端っこシリ-ズ 最北端

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Exif情報

ソフトウェア Photoshop CS3 Macintosh
サイズ 737x914 (292KB)
1.
Takaya
2013/08/10 04:01

おはようございます。 立秋を過ぎたので「残暑」なのでしょうが、ここ数日は酷残暑でないか ? と思います、皆様ご自愛下さい。 条件が良い日だと樺太が遠望できます。 日本に普通に住んで生活していると「国境」を大半の方が意識する事はないと思いますが・・・

2.
kusanagi
2013/08/12 22:38

立秋とかいう季語は旧暦での話ですからね。実際とは1ヶ月はずれているような。 こちらはそれこそ酷暑地獄のまっさかりです。(^^; それにしても、未だに新暦に改めずそのまま使っている日本人。不思議ですね。 フィルム645中判は縦位置撮影がしっくりきます。 こうして見ると樺太というのは宗谷岬からは近いんですね。 天気がよければ小舟で行けそうな気がします。 ロシアはシベリアや極東を今後も維持し続けることが出来るか? http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/048846d041d8b286f09367420f9e042e 中国軍がロシア極東に軍事侵攻し、千島列島が日本に変換されるなんて漫画 チックなところもありますが、ロシア極東・東シベリアは、今後大いに発展するで しょうね。 あのアフリカですら中国による開発がきっかけで、大きく経済発展しようかという ご時世です。もうこの地球上に開発から取り残された地域はなくなるでしょう。 シベリア極東地域・・・広大です。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Siberia-FederalSubjects.svg 大清帝国領域・・・中華人民共和国は新帝国の最大版図の復活を目指すと言って いるそうです。沿海州・樺太・千島が中国領になる日は来るのかもしれません。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%A4%A7%E6%B8%85%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E9%A0%98%E5%9F%9F.PNG ところで極東共和国(沿海州共和国)というのをご存知でしょうか。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E6%9D%B1%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD ソ連の赤色革命後の日本軍シベリア出兵に対して、たった2年間しか存続しなか った国です。満州帝国が13年持ちましたから、それよりももっと短い。 樺太 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%BA%E5%A4%AA サハリン州・・・オホーツク海を制しています。 ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%B3%E5%B7%9E 沿海地方(沿海州) ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BF%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E6%96%B9 >沿海地方の気候は全体的に湿度の高いモンスーン気候(夏季の気温と湿度が高い) であるので、ロシアの他地域とは異なり、温暖地域で生産される米、大豆、ブドウなどが 栽培されている。・・・日本人でも住めそうな所ですね。 最終的には人口の大きな中国人が極東・シベリアを飲み込んでしまうのではないと と考えられますが、さてどうなるんでしょう。 サハリン・ハバロフスク・ウラジオストクパイプライン ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%90%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3 ロシア極東・シベリアからの原油・天然ガスの日本への輸出  ttp://blog.goo.ne.jp/azianokaze/e/d84abfecd7008940e4fdc75d95960fff フリッカーでの写真が見られます。

3.
zzr
2013/08/13 13:48

こんにちは。 北海道。最北端。 やっぱり涼しいんでしょうか。。いいなー。今年も行けそうにないです(^_^;) 6×7。写真屋さんに置いてあるのは見たことがあるのですがどんな風に撮るのか想像もできません。 やっぱり凄いんでしょうね。。 こちらも暑いです。やっと梅雨があけたような感じです。 でもせっかくの良い天気もPM2.5のせいなのか青空がくすんでいて面白くありません。 高いトコだと少しは澄んで見えますけど。。 昨日、ペルセウス流星群を撮りに月山に行きました。 極大のはずだったのですが一時間で見えたのは2.3個。 写真にも撮れてませんでした。

4.
Takaya
2013/08/14 05:56

Kusanagiさま おはようございます、毎回詳細なコメント頂きありがとうございます。 宗谷から樺太までの海、確か和名で「間宮海峡」と呼ばれていた様な ? 定かな記憶ではありませんが・・・ なんでも、トンネルで繋ぐプランもあるんだとか ? 何処まで本気かは判りませんけど。 (^^;) リンク先は後程見せて頂くとして、今後の脅威はRよりもCでないか ? と自身も思います。 zzrさま 毎回コメント頂きありがどうございます。 6x7に限らず、フィルム中判とか大判のメリットですが、かつては35mmと比較すると大伸ばしには大変有利でした。 フィルム原版自体が大きいので、拡大率が小さくて済み、その結果階調性が良くかつ高精細なプリントが出来ます、 現在のデジタルだと多少語弊はあると思いますが、画素数が多いカメラがそれに相当するかも知れません。 既にご承知の事とは思いますが・・・ 流星の件は残念でした・・・こればかりは天候次第ですので次回のチャンスにまたチャレンジしてみて下さい。(^^;)