庭の四季咲きバラ
Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.26.1 |
| 焦点距離 | 7.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/35sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (819KB) |
| 撮影日時 | 2009年11月05日(木) 16時53分 |
今晩は 庭にウン十年前に、お婆さんか家内が植えた白いバラがたった一輪爽やかな花を咲かせました。もっとも、余りつるが延びるととげも痛いし邪魔なので茎のとこから短く切ってますので新しく伸びた小さい枝がちょっと伸びてるだけです。 QV-2900UXの画像は、シャープネスを一番ソフトに撮ってるのにもかかわらず等倍で見ると花びらがぎざぎざしています。それで、FastStoneImageViewで一度 1/20だけアンシャープマスクをかけて、すぐ後に 1/20シャープをかけるとぎざぎざが撮れます。 これを元のJPGとして SILKYPIXで処理しています。 これで、花びらのぎざぎざが完全に取れてシャープがかかりました。 QV-2900UXの画像所理はトテモタコです。 ちゅうちゅうタコかいな。
【訂正】「カルト ブラッシュ」→「カルト ブランシュ」 に訂正します。
Seichanさん、今晩は はい、FastStone Image View というのは、外国のフリーウェアーで、画像のRAWもJPGもどちらも表示できて簡単な画像処理できるソフトです。このソフトで、QV-2900UXのソフトにアンシャープを-1かけて、花びらを当倍で見たときのギザギザをとります。そしてすぐに逆の+1シャープをかけます。 これで、花びらのギザギザはとれて肉眼で見た通りの花びらになりました。後はSILKYPIXでもう一寸綺麗な画像に仕上げました。 8Bit JPG -> 16Bit の TIF Save できます。 バラの花の品種を調べていただき有難う御座います。 「カルト ブランシュ」に一番近いそうで、有難う御座いました。
Hiroshi Nozawaさん おはようございます。 白い蔓バラ。花弁が素敵です。画像処理は別にして。こんなバラが お庭にとは、羨ましいです。(^^ゞ
Hiroshi Nozawaさま お早うございます。 白いバラ「カルト ブランシュ」素敵なバラがお家に咲いているのですね。 思い出のバラですか? 画像処理で手塩にかけた「カルト ブランシュ」が輝いていますね。
gokuuさん、お早う御座います。 画像処理は、実物のバラの花びらは丸くカーブしているのに QV-2900UXで撮った画像を当倍で見るとぎざぎさで、くもの糸が花びら先端に引っかかったように写るので、アンシャープ処理で正常な花びらに戻したものです。 我々が、いつまでも大昔の QV-2900UXで撮った粗末な画像ばかり沢山アップすると、新しいカシオのコンデジの販売に足を引っ張ってるかも知れませんね、どんどん最新機種の画像をアップしないといけませんね。 余談はこれくらいに 大昔から庭に植えてあるのですが、狭いので蔓が長くなるとまた摘み、また剪定で小さい枝が数本伸びて質素です。 花は、綺麗な白色が一つだけ咲いてます。
MYCAさん、お早う御座います。 手塩にかけて育てたのではなくて、蔓が長くなると邪魔なので季節かまわずに摘んでしまい、枝も小さい枝ばかり伸びています。 たった一つ綺麗な花が咲きました。 病気も近所のバラからうつってきますので面倒です。
同じQV-2900UXで撮影された写真
QV-2900UXで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Hiroshi Nozawaさん こんばんは。 バラの仲間入りありがとうございます(笑)。お庭の白 バラきれいですね。丸弁抱え咲きの花姿から「カルトブ ラッシュ」という品種に似ています。白色の描写が素晴 らしいです。私にはわかりませんが、二つも画像ソフト を使って丹念に処理すると、こんなにきれいになるので すね。恐れ入りました(再笑)。