8月1日ですよ〜〜!
おきてまっせ。^^ シルエットがいいですね。
ママくん、第一号かね。 火の粉を被った人たち?
いいですね ボクは望遠で一人を狙っちゃうからこんな感じがないよ。
トップバッターはママくんだったのね あたしゃ、お仕事だったから今頃になっちゃったよほ しかも酒入ってまんねん、梅酢割り。 健康にいいぞぉ、今日は涼しいからよく寝れそうだ はははは
今、見てたらライトアップした柳に見えてきた 今日も酔ってる!
ん〜キレイ! 熱くないのかなぁ…。 直接火の粉をかぶってるわけではないのかな?
本当に火の雨のようですね。素敵です。露出が見たかったけどデータチョッと教えて下さい。
シルエットが素敵ですね。。!! 特に中央から少し右よりの手を頭にかかげている人のシルエットが印象的です。・・・(^^)
姐さんすげー! これは↑火の粉かぶってるでしょう!と断言する。 違ったら御免なさいと先謝っとく。
底のほうに潜っていたものを失礼してあげさせていただきます。 まずは皆様、多大なるコメントありがとうございます。 せっかく関心をもってご質問いただいたのを放っておくわけにはまいりませんぞぉ〜(^^) ■製造元 OLYMPUS IMAGING CORP. ■モデル E-330 ■撮影日時 2006/07/29 20:53:31 ■Exifバージョン 0221 ■画像サイズ 3136 x 2352 ■フラッシュ使用 いいえ ■シャッタースピード 1/13 sec ■ISO感度 200 ■レンズ解放F値 F1.0 ■露出補正 -0.70 ■露出プログラム 絞り優先AE ■測光モード 中央重点 ■光源 晴れ Exif Viewerで見える情報は以上ですが、補足させていただきますと。。 レンズが Carl Zeiss Jena Sonner 180mm F2.8 中判用のレンズでフォーサーズ→M42→ペンタコン6というアダプタ経由で装着しております。 開放F値は数字上は2.8ですが実際のところF1.0相当くらいの明るさになると教えていただきました。 この写真は開放で撮っております。 花火を撮るには本来ならばマニュアルで露出を決めるのが常套手段ですが、手筒は光の量が相当に多いのでプログラムモードもしくは絞り優先モードで充分にいけます。 光の量が多いといっても、その多さが状態によって格段に変わります。 何本も同時にあげているとき、ちょうど勢いの一番強いときなどは激しく明るいです。 花火のおわりがけ、一本だけあげているとき、、などは暗くなります。 同じ露出条件のまま撮り続けると、むしろ ちがった表現がたくさんできますので、敢て露出を変えずに撮りつづけます。 E−330はコンデジのように液晶で確認しながらシャッターをきりました。 周りにいた見物人の方々と一緒に見ながら話しながら。。 「あ、今ね終わりがけですね、こういうときにシャッターすると。。ほら、こんなふうに赤くて雨のように写るんですよ。。。」 「おおー!」などと言いながら撮影しましてかなり楽しかったです。 近くに居る方は、、確かに火の粉かぶってますね。 昔は見物人もシャツにやけこげの穴をあけながら団扇で火の粉を払いながら見たそうですが、危険なので近寄れないようになってしまいました。 火の粉が人のシルエットに降り注いで見えるのは望遠の圧縮効果がそうさせているというのもあるかもしれません。 大変ながながと失礼しましたm(__)m 次回の投稿からはExif消さないように注意します。 どうもありがとうございました。
ママくん、真面目だもん。楽しく撮ると絵も楽しくなるもんだな
ママくんはプロになれるぞ! がんがれ!!!
わしもそう思う。 がんばれ!!!
皆 もう寝てるか。。。