【円】安らぎの時
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-1
ソフトウェア Photoshop Elements 2.0
レンズ
焦点距離 11mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/30sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2560x1920 (314KB)
撮影日時 2006-09-16 14:19:52 +0900

1   ballwell   2006/9/16 19:41

窓から射し込む柔らかい光に包まれて、畳の上でゴロリと
なれば、静寂の中で至福の時間を過ごすことができます。

2   爆笑王   2006/9/16 20:09

本当ですか?妄念が沸いてきませんか。

3   ballwell   2006/9/17 08:11

俳句を一句ひねってみようか、なんて気分にはなりますが
妄念の類は一切沸いてきませんね。本当です。

4   やにちゅー   2006/9/18 23:34

世知辛い俗世、煩悩から解き放たれて、2年くらいユルユルと
過ごしてみたい。けど社会復帰できなくなりそうですね。

5   ballwell   2006/9/19 20:57

やにちゅーさん、こんばんは。
私も2年近く超のんびりとした生活を続けてみましたが、
社会復帰の件は案外大丈夫だったみたいですよ。

6   爆笑王   2006/9/19 21:21

超アだージオの生活をしていると社会復帰どころではなく
人間復帰も難しくなりそうで。。

7   hosozumi   2006/9/19 23:10

私はコメントに躊躇していましたのは、これって個人のお宅なのでしょうか???
もし、そうでしたら凄く贅沢な環境だと思います。。当然ここに身を置くだけで「妄念の類は一切沸きようがない。。と」思います。・・(^^)

8   爆笑王   2006/9/20 06:34

怪談『雨月物語』を連想してしまったんですが。。。

9   ballwell   2006/9/20 20:25

爆笑王さん、hosozumiさん、こんばんは。

この建物は、江戸時代後期の俳人・栗田樗堂(ちょどう)が
句作と俳友との交流を目的に建てた草庵です。
老朽化が激しかった建物が改修整備され、今は史跡庭園として
市民に開放されていますが、観光スポットとしてよりも
憩いの場として市民に親しまれています。
イベント(句会や茶会)の予定が無い日であれば、人で
混み合うこともなく、開園と同時に行けば、しばらくの間
この建物と池庭を独り占めすることができます。
自宅からごく近いため、休日の朝、自分の離れ家みたいな
感覚で訪れては、畳の上で本当にゴロリと横になって風情の
ある空間を味わっています。
ちなみに入園料は無料、来園者に振る舞われるお茶も無料で
金銭的には贅沢とは程遠い世界です。

室内で撮影したものもアップしていますので、よろしければ
見てやってください。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/olympus/4942

10   hosozumi   2006/9/20 20:33

ballwellさん、もう、、最高の憩いの場所、探されて羨ましいです!!・・(^^)

11   ballwell   2006/9/20 20:40

hosozumiさん、こんばんは。
最初にもっと説明をしておけばよかったかも、と少し
反省しております。

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