余呉湖
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X6i
ソフトウェア
レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F13
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 2592x1728 (1,321KB)
撮影日時 2013-09-23 14:28:30 +0900

1   イオスビギナー   2013/9/24 22:36

余呉湖を歩いて一周しました
湖畔を歩くのは気持ちよかったです(^_^;)

2   イオスビギナー   2013/9/25 21:22

スパムに負けずあげときます!

3   sとね   2013/9/25 22:40

湖面きれいですねー
ってなんだその私のHN‥(笑

4   イオスビギナー   2013/9/25 23:46

stoneさんですか?
コメントありがとうございます!
なんで「sとね」になってるんですか(^_^;)

5   一耕人   2013/9/26 07:45

おはようございます。
気持ちの良いお写真ですね^^
歩くのは健康に良いこと。歩きましょう!

6   kusanagi   2013/9/26 21:03

この広大な湖を歩いて撮影する絵と、もしくは車でサーと行ってサッと撮る絵と、
その2つの絵の根本的な違い。
皆さん、わかりますか?(無論言葉の説明なしで)

7   イオスビギナー   2013/9/27 23:34

コメントありがとうございます
一耕人さん
実際、歩くのが気持ちのいい場所でした!
週末にはなるべく歩くようにしています^^

kusanagiさん
ど~ですかね^^違いが出るものでしょうか
何の説明も無く2枚の写真を見せられても
気づかないよ~な(^_^;)

8   ふるつく   2013/9/29 12:20

同じ亀羅マンの、歩いた写真と、歩かなかった写真を比べても、これは分かりませんね。
でも、日頃よく歩く亀マンと、歩かないで一所で粘って撮る亀マンの作風の違いって
いうのは何となくわかります。
たとえば朝露の水滴レンズ光景を撮るような奇抜発想の亀マンは、たぶん日頃から
歩いていないタイプでしょうか。常によく歩いて写真撮影している亀マンは、そんなに
凝らずに大体はストレートな作風をしますね。
ここの光は・・もうちょっと日が沈むのを待とうか、なんていう面倒くさいことをしないで
さっさと歩くのがストレート亀羅マンですか。

ウサギかカメかと言うと、車を使ってピューと走って止まって撮影、また車に乗って・・
というのがウサギカメラマン。他方自分の足で汗をかきながら、のそのそと休まず
歩いて撮影するのが亀カメラマンでしょうかね。
写真としてどちらが良いか悪いかではなく、ただ健康で長生きできるのは、たぶん亀の
ほうでしょう。

しかし難病とかの病気になっても写真をするっていうのも悪くはないですね。
むかし小説家でもそういう無頼派のようなものがいて、その病的世界を披露してくれ
ましたから。そう、芸術っていうのはある程度、自ら病気を抱えていないと魅力がでて
こないところがあります。

知り合いの趣味亀マンで、かつて難病を宣告され、それまではありきたりな写真だった
のが、病気後は一転してびっくりするような素晴らしい写真を撮るような事例がありました。
でも普通は、俺は病気だぞって言っていながら、平凡な写真しか撮れない亀マンは
本当は病気じゃないんですね。ただの半健康人です。
とにかく生死に関わるような病気になった人はやはり違うというか、何かが見えてくるん
でしょうね。

日頃から健康に気をつけている歩く亀マンは敢えてストレートな写真しか撮りません。
でも魅力的な写真を撮る難病亀マンとも共通するところがあるんです。
それは嘘を撮っていないことです。写真はそもそも原理的に嘘を撮るものですから、
その原理性の中で嘘を排して写真を撮るっていうのは案外に難しいんですね。

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