【寫樂】キレイなお姉さん
Exif情報
メーカー名 KONICA MINOLTA
機種名 α-7 DIGITAL
ソフトウェア Photoshop CS Windows
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/40sec.
絞り値 F1.0
露出補正値 +0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x3008 (3,642KB)
撮影日時 2007-02-11 15:35:18 +0900

1   S9000   2007/2/12 08:25

 そのとおりですね!

2   ママくん   2007/2/12 01:07

何かに没頭するおじょうさん、おねーさん、おばさん、おばあさん。
突き詰めていくぼっちゃん、おにーさん、おじさん、おじいさん。
・・・・一生懸命な人は美しい。
美しい人が撮りたい。あれ、ごめん、へんな方向に。。。すみませんm(__)m

3   支配人   2007/2/11 17:23

今日は夕陽じゃなくて、キレイなお姉さん求めて放浪しました

α-7 DIGITAL+SMC-PENTAX-A (645) 120mm F4 MACRO 

4   S9000   2007/2/11 22:14

松下電器のCMで「きれいなお姉さんは好きですか」
というのがありましたな。
 もちろん大好きですが、そのCMの歴代お姉さん方の
うち何人かは、おばさんにおなりあそばされました。

5   S9000   2007/2/11 22:48

 加齢にいたっても、なお美しい人を指す
呼称として、「美おばさん」を提唱して
います。
 しかし一般には「美人でいいじゃん」と
普及の道は険しいですね。
 個人的には、(かみさんを除けば)、カ
メラごしに見たもっとも美しい女性は、
娘が通うダンス教室のサブコーチさんでし
た。
 *()内は魔よけの呪文

6   hosozumi   2007/2/11 23:20

スリムな感じの綺麗なお姉さんですね!
被写体のナンバーワンは何と言っても綺麗なお姉さんです。(^^)

7   ママくん   2007/2/12 00:59

違います、綺麗なおにーさんですo(*^▽^*)o~♪

8   ママくん   2007/2/12 01:00

綺麗なだけじゃダメなんだよなぁ。。。

9   ママくん   2007/2/12 01:01

ワタシが素敵だぁ♪と思うおにーさん、おじさん♪

10   爆笑王   2007/2/12 08:00

ママくんに賛成する。ただ、綺麗だけでは人形と同じ。
人間は生きているんだから生きる美しさがなけりゃあね。

男も女も子供も大人もだよ。

11   爆笑王   2007/2/12 08:07

生きる美しさとは心の美である。内面の美である。

12   支配人   2007/2/12 08:54

ママくん
綺麗というのは内面の美に裏打ちされているんだよ
ホンモノの美と偽物の美は味わいが違う
人間だけじゃない、絵画にしても猫にしてもそうだ
あらゆる事象にたいして存在する


爆笑王
>綺麗だけでは人形と同じ
伝統芸のマネキン撮ってるじゃぁない
↓のレンズ全然使ってないのとちがう?
Carl Zeiss Jena Pancolar 1.8/80

13   爆笑王   2007/2/12 10:25

わしゃあ、人工美を撮っているんじゃああああ。

14   ママくん   2007/2/12 17:54

そうじゃああああああ、人工美じゃあああああああ。

15   S9000   2007/2/12 23:26

 健康的、という言葉はスケベ心を隠すときに使う
ものですけど、女性美はメイクで作るにゃ限界が
あるので、健康じゃないといけないですね。
 肌はともかく、白目が充血しているのを隠す
メイクってあるのでしょうか。
 現代の「三大美人」の一人と言われる伊○美×
さんでさえ、ある週刊誌のポートレートで充血
した目で登場、魅力が半減していました。
 一流のモデルさんは、健康を保つために節制
していると聞きます。だから、やっぱり女性美は
内面美なのでありましょう。
 おっさんの分際ですんまへん。

16   支配人   2007/2/12 23:39

目の充血は目薬で一発です
歌手などがよく使っています
最近はどうか知りませんがね
筋肉質の女性のほうが健康的に見えるのですが…

17   S9000   2007/2/12 23:42

むぅ、新テーマ、「三大美人」
世間的には、伊○美×さん、長○川京×さん、うーん、あと
一人は。。。うちのかみさん(呪文)、いやいやいや、
松○奈×子さん、でしょうか。個人的には香○奈さんですな。
 月刊カメラマン2006年2月号の河野英喜プロによる撮影
が秀逸です。

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