y=x**2
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| レンズ | 16-35mm |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3072x2048 (316KB) |
| 撮影日時 | 2005年11月02日(水) 20時24分 |
y=x**2 の心算です(^^)
昔、小型双発機で伊丹空港に着陸を前にパイロットの方が着陸点は何処でしょう?とクイズが。。 近づくと大きく見える空港も空からは点にしか見えません。(この写真のy=0の地点)民家の中の点にしか見えない処目指して着陸態勢に。。 どんな職業も訓練とか経験が、、大変なものだと、つくづく思いました。(^^)
放物線は主翼のランプの跡で、Y軸は胴体下のランプが点滅し てる?言われればなるほどですがなかなかこういう写真は 撮れません。
マリオさん、hosozumiさん、きしさん。コメント、ありがとう御座います(^^) ◇マリオさん PCで見た時、幾何模様だったので、何となく数式を思い浮かべてしまいました(^^) ◇hosozumiさん 仰る通りです。点に着陸するようで、正直怖いです(^^;; ◇きしさん その通りです。詳細な解説、ありがとう御座います(^^)
羽田のある航空会社に機体整備システムを納入した担当者でした。 ヘルメットをかぶってハンガーの中で整備中の機体にはいったりしました。 印象深いのは訓練用のシミュレーターですね。 内部は実物と同じ、空港名、気象条件、時刻などを設定すると窓の外はその景色。 雨風に機体も揺れてましたね。CD10用やB747用がありました。 その頃、カメラをやっていたら色々な写真が撮れたかも・・・ もっとも機密部分もありますけど・・・。 三脚にレリーズですか・・・・ 10秒開放でこんなに撮れるのですね・・・。 この写真も素敵ですね・・・益々旅心がそそられます。
◇おばさまさん アート表現には、三脚&レリーズは必需品と思いまして、 ジッツオ・バサルトファイバー製 + トンボさんお気に入りの、 HANZA Proを購入しました(^^)
Tomozoさん 三脚はベルボンのカルマーニュ630 雲台はもうHANZA Proが手に入らないのでKenkoの同じタイプ(とんぼさんのアドバイス)にしました。 最近重いレンズが多くなったので更にその上のタイプの雲台を購入しました。 体の大きさの関係もあるので730や830はとても無理なので超望遠の時は、センターポールのしたのカメラバッグを付けるようにYカメラの三脚売り場のベテランさんのアドバイスでした。
私も、ベルボン・カルマーニュ630を持っていますが ちょっと、重く・嵩張ります。 常時持ち歩くのが、苦痛にでした。 実は、Gitzo 1155T が欲しいのですが、 10万円近くするので、検討中です。 やむ無く、G1298(格納高:49cm )で我慢、まずまずでした。
Tomozoさん 実は540を持っているのですが、4段目の足が細いため、重いレンズを利用の場合薦めないとのこと。 最近入手したレンズの重さが、1.6kgと3.3kg 望遠側でぶれる恐れがあるので630となった次第。 特に3.3kgのレンズ(超望遠)+デジカメ本体の時は、 ストーンバックまたはセンターポール下に重いものを下げること、 更にレリーズあるいはセルフタイマー利用を薦められました。 グリップ式は重いレンズやカメラを乗せるには安全性の点で問題有りとのことで×でした。 カメラとレンズを安全に支えてこその三脚なので致し方ありません。
これは面白いですね。
レーザーラモン光線を使ったライブショーでしょうか(微笑)
狸さん、MASANORIさん。コメント、ありがとう御座います(^^) > レーザーラモン光線を使ったライブショーでしょうか(微笑) そのつもりでしたが、受け無かったです(苦笑)
同じEOS 10Dで撮影された写真
EOS 10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これは数学の得意な息子に聞かないと数式が解けないです、、(^^ゞ