1.
へい柔道
2006/06/20 21:49
これは写真表現と言えるのかどうか 悩むところでございます。えも投稿。クリック。えいっ。
3.
F
2006/06/20 22:18
私もありだと思います。こういうの、好きです(^^)。
ママ、、ってσ(o^_^o)私? ありがとう。 だって名指して写真あげてもらえるなんて、嬉しいじゃあありませんか。 でもって、これは「あり」です。 写真展用の作品様のものだけが写真ではない、と思ってます。 記録、記念、証拠、そういうのも写真だと思ってます。 それを撮ったそのときに、そう撮りたかった人の思いが絶対込められてるから、、、そう思います。 私に伝えたい思いがあって撮ってくださった写真ですね。 よくわかります。 もし、この紙に書かれた字だけをよく見えるように、、と思えば、きっと同じ水平レベルで正面から撮ったでしょう。 それを敢えて斜めにして、「ここに猫が捨てられていたんだ」と分かるように余韻を加えて撮ってくださいましたね。 この木の根元に猫を捨てた人がいるのですね。。。 きっとダンボールかなにかに何匹かを押し込めて置き去りにしていったのでしょう。 それを人間の目線でみると、たしかにこに位置です。 私にはダンボールの中から不安げに上を見つめる仔猫達の姿がはっきり見えますよ。
5.
志茂金武
2006/06/21 08:39
通常、文字をフレーミングする事はタブーとされていますが、この写真の場合は 文字そのものが立派な主役になっていますね。 文体からやさしい高齢の女性がみえるし、数匹の子猫がダンボールに 入れられていた情景まで全てが見えてきて、抱き上げられてた子猫に「光」が当たった瞬間ですよね。 タイトルは「六月の伝言」のみが良いです。 こういった写真は「日本カメラ」が好きそう
写真表現としては・・むむ。 でもコレ好きです、この紙を張った人もコレを撮ったへい柔道さんも。^^