミックレンジ化、動画の偽色・モアレ抑制、暗いシーンでの高感度撮影、レリーズタイムラグの短縮であった。これらはメーカーの開発方針であり、すべての画質項目で競合機を上回るという主張ではない。静止画と動画の仕上がりに加え、撮影操作への応答まで含めて改良対象にしていたことが分かる。1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
専門媒体と価格.comのレビューには、高感度画質への肯定的な評価が共通する。価格.comでは61点AFや堅牢な設計も評価されており、画素数の増加幅以外の点が使用感の長所として挙がった。一方、RAW連写時のバッファ不足やWi-Fi非搭載への不満も見られ、連写速度の向上だけで連続撮影に関する制約がなくなったわけではない。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
2026年9月の調査時点で、同サイトの393件のレビューは満足度4.73だった。ホールド感4.71、画質4.70、液晶4.68に対し、携帯性は3.70で、カテゴリ平均4.25を下回る。撮影時に使う装備への評価と、持ち歩く負担への評価が分かれた集計である。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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