2008年5月16日発売
DSC-W300の仕様
投稿写真 37枚
使用中に壊れました。 デジスコ用に使用していたカメラです。 デジスコは過年齢で出来ないのでこの画像で廃棄です。
CyberShot W300 の画像です。
以前からデジㇲコ用に所有していたW300の写真です。 デジㇲコに使用していましたが鳥の撮影を止めたので放置してました。 W810と比較で使用してみました。 こちらの方が使い易いです。
玄関わきのポットに植えてありました。 接写して撮ってみました。 8年前のデジカメですが使えそうです。
ビオラを接写しました。 DSC W 300はデジスコに使用するのには最適のカメラです。 少しデジスコでもと思いだしてテスト撮影しています。
1年ぶりに出して使用してみました。 デジスコ専用に使用するカメラで花の接写はどうかとか思いました。 花の接写は一眼レフより撮り易いです。 故障かな電池の持ちが悪いです、’電池の劣化かも・・
ムラサキの色大好きで撮りました。 季節は外れのノボタンです。 このコンデジ1年ぶりぐらいの使用です。 デジスコ用ですので花はこれくらい写ればOKとします。
花持ちの長い菊で楽しませてくれています。 古いカメラで撮りました。 うん~まだ使用できそうです。
古いカメラが出てきました。 写りは?
正式の名前はリシマキア・キリアータです。 家では観葉植物の扱いでが・・ 沖縄、鹿児島県では電照で時期を調整して切り花として全国に出荷してるそうです。 この画像もデジスコ画像です。
JPG撮って出しです。 古いカメラですが接写もでき良いですね・・ 鳥の撮影をリタイヤしてデジスコは不要となりましたが使用してみて面白いカメラで使ってみます。 (充電器が探して見つかったので・・)
ソニーのカメラはこのカメラだけです。 古い写真を探していたらこのカメラが出てきました。 以前はデジスコ画像を投稿していました。 充電器を1時間も探して充電しました。 アロマED12倍でデジスコテストしました。 手持ちは無理で一脚使用で遠く(12~15m)花を撮りました。
在庫ですが珍鳥”コバシチドリ”の証拠写真です。 日本で数年に1~2回しか目撃確認できない珍しい鳥です。 デジスコ遠くの物(鳥)を望遠鏡(スコープ)にカメラ取り付けて撮影する方法です。(天体撮影の亜流)
羽毛に覆われ肌は見れませんが、白い腹の羽毛と水の色が・・ デジスコで構図に難ありですが、色もUP度も良しとしています。 鳥はウズラシギ頭の色に特徴があります。 典型的なデジスコ写真ですー スコープコーワ604+30倍接眼+アダプター+カメラ 倍率60倍(35㎜換算2100㎜)
私の大好きなツクシガモがやって来ました。 毎日このカモの渡来を確認すためフィルドをパトロールしてました。 有明湾の堤防工事が始まる前は九州以外は稀に見るカモでした。 今では各地で見れるようになりました。 見れる言っても希少種で何処でもいるわけではありません。 環境省レッドDATA絶滅危惧種Ⅰ類の高ランクの指定の鳥です。 近くにこないのでデジスコの証拠写真ですが紹介します。 オス、メス、2羽入りましたがこれはオスです。 デジスコ解像しないです、失敗です。
九州北部(筑紫)に渡って来ていたので筑紫ガモの名前がつきました。 九州が主で西日本で見れますが、東日本では稀にしか見れません。 これはメスです。 デジスコの写真ですが解像しない証拠写真です。
今晩は 魚のシマアジは美味で知られていますが、こちらは食用には無理ですねー カモは渡って来る冬鳥ですが、このシマアジは旅鳥で春と秋しか見られません。 秋はエクリプスで見つけるのが難しいです。特にコガモのエクリプスとそっくりで見過ごすことが多いです。 距離300mの証拠写真ですが参考に投稿します。 眉斑と喉の色でよく観察すると判ります。
鶉の大きさなのでウズラシギの名前がついたそうです。 うどん屋でウズラの卵はよく食べますが鶉の大きさ等忘れてイメージできません。 鶉よりこの鳥の方が綺麗で好ましいですー デジスコ撮影でノートリミングです。
今日は雨の後天気は良かったです。 見ていても頭の色が気なるウズラシギです。 デジスコで撮りました。 コーワTNS604+30倍接眼+アダプター+カメラW300(2倍) 35mm換算2100mmぐらい
そこらの水辺に沢山いるトウネンと変わらないシギに見えますが・・ 珍しいヨーロッパトウネンです。 トウネンの群の中に稀にいるシギでトウネンの亜種ではなく別種です。 見つけても同定が難しくシギの専門家かマニヤしか判りません。 特徴は背中の白いV字の線ですが、それも決め手とは言えません。 デジスコの写真でコーワTNS604+30倍接眼とアダプター+W300
今日偶然に見つけました。 夕方には抜けて居なくなりましたが・・ シギ・チドリの中では珍鳥として知られているコバシチドリです。 デジスコ写真ですが逆光で写真はイマイチですが・・
遠くのエリマキシギをデジスコしました。(35mm換算3150mm) 少しケラレ(周辺減光)が出ています。 写真はトリミング、リサイズしています。
全国の水辺で観察できるシギで、沢山の群や数羽で移動しています。 6月から7月の上旬を除き年間見れます。 嘴に特徴があるのと夏羽は腹に墨が着いてるように黒いです。冬は白色になります。
今日は遠いセイタカシギとキョウジョシギ、アカアシシギが観察できました。 遠いのでデジスコしか撮れません、800mm(35mm換算)で狙いましたが遠すぎました。 デジスコも証拠写真ですが投稿させて頂きます。 35mm換算3150mmぐらいかなノートリの参考写真です。
うん足が見えないので、黄緑色の足で”アオアシシギ”名前が付けられました。 中型のシギで全国で見られます、但し旅鳥で春と秋によく見ららます。 写真は久しぶりに使用したデジスコ写真です。 コーワ TSN604 接眼30倍 アダプター カメラW300
このカモは私の好みのカモですが、警戒心が強く近くには来ません。 泥の中の藻を餌にしています。 デジスコで2400mm以上の写真です。
水鳥が好きで、体調を構わず行きました。 遠くから十数人鳥の観察に来ていましたが、私だけ遠くのカモをデジスコしていました。 やはり距離がありデジスコでも難しい・・
筑紫鴨は本来九州のみ渡って来ましたが、問題の有明湾の閉め切りで全国に来るようになりました。 でもここに来たのは3年ぶりです。 このカモは私の大好きなカモです。 写真は証拠写真ですが、大型のカモで綺麗です。 ちなみにレッドDATA絶滅危惧種一類にランクされ数十年後は絶滅して見れない鳥かも・・・
隣家の花を塀越しにデジスコで写してみました。 スコープにW300を押し付けアダプターなしのデジスコです。 ケラレがでたのでカメラ2倍スコープ20倍です。 60倍(35mm換算2100mm)で写した花です。
W300でのデジスコです。 ウズラシギ(ヒヨドリぐらいの大きさ)をUPで・・ ノートリ、レタッチなし
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