【円】安らぎの時
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 2.0 |
| 焦点距離 | 11mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2560x1920 (306KB) |
| 撮影日時 | 2006年09月16日(土) 14時19分 |
窓から射し込む柔らかい光に包まれて、畳の上でゴロリと なれば、静寂の中で至福の時間を過ごすことができます。
俳句を一句ひねってみようか、なんて気分にはなりますが 妄念の類は一切沸いてきませんね。本当です。
世知辛い俗世、煩悩から解き放たれて、2年くらいユルユルと 過ごしてみたい。けど社会復帰できなくなりそうですね。
やにちゅーさん、こんばんは。 私も2年近く超のんびりとした生活を続けてみましたが、 社会復帰の件は案外大丈夫だったみたいですよ。
超アだージオの生活をしていると社会復帰どころではなく 人間復帰も難しくなりそうで。。
私はコメントに躊躇していましたのは、これって個人のお宅なのでしょうか??? もし、そうでしたら凄く贅沢な環境だと思います。。当然ここに身を置くだけで「妄念の類は一切沸きようがない。。と」思います。・・(^^)
怪談『雨月物語』を連想してしまったんですが。。。
爆笑王さん、hosozumiさん、こんばんは。 この建物は、江戸時代後期の俳人・栗田樗堂(ちょどう)が 句作と俳友との交流を目的に建てた草庵です。 老朽化が激しかった建物が改修整備され、今は史跡庭園として 市民に開放されていますが、観光スポットとしてよりも 憩いの場として市民に親しまれています。 イベント(句会や茶会)の予定が無い日であれば、人で 混み合うこともなく、開園と同時に行けば、しばらくの間 この建物と池庭を独り占めすることができます。 自宅からごく近いため、休日の朝、自分の離れ家みたいな 感覚で訪れては、畳の上で本当にゴロリと横になって風情の ある空間を味わっています。 ちなみに入園料は無料、来園者に振る舞われるお茶も無料で 金銭的には贅沢とは程遠い世界です。 室内で撮影したものもアップしていますので、よろしければ 見てやってください。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/olympus/4942
ballwellさん、もう、、最高の憩いの場所、探されて羨ましいです!!・・(^^)
hosozumiさん、こんばんは。 最初にもっと説明をしておけばよかったかも、と少し 反省しております。
同じE-1で撮影された写真
E-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
本当ですか?妄念が沸いてきませんか。