高崎駅では
高崎駅を訪れたのは、ネットの情報で駅名の文字の中にツバメが巣を作ったと言うのが上がったからなんです。 ツバメが巣立っちゃうと遅いと思って、翌日に横須賀に行こうかと考えていた予定を急遽変更しました。 まずは全体像、現像時に「デジタルシフト」で上すぼまりを直しています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
ミラーレス
マイクロフォーサーズマウント・フォーサーズ・2,037万画素
2016年12月22日発売
OM-D E-M1 Mark IIは、撮影の前後に生じる待ち時間まで短縮しようとした、2016年12月発売のオリンパスのフラッグシップ機である。電子シャッターによるAF/AE追従18コマ/秒の連写を支えたのは、センサーの高速読み出しと8コアの処理系だった。開発では起動、ピント合わせ、ファインダー表示、撮影、再生を一続きの動作として見直している。
投稿写真 3287枚
高崎駅を訪れたのは、ネットの情報で駅名の文字の中にツバメが巣を作ったと言うのが上がったからなんです。 ツバメが巣立っちゃうと遅いと思って、翌日に横須賀に行こうかと考えていた予定を急遽変更しました。 まずは全体像、現像時に「デジタルシフト」で上すぼまりを直しています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
連投すみません。 地元企業の「マンナンライフ」のラッピング電車が入ってくると華やかになりますね。 群馬は蒟蒻の名産地でもあります。 あと「下仁田ネギ」も有名ですね。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
高崎駅は、新幹線(上越・北陸)や在来線(高崎線・上越線・信越本線・八高線)が集まり、交通の要衝となっています。 そんな高崎駅の端に「上信電鉄」の駅がおまけのように存在します。 途中にある「富岡製糸場」が世界遺産に登録されたことでかなりの賑わいを見せたのですが、コロナ禍で観光客が激減して静かな風景が当たり前になっているようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※茶色い車両は営業運転からは引退して業務用・イベント用に使われています。
生まれたての雛たちは口を大きく空けて、とにかく精一杯のアピールです。 都心の駅では桟とかが無くてスッキリとした造りが多いので、監視カメラの上が一等地のようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
JR信濃町駅のツバメの巣、もとい「スワローズ」の巣です。 ここはヤクルトスワローズの神宮球場の最寄り駅ですからね(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
秩父に行った際、突然の雨に見舞われました。 幸いにも雨足が強くなった時は電車(秩父鉄道)の中でした。 走行中の先頭車両で被り付き、MFでピント合わせで雨を撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※アートフィルター「ブリーチバイパス」+「ピンホール」
餌をしっかりともらうために顔ごといっちゃうんですが、もうちょっと落ち着いて食べなさいよ。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※アートフィルター「パートカラー」+「ホワイトエッジ」
生まれたばかりの頃は鳴いてばかりの雛たちも、これだけ大きくなると無駄には鳴きません。 それでも親の姿(気配?)で一斉に「餌くれポーズ」になるのには感心します。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
野暮用の合間にツバメの巣を見に秩父へ行って来ました。 この2年ほど出掛けて目星を付けた駅のうち、割りと集まりの良い「三峰口駅」へ真っ先に向かいました。 そろそろ巣立ちかと思われる大きく育った雛たち、真っ直ぐな眼をして親が餌を運んで来るのを待っています(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※アートフィルター「パートカラー」+「ホワイトエッジ」
暑い最中でしたが、日陰をもたらしてくれる大きな樹の下に吹く風が涼を運んでくれました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
風で揺れまくっていたので加減しながらの撮影です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
連日暑いですねぇ。紫陽花も枯れたものが多くなりましたがいくらか状態の良いものを撮りました。 青空も少し入れて夏らしさも加えています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
ひときわ大きな声でアピールしていました。 何となくサイケデリックな壁の模様、黒っぽい部分が中途半端に被らないよう注意して立ち位置を調整しました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
「新しい社会を作りましょう!」とでも言っているのか? 駅前で猛アピールする♂のツバメ、尾っぽが長いのが♂で長いのがモテると言われているのてすがホントかな? ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
こちらは「水元公園」と言う場所です。 菖蒲まつりの最終日だったのですが、花はほぼ終わりで写真を撮るのはちょっと可愛そうな状況でした。 暑い日でしたので風の心地よさを感じながら水辺をぶらっと歩いて来ました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
梅雨が明けましたね。 日中に外に出ると影を探して歩いてしまいます(^o^;) ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
駅前に立っていると飛び回るツバメたちを見ていましたが、何処からかツバメの雛っぽい細かな鳴き声が聞こえてくる。 それらしい巣は見当たらないのですが音の方向に向かって飲食店に近づくと・・・ なんと庇(ビニールのテントっぽいやつ)の中にツバメの巣が!! こんな真っ赤な中で落ち着かないんじゃ?と余計な心配をしてしまいます。 もっともこの辺りは飲食店の残飯を狙うカラスが幅を効かせているので身の安全が優先なのでしょう。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
通勤の乗り換えで使う「西武線秋津駅」と武蔵野線新秋津駅」あたりはけっこうツバメが集まります。 全体的には巣立ちが一度終わって第2クールに入った感じでパートナーを探しています。 後ろの目立つ赤は居酒屋の看板の立派な海老!通勤客目当てのパン屋がつぶれて居酒屋に変わりました(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 少し夏空を意識した構図です。 左上の樹はサルスベリ、右下の樹はヤマボウシ。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
こちらの投稿で何度か使い回しでアップしているものがあります。 通勤の最寄り駅の途中にあるクリニックの傍らに植えられたアガパンサス。 梅雨が明けようかと言う頃に咲くので「夏が来るぞ!」と言う気持ちにさせられます。 昨日まではつぼみが目立ったのに随分と咲いているのには驚きました。 そして、今日はとんでもない真夏日!!変に納得してしまいました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
「さぁ、おいで!」、飛ぶことを躊躇う雛に優しく話しかけます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※アートフィルター「パートカラー」+「ホワイトエッジ」、軽くトリミングあり。
親は「付いておいで!」とでも言っているのでしょうか? 真剣な眼差しで親を追いかけています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
巣のそばの階段付近ですが、階段とエスカレーターの仕切りでも練習をしていました。 親は何か話しかけてますよね。絶対。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
巣の下にある台は通りかかる乗客にツバメの糞が当たらないようにと駅員が付けた糞受けです。(去年は無かった人工の草でパワーアップ) 親が出ていった後に恐々と台まで飛び降りたり、ちょこっと飛んでみたりし始めました。 そんな雛たちを優しく見ている親たち、まるで学校のようです。 右端が父親(これは間違いないと思います)、真ん中手前が母親かな? ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
東武東上線「森林公園駅」、ここのツバメの巣は凄いです。 今年のはじめての訪問ですが、すでに10ぐらいの巣は埋まって、残りが5つぐらいでした。 もう巣立ちが間近な家族を五枚組で投稿します。 まずは餌運び、元気な雛ほど文句を言っているみたいですが、親は育ちの悪い雛が気になるみたいです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
皆さんオフ会の最中かと思われますので板が静かですね。 皆さんのお写真楽しみにしています。 こちらはツバメの写真が続きそうなので時折別のを混ぜながら投稿していきます。 先日の夕焼け目的の金谷(千葉)ですが、船上から見る鋸山もなかなか良いものです。 今の時期ならではの濃い緑に覆われていますが、鋸の歯に例えられた岩肌が見えます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
連投すみません。 タイトルは撮影時間とは関係ありません。 あくまでもイメージです(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※西武池袋線「東久留米駅」、軽くトリミングあり。
立ち位置を変えて明るめな色で囲んでみました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
今回の「文京あじさいまつり」の中でもっとも美しいと感じた花です。 白い花色、いや単純に白では無いのです。 ごく淡い黄緑や水色が仄かに混じってとても綺麗です。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
「木漏れ日」と言っても良いのですが、青モミジの葉っぱが作り出す光景でした。 厚目に重なったギザギザの葉っぱから抜ける細かい光があってこその丸ボケです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2016年9月のフォトキナに合わせて主な仕様が公開され、11月に発売時期と価格が正式に発表された。発売日は12月22日で、発表時のボディーの店頭予想価格は税別22万円前後と報じられた。1プレス デジカメWatchオリンパス、「OM-D E-M1 Mark II」を年内発売2レビュー 価格.comマガジン低迷デジタル一眼カメラ市場で光る、オリンパス「OM-D E-M1 MarkII」の評価とは?
翌2017年のカメラグランプリでは、本機が大賞と一般投票の「あなたが選ぶベストカメラ賞」を受賞した。同年のレンズ賞は別製品のM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROである。メーカーが発表した三冠は、このボディーの二つの賞とレンズの賞を合わせたものだった。3プレス オリンパス「カメラグランプリ2017」において「大賞」「レンズ賞」「あなたが選ぶベストカメラ賞」の3冠を達成
2013年の初代E-M1を全面改良した、マイクロフォーサーズ規格の最上位機である。公式は高画質と応答性の両立を掲げ、防塵防滴・-10℃の耐低温性能と小型軽量を組み合わせ、プロの要求にも応える信頼性を狙った。連写だけを速くする専用機ではなく、厳しい環境下でも撮影の流れを止めない旗艦として企画された。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
動く被写体の撮影では、AFと連写の条件を分けて見る必要がある。像面位相差AFは121点すべてがクロスとなり、電子シャッターの静音連写LではAF/AEを追従させながら最高約18コマ/秒で撮影できる。一方、最高約60コマ/秒はAF/AE固定時の値である。二つの速度は同じ撮り方の最高値ではなく、追従を続けるか、ピントと露出を固定して瞬間を細かく記録するかによって使い分ける。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
新しいプロキャプチャーモードは、全押しする前までさかのぼって画像を残せる機能である。連写速度の向上が全押し後の記録を細かくするのに対し、こちらは撮影者が押し切るまでの時間を扱う。両者を組み合わせることで、撮影のタイミングへの対応を、カメラが一秒に撮れる枚数だけに限定しない構成になった。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
撮影後の流れも見直された。再生時のコマ送りは先代比で約3倍以上高速化され、カードは2枚を使用できるようになった。ただしUHS-IIに対応するのはスロット1で、スロット2はUHS-I対応である。多く撮った画像を確認する速度と記録先の選択肢を増やしながら、二つのスロットの仕様は分けられていた。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
このほか有効2037万画素のセンサー、ボディー内で5.5段分、対応レンズとの組み合わせで最大6.5段分の手ぶれ補正、50Mハイレゾショット、4K動画を備えた。電池はBLH-1へ変更され、容量は先代比で約37%増加、充電時間は約50%短縮された。撮影速度だけでなく、充電して次の撮影へ備える時間も改良の対象になっている。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売
開発担当の高須隆雄は、起動から撮影、再生までの流れで、遅いと感じられそうな点をすべて洗い出し、それぞれに目標値を決めたと説明している。最高連写速度だけを目標にすると、起動や表示、再生の待ち時間は残り得る。本機の開発目標は、撮影者が一連の操作を進めるときにストレスを感じないことであり、速さを個別機能から操作全体へ広げたところに特徴がある。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
その土台がTruePic VIIIである。4CPUコアと4画像処理コアの構成により、画像処理はTruePic VII比で約3.5倍、センサーの転送は先代比で約3倍になった。4プレス オリンパスAF/AE追従で最高18コマ/秒の高速連写を実現、ミラーレス一眼カメラ「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」を発売 開発側は8コアを適切に使う設計の難しさも語っている。121点のクロス測距を実現する際には、画像処理、光学処理、撮像素子の担当が画素配置を検討し、AFと画質を両立させる方針を採った。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
EVFも最高120fps、表示遅延5msへ高速化されたが、連写時のブラックアウトは意図して残された。開発側によれば、そのほうが動く被写体を追いやすいためである。また、両方のカードスロットをUHS-IIにしなかった理由には、回路構成、コスト、小型化が挙げられた。すべての数値を最大にするのではなく、撮影者の見え方やボディー全体の条件に合わせて速さを配分している。6インタビュー デジカメWatch伊達淳一が徹底解剖!「OM-D E-M1 Mark II」の先進性【高速性能編】一眼レフに迫る動体性能の秘密
複数の専門媒体の実写記事では、動く被写体に対するAF追従と高速連写が共通して評価された。被写体や撮影条件が異なるため各記事の成功枚数を一般化することはできないが、AFを追従させて連続撮影する能力は、仕様にとどまらず評価の中心になった。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II(実写編) 一眼レフを超えたか?約18コマ/秒連写でのAF追従性能を見る
価格.comの調査時点の140件では満足度4.54で、ホールド感4.67、機能性4.64に対し、操作性3.94、バッテリー3.80だった。レビューの傾向には手ぶれ補正や高速連写への評価とともに、高感度ノイズ、複雑なメニュー、駆動時間への不満がある。操作の待ち時間を減らすことと、多数の機能を覚えて使いやすいことは別の課題として残っていた。8レビュー 価格.comオリンパス OM-D E-M1 Mark II ボディ [ブラック] レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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