2011年2月1日発売
モンキアゲハ 突然我が庭に舞い降りる。
ゴイシシジミの幼虫 我が国に産する唯一の食虫性の奇蝶で幼虫時代には 『タケノアブラムシ』を食べて成育し、成虫となっても 花蜜を求める事無くアブラムシの分泌物をなめて ほかの食物をとらない蝶だっそうです。 原色日本蝶類図鑑 増補版 P58ページ お断り、撮影のため:葉の裏側を表にしています。
スジグロチャバネセセリ でしょうか?間違えていましたら ご教示をおねがい致します。 撮影:小さくて苦労しました 大きさ 14mmから15mm位
ヤブガラシの葉上で 小休止?
道路などにそって 直線的に往復して飛ぶ姿を めにします。 我が家の雑木で仮眠か?
コムラサキに 最接近できて、OptioWG-1 GPSで 撮りました、コムラサキとOptioWG-1 GPSとの 距離は30cmくらいでしょうか?
蝶に最接近できたので OptioWG-1 GPSで撮りました。 チョウは雌です。
花弁上で(花はキナセナ) 日を待っているようです。 OptioWG-1 GPS 記録サイズ:1:1
このトンボは何故、腹部を上げ下げ するのか?不思議でした。 機器:OptioWG-1 GPSで 細部が鮮明に描写できるか 試しに、ストロボを使いました。 この光ではトンボは逃げませんでした。 トンボの名前、ご教示をよろしく 御願い致します。
ジャコウアゲハのサナギ こんなにも素敵な美しい姿とは、成虫の飛ぶ姿を 思えば(優雅な、尾をなびかせて)納得。 サナギの皮、抜け出た殻を採ろうとしましたが たいそう丈夫に着いて、簡単にはとれませんです。 他のサナギと比べてもジャコウが美しいと思います 撮影は匍匐です、低い位置からです。 機器:淡い色合いで、メリハリがつきませんで 撮る度に確認の連続でした。
ジャコウアゲハの幼虫達 年齢は良くわかりませんが サナギに成る前の大きい幼虫がいました 35mmから40mm位。 数十メートルも歩き、サナギになる場所を 雨水が少しでも掛からない所を探すそうです。 スズクサがウラを出してあるのは調査の為です 悪しからず、ご了承ください。
我が家のスモモの葉で休息。 この蝶、一度に多くの個体を 見かけることは少ないです。 大きくありませんで、広いススキ原では 見失います。 葉に写し出された姿、透き通った眼球 素晴らしい。 大きさも:12mmから15mm 参考文献:日本のチョウ
セミの幼虫です、木に登る速さが意外に速いのです。 ピントがうまく撮れませんです。雨の中慌てました。 卵の期間が約1年、幼虫の期間は4〜6年で、 成虫になるまで長い時間がかかります。 この台風下にも関係なく成長した幼虫は、地上に 出て、羽化する場所は我が家のアンズの木求めました。 うすらと、成虫の一部らしき淡い色をのぞかせています 数分間のドラマでした。 参考文献:NEO昆虫
セミはピンが来ませんで苦労しました 探すのもひと苦労です。
主に植生豊かでゆるやかな流れに 生息し、池沼や湖など止水域にも 生息する。 広い地域で偶然出会いました。 参考文献:中国・四国のトンボ図鑑より 撮影:足下が大変なぬかるみで、(胴長では 足が抜けない。) このトンボ、極小です。胴の太さは爪楊枝よりも 小さいと思います? セスジイトトンボだとW3は思うのですが 照合が間違っておりましたら、ご教示を御願い致します レッドリスト:愛媛 CR+EN 絶滅の危惧に瀕している種。 高知:絶滅危惧1B類 香川:準絶滅危惧
花屋のランタナで求愛活動 少し観察して居ましたら、♂が♀に 体を当てての強引に結婚を催促しておりました うまく進行したか後は良くわかりません。 イチモンジセセリも以前よりも少ないと 感じております。 雄は下、雌は上。雌の裏翅、個体に異変です 参考文献:日本のチョウ 304頁より
W3宅のスモモに ジャノメチョウと甲虫カナブン 食事は仲良しだ、全てがこのようが いいですよね。 クワガタが飛来してくれればいいのですが 場所:狭くて、OptioWG-1を使いました。 補助光:減光に和紙を貼りました。
このお花が似合う、チョウ。 吸蜜中を撮りたくて探してました やっと出会いました。 お花:ねじ花(野生ラン) OptioWG-1なかなかピンが来ませんで 苦心、風が吹くたびにピンが逃てました。
全国的には、減少傾向がみられるようです 河川の岸に悠々飛んでは休憩?。翅が美しくです。 ♀のようです。 中国・四国のトンボ図鑑から P176参照致しました。 レッドリスト:島根 NT 準絶滅危惧
全国的に減少しているそうです、河川敷等の 大型機械による草刈り。迅速高速な草刈りはリモコン操作の 機械で。食草のみやこ草などは ゴールデンウイーク明けの5月8日頃には刈り込みが 終わりです。姿を観ない日が来るのでは??。 現在:絶滅危惧1類 大きさ:10mm〜14mm 極小です ♂は10mmくらいですかね^^。 撮影は小雨。 個体との距離は15cmくらいです
トックリバチ この昆虫に出会いたい、そんな 気持ちでも出会えないのがおもしろい。 このスタイル、実に綺麗だ。 天候:雨上がり 時刻:17時47分頃 ISO:800に
ルリタテハ 珍しい蝶では無いのですが? Optio WG-1 で撮りました この蝶は葉上で休息することが多いのですし飛び去っても また前回の休息地点付近に舞い戻るこの 習性を考えて撮りました。 ♂?♀判断は前足の長さで:雄は短いそうです。 蝶までの距離:大凡30cm位 補助光:ありです
ツバメシジミをPENTAX Optio WG-1 GPSで撮る。 小さな個体に挑戦。大きさ:11mmから15mm位 前回?、PENTAX Optio WG-1 GPSで どのくらい接近かとのコメントを頂いていたので 昆虫までの距離は: 今日は慎重に、蝶までの距離は大凡:7cmから8cm 倍率:ズームレバーで2.2倍位に引いております PENTAX Optio WG-1 GPSの使い方のご 教示をお願い致します。
夢乙女(ゆめおとめ) 徳増一久 作出 バラを愛でて、今のままでは 面白くない故に、スタンダード造りに 挑戦して数年。やっとできました。 OptioWG-1 GPSは便利で重宝。 機器設定は バラの気持ちを代替して。
>花の撮影方法について情報交換をする掲示版です。 と管理人さま より このOptioWG-1 GPSで撮ってみました バラの蕊にピン取りまして、被写界深度を 確認して青空を入れてみました。
>撮影方法や機材についての情報交換にもどうぞと 管理人さまより この作品を貼りました。 OptioWG-1 GPSで、手ぶれ補正をON 撮れた作、これなら大丈夫だと感じます 緻密でないですが。 重い機器は、長い時間は大変ですので 気軽に使う機器です。
ナミテントウ 成虫、幼虫ともアブラムシ類を食べます。 成虫で越冬、はねの色や斑紋には、変異があります ○テントウムシ科 大きさは:5mmから8mm 参考図書: 小学館の図鑑 NEO 昆虫
ハーブ園で吸蜜に忙しいチョウたち スタートダッシュは一番か二番 落ち着きの無いチョウで(俊速に飛翔) 静止中が少ないです、OptioWG-1 GPSで 納めました。 お花は ハーブのタイム(タイム・ロンギカリウス) OptioWG-1 GPSはよく働きます。
ミヤマカラスアゲハ雌の画像で みなさまに不愉快感を御かけ いたしまして申し訳ございません、再掲です。 OptioWG-1 GPS この機器は便利で優れもの良く働きます ISO=80 顕微鏡マークで撮影
日だまりに群生していました。
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