夕陽を見送る
花火開催の約30分前、夕日を見送ってから、いよいよ花火という雰囲気になってきました。 30分前でも、大人数でなければ場所取りなしで問題なさそうです。 ワクワクが膨らむ時間帯です。
16-85mmは、APS-Cを基準に広角から望遠までをつなぐ常用標準ズームである。16mm側で室内や風景を広く入れ、85mm側で人物や細部の周囲を整理できる。ニコンとペンタックスの製品では、手ブレ補正、防滴、近接性能の違いを、使うカメラに合わせて見ていきたい。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
花火開催の約30分前、夕日を見送ってから、いよいよ花火という雰囲気になってきました。 30分前でも、大人数でなければ場所取りなしで問題なさそうです。 ワクワクが膨らむ時間帯です。
もう1枚失礼します。 行きは自転車で40分、帰りは急な坂が続くので50分程。 混雑する前にと、早めに切り上げて出てきましたが、あれ? まだ打ちあがってる・・。 ありゃ、30分勘違いして出てきたみたいです。 もう少しで上り坂が終わる成増辺りで、息切れしてたら道路脇に沢山の方が花火を見ていたので小休止。 そう言えば、途中の公園の遊具の上からも見ている人がいました。 これはこれでライブ感があるかな?
同じ様な写真ですが、もう1枚失礼します。 まだ、時間がなくて整理できていません。💦 花火に、浴衣の女性はとても似合いますね。 撮っている時は花火しか見ていなかったので気が付かなかったのですが、可愛いい自撮りの女性が入っていました。 ここの前の斜面は、人が来ないと思っていたのですが、いい意味で想定外でした。
いたばし花火大会へ行ってきました。 やっぱり花火は良いなぁ。 周りの人も、高揚感に浸りながら祭りの雰囲気を楽しんでいる様です。 家族やカップル、女性グループ等、浴衣を着たりお洒落してこの場の雰囲気といっしょに花火を楽しんでいました。 等倍切出し、バルブ撮影です。
気が付けば、コブシが一斉に咲いて、というかもうピークを過ぎてたりします。 街が明るくなる感じです。
もう1枚失礼します。 下に潜り込んで見上げると、アドレナリンが出てくるのを感じる様な興奮があります。
背の高い椿の木です。 クリスマスツリーに飾り物がぶら下がっているみたいです。
背が高い草に囲まれつつも、今年も元気に咲いてくれました。 途絶えずに頑張って欲しいものです!
緑の中の黄色とか、春のイメージがあります。 心ざわつく季節になりました。
もう1枚失礼します。 もうユキヤナギも咲いていました。 撮りこぼしがない様チェックしていないと、置いて行かれそう。
もう1枚失礼します。 先週、光が丘公園へ行ったら、ハナミズキの下にカラフルなツツジ。 緑とは補色(逆の色)のマゼンタ系ということもあり、色のコントラストに目がチカチカするくらい目立ってました。
気持ち良く晴れた日。 本当に世界が平和であることを祈ります。
咲始めの真っ赤な花に、眩しい純白。それに、紅白が混じった花もあり。 最初日陰だったところに陽が差し込んで、圧倒される色彩に出会えました。
別角度から、もう1枚失礼します。 余計なものがいくつか写ってますが、脚立は東京新聞のカメラマンさんのアイテム。 三脚より、脚立の方が強力と思う時が時々あります。(笑) 緑のゲートの上には、もう赤い薔薇が咲き始めてました。 結構人が多かったのに、奇跡的に人がいない瞬間でした。
練馬駅前の「平成つつじ公園」、だいぶ咲いてきました。 青空に緑と、花の色彩に囲まれて気分は爽快。 でも暑かったなぁ。
もう1枚失礼します。 花火最後の1枚。今回アップしたのは全て1枚物(コンポジット等は無し)です。 シャッタ開けながらの脳内露光で、ここまで! っとイメージを膨らませながら撮ってみました。
よりによって、カメラの前で楽しそうに談笑しなくてもいいのにと思ったけど、露出切り詰めてシルエットを残す努力をしてみました。 花火の軌跡はもう少し伸ばしたかったところですが・・。
もう1枚失礼します。 空が光であふれると、自然と声も溢れてくる感じでした。 トリミングあり。前投稿はスクエアですが、花火には一番合う比率の様な気がしています。
河川敷脇の歩道に沿って並んだ提灯、観客の浴衣姿に夏祭りの雰囲気を感じました。 夜空のキャンバスに、見事なアート。楽しめました。
体調確認も兼ねて、出掛けてみました。 よくよく場所を確認したら、よく自転車で出掛けている近くじゃん。 始めて行くので、どれくらい混んでいるか心配でしたが、40分程で駐輪場に到着。そこから河川敷まで少し混雑はしましたが、人との間隔は2~3m開けて見られるくらいの余裕あり。 戸田橋の花火と、横に並んで見られるイメージでしたが、隅っこの方だったのもあり、ほぼ同じ方向から打ち上げられている感じでした。 久々に近くで花火大会を鑑賞しました。
「直立不動」とは真逆の、近所のヤブランです。 PENTAXらしい描写、いい感じになりました。
今年の夏を象徴するような空でした。 ぼ~っと雲をしばらく見ていると、動いているように見えてくるのは私だけ? 夏も終わってしまうなぁ・・。
ヤブミョウガの花と実が混在。 蔓に蜘蛛の糸に絡まれて、鬱陶しそうです。
久々に近所を一回り。 これと言って目的がない時は、ズーム域広めの便利ズーム1本で。 花壇の横を通りかかったら、黒い影が見えたので自転車降りて速攻1枚。 カメラが調子悪くて、2枚目が撮れないと思っていたら、前日稲妻撮影でインターバルタイマー設定したままで、30秒後のカウントダウン状態だったみたいです。 帰ってから気が付きました。 これは修理だと思っていたので、ほっとしました。(笑)
積乱雲が雨柱とともにゆっくりと移動していくのが見えました。 時々、稲妻も光りますが黒い雲の中。 真っ白な入道雲の空から一転、どうせ降るなら平地でなくて水瓶(ダム)にお願いしたいところですけどねぇ。
雨に濡れた紫陽花のつもりが、寝坊したら水たまりは残っているけど雫はもう残っていませんでした。
連投失礼します。 季節の早さに、投稿が追い付けてません。💦 色の切り取りを楽しんでみました。
連投失礼します。 用事で平日休みを取ったついでに、練馬駅の目の前にある「平成つつじ公園」へ行ったら、ほぼ満開でビックリです。 早いとは思っていたけれど、これほどとは・・。
赤の存在が、日増しに大きくなってきている今日このごろ。 華やかになってきました。
臭いと言われるけど、嫌いじゃないです。(笑) コスタリカに負けてガックリしてますが、最後まで頑張ってもらいましょう!
16-85mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| 16-85mm F3.5-5.6 | 200 |
| HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR | 127 |
| D300 | 105 |
| D7100 | 74 |
| PENTAX K-3 | 47 |
| PENTAX K-3 Mark III | 44 |
| PENTAX KP | 34 |
| F8.0 | 100 |
| F7.1 | 50 |
| F5.6 | 46 |
| F6.3 | 37 |
| F10 | 15 |
| 16mm | 101 |
| 85mm | 51 |
| 39mm | 14 |
| 20mm | 10 |
| 35mm | 10 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
APS-C用の16-85mmは約5.3倍の範囲を持つ。ニコンは広角16mmを35mm判24mm相当と説明し、ペンタックスは全域を24.5〜130mm相当と記載する。対角画角はそれぞれ83度〜18度50分と83〜19度で、同じ焦点域でも公式の換算表記には違いがある。1公式 ニコンAF-S DX16-85mm発売資料2公式 リコーイメージングHD DA16-85mm公式情報
広角側で主役を大きく写したいなら近づき、望遠側では距離を保って背景を狭く切り取れる。主役の大きさを揃える比較では撮影位置も変わるため、ズームと立ち位置の両方で背景との関係を整えることになる。3公式 富士フイルム広角レンズを活用しましょう4公式 ニコンズームレンズの使い方
2008年発表のDX一眼レフ用5.3倍ズーム。16mm始まりの広角とVR IIを組み合わせ、常用画角の広さと手持ちでの機動力を狙った製品である。全域で最短0.38m、約485g、最大径72×長さ85mm、フィルター径67mm。SWMと7枚の円形絞りを備え、ED2枚と非球面3枚を含む11群17枚構成を採用している。1公式 ニコンAF-S DX16-85mm発売資料
APS-C一眼レフ用で、35mm判換算24.5〜130mm相当を覆う。HDコート、EDと非球面、防滴構造を採用し、メーカーはアウトドアでの信頼性を訴求する。最短0.35m、最大0.26倍で、広い常用域と近接撮影を一本で扱う構成である。488g、最大径78×長さ94mm、フィルター径72mm。12群16枚の光学系に7枚絞りを組み合わせている。2公式 リコーイメージングHD DA16-85mm公式情報
内容の確認日: 2026年10月23日