タブラ奏者
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| レンズ | 70-200mm |
| 焦点距離 | 115mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 2052x3076 (664KB) |
| 撮影日時 | 2004年10月24日(日) 13時49分 |
インドの太鼓、タブラを叩いています。左の小さな太鼓をタブラと言い、その曲の 調のベースに合わせます。 例えばC、ハ長調というとドですね、、右の大きな太鼓、バンヤといいますがこれはベースで 適当に、、(゜o゜)\バキッ☆ 25年以上前インド音楽のシタールを一時期勉強していろいろ教わりました。 ティンタール(4+4+4+4)の16拍子、、古代の人間はすべての基準を人間をもとにしていますね、、 左手を開いて左手の右指で左手の人指し指の関節を左手の親指で数えていきます。 4拍ですね、次は中指の間接を、、4拍ですね、、次は薬指を、、次は小指を、、、 インド人は偉大ですねぇ、、これがアラブに伝わり、アラブから十字軍、イタリアの ルネサンス、西洋の音楽、そして、、再び日本、、、 不思議ですねぇ、、 みなさん、左手で16拍、4+4+4+4を試してみてください、、、(^^ゞ
同じEOS 10Dで撮影された写真
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>左手を開いて左手の右指で左手の人指し指の関節を左手の親指で数えていきます。 これちょっと間違いですね、、左手を開いて左手の右指ではなく「左親指」ですねぇ、、 すみません、、インド人の知恵を味わってください、(゜o゜)\バキッ☆